佐藤虎次郎
会議録に記録された「佐藤虎次郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 612 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1961/09/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 612 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第39回 衆議院 逓信委員会 第1号
○佐藤委員長 これより会議を開きます。 会議に先だちまして一言ごあいさつを申し上げます。 私が今回はからずも逓信委員長に選任されましたが、御承知のように私は野人でございまして、その職責の重大なるにかんがみまして、はたして満足に議事が運行できるかどうかということを案じておりますが、万遺憾なきよう最大の努力を尽くしてその職責を全ういたしたいと思っております。委員各位におかれましても、どうぞ特別の愛情を持たれまして、御援助、御協力のほどを切に…
第39回 衆議院 逓信委員会 第1号
○佐藤委員長 次に、国政調査承認要求に関する事項についてお諮りいたします。 衆議院規則第九十四条の規定によりまして、常任委員会は、会期中に限り議長の承認を得てその所管に属する事項につき、国政に関する調査をすることができることになっております。つきましては、今国会におきましても、郵政事業に関する事項、郵政監察に関する事項、電気通信に関する事項、電波監理及び放送に関する事項につきまして国政調査の承認を得ておきたいと存じますが、これに御異議ご…
第39回 衆議院 逓信委員会 第1号
○佐藤委員長 異議なしと認め、さよう決します。 なお、議長に提出すべき国政調査承認要求書の作成並びに提出手続等につきましては委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第39回 衆議院 逓信委員会 第1号
○佐藤委員長 御異議なしと認め、さよう決します。 暫時休憩いたします。 午前十一時十九分休憩 ————◇————— 午前十一時二十二分開議
第39回 衆議院 逓信委員会 第1号
○佐藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、郵政大臣及び大橋日本電信電話公社総裁より発言を求められております。これを順次許します。迫水郵政大臣。
第39回 衆議院 逓信委員会 第1号
○佐藤委員長 次に、大橋日本電信電話公社総裁。
第39回 衆議院 逓信委員会 第1号
○佐藤委員長 これにて説明聴取を終わります。 本日はこの程度にとどめ、次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四十三分散会
第38回 衆議院 災害対策協議会建設小委員会 第2号
○佐藤(虎)小委員 建て得るというのは、限度一ぱいに建てられるんでしょう。
第38回 衆議院 災害対策協議会建設小委員会 第2号
○佐藤(虎)小委員 結局、七十七戸は現行法でよろしい、ただし、特例法が適用されれば百二十八戸建てられる、それ以上必要ならばまたそれに応じてやろう……。
第38回 衆議院 災害対策協議会建設小委員会 第2号
○佐藤(虎)小委員 ちょっと河川局長にお尋ねしておきたいのです。私は、静岡県のことはあまり言わないで、大局的に特別立法を作るということに重点を置いて参ったのですが、実は、三十六年度の災害で河川局長にもずいぶん苦労させましたが、由比の地すべりはこの特別立法を適用でき得られるものと私は解釈いたしておりますが、どんなお考えでしょうか。
第38回 衆議院 災害対策協議会建設小委員会 第2号
○佐藤(虎)小委員 先般、科学技術庁の三木長官より、私どもが陳情に行きました際に、これは林野庁、すなわち、農林省所管であってはとうていこの堆積団砂を除去することができない、ゆえに建設省所管にしたらいかが、こういうのでありまして、私ども意を強うして参ったのです。ちょうどその翌日、その会議が行なわれたそうでありますが、はたして建設省が全部取り扱いして下さるように決定いたしましたかどうか、その辺もお尋ねしておきたいと思います。
第38回 衆議院 災害対策協議会建設小委員会 第2号
○佐藤(虎)小委員 実はこの二十七日に宅地造成連合総会というものがニュー・ジャパンで行なわれ、私も行ってみまして相当の意見を申し述べておいたのですが、きょうは、ちょうど住宅局長の斎藤さんもお見えになっておりますから、特に私の考えておっていただきたいことは、大体今日、土地会社というものは、安い傾斜地を買って、そうして自分たちが住宅街のように造成するので、これに伴って大きな被害があるのじゃないか、地所を安く買って高く売り、あとは災害があって…
第38回 衆議院 災害対策協議会 第8号
○佐藤(虎)協議委員 実は、自治大臣がちょうどお見えになっておりますから、本論に入る前に、一言、閣議へ行って御報告願いたいことがあるのです。私は、毎年のように災害地を視察、お見舞に派遣されております。そのつど、こういう災害は繰り返さないような根本的の復旧をしてくれ、改良復旧をしてくれという要求なんです。ところが、そのように報告し、そのように運びましても、どうも建設省、農林省あるいは自治省にいたしましても、大蔵省に押されてしまって、役所の…
第38回 衆議院 災害対策協議会 第8号
○佐藤(虎)協議委員 まことに罹災者に対する大臣の決意ある御答弁を感謝します。どうぞ御実行に移していただきたいと思います。罹災者もさだめし大喜びのことと思います。ありがとうございました。
第38回 衆議院 災害対策協議会 第4号
○佐藤(虎)議員 私は、第三班の視察に参りました御報告をいたしたいと思います。 私ども、去る六月下旬から七月上旬にかけました集中豪雨により大きな被害を受けました長野県、岐阜県、石川県の三県の災害の実情調査に参りました。自民党からも社会党さんからも民社党さんからも代表者が行かれまして、十分調査いたして参りました。 調査の順序に従いまして、まず、長野県の県下の災害の実情から申し上げますと、六月二十二日夜より降り始めました雨は、七月一日朝まで…
第38回 衆議院 災害対策協議会 第4号
○佐藤(虎)協議委員 私は、お見舞視察に行って参りました報告は先ほど申し上げ、地元民の罹災者あるいは罹災府県知事、町村長まで陳情を受けて参りましたことについて、関連して御質問をいたすつもりでおりましたが、あとにせよというお話でありますから、官房長官だけにお尋ねしておきます。 実は、ただいま中島議員からも、宮澤さんからも臨時国会を早く召集してくれという要請がありました。そこで、私どももその要請を非常に受けて参って、早く何とか打開の道を作っ…
第38回 衆議院 災害対策協議会 第4号
○佐藤(虎)協議委員 ただいま五百有余億円が災害の報告だと申しますが、私どもの回って歩きました長野県、岐阜県、石川県だけですらも五百億に達しておるのであります。政府への各役所からの御報告だけではとうてい足りないと思います。ゆえに、どうかこの罹災県あるいは罹災者の心理状態も十分くみ取っていただいて、一日も早く臨時国会を召集いたし、民生の安定のために、一つ臨時国会を早く開かれるよう切望して私の質問を終わります。
第38回 衆議院 災害対策協議会 第1号
○佐藤(虎)協議委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、辻寛一君を委員長に推薦いたしたいと思います。御賛同願いたいと思います。
第38回 衆議院 災害対策協議会 第1号
○佐藤(虎)協議委員 動議を提出いたします。 理事八名の互選につきましては、投票によらないで、委員長において指名せられんことを切望いたします。
第38回 衆議院 建設委員協議会 第1号
○佐藤虎次郎君 まことにこのたびの災害はお気の毒のことであって、お見舞申し上げます。実は私の県がいつも毎年々々災害で皆さんに御迷惑をかけております。このたびの長野県、岐阜県を襲いました集中豪雨は、私は当時新潟県におりまして、新潟県の方から帰りつつあの災害の報告を聞いて、大体三百ミリくらいであろうと私は考えておったところが、御報告を聞きますというと、五百ミリないし八百ミリだ。こういう集中豪雨では、その被害の大きさというものは想像以上であろ…