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中道改革連合・無所属衆議院
総発言数
1,153
直近の所属会派
中道改革連合・無所属
直近の役職
直近の発言日
2014/02/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国土交通委員会66 件・66%
  • 総務委員会32 件・32%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,153 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,153 20 を表示
公明党2014/02/26

186衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○佐藤(英)分科員 どうぞよろしくお願いしたいと思います。 次に、大臣も大変に御尽力をされていらっしゃいますパラリンピックの成功についてお伺いをしたいと思います。 私たちにスポーツの喜びと忘れがたい数々の感動を残して、一昨日、冬季オリンピック・ソチ大会が閉幕をいたしました。と同時に、来月七日から冬季パラリンピックが開幕をするわけでございます。 選手の皆さんには、四年間の御努力の成果を遺憾なく発揮されることを心から期待したいと思いますが、…

公明党2014/02/26

186衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○佐藤(英)分科員 今お話のあった心のバリアフリー、大臣今言われました道徳の時間におきましても、こうした心のバリアフリーについてもぜひ取り上げていただければなと思うところでございます。 次に、ハード面でのバリアフリーの推進についてお伺いをいたします。 東京都が二〇一一年に行った調査によれば、通勤通学に段差などのバリアがあると答えた方は五五%に上ります。こうした状況に対して、都は、四年後までに都内全域をバリアフリー化すると打ち出し、現在そ…

公明党2014/02/26

186衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○佐藤(英)分科員 ぜひ、下村大臣におかれましては、太田大臣と力強いタッグを組まれまして、心のバリアフリー、そしてハードのバリアフリー、何とぞよろしくお願いを申し上げたいと思います。 次に、パラリンピアンの競技環境の整備について伺ってまいりたいと思います。 競泳の金メダリストでパラリンピアンズ協会の会長を務める河合純一氏は、障害者は健常者の未来の姿であるとして、年をとれば視力が衰え、足腰が弱る、私たちの姿は健常者の皆さんの未来を暗示して…

公明党2014/02/26

186衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○佐藤(英)分科員 どうぞよろしくお願いしたいと思います。 次に、文化芸術振興策についてお伺いをいたします。 下村大臣も西川副大臣も、文化芸術振興に対して大変に御理解があると承知をしております。 文化庁の来年度予算案は一千三十六億円であります。文科省全体の一・九%、国の予算の〇・一一%となっておりますが、かつての大平研究会、「文化の時代」報告で、国家予算の〇・五%まで引き上げるとされた目標が、三十年以上たった今でも達成にはほど遠い状況で…

公明党2014/02/26

186衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○佐藤(英)分科員 ありがとうございます。ぜひよろしくお願いします。 最後に、奨学金についてですけれども、これはもう下村大臣初め文科省の皆様方に感謝の思いを込めて、最後に質問とさせていただきます。 公明党が長年、制度の充実を進めてきた奨学金制度、中でも無利子枠の大幅な拡充が来年度予算案に盛り込まれました。無利子奨学金の来年度の事業費は三千六十八億円と、今年度比で約百五十六億円増、貸与人員も二万六千人増の四十五万二千人と、過去最大の人数に…

公明党2014/02/26

186衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○佐藤(英)分科員 ありがとうございました。終わります。

公明党2014/02/25

186衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○佐藤(英)委員 公明党の佐藤英道でございます。 昨日、当委員会の視察で沖縄を訪問させていただきました。率直な意見交換など大変に有意義な視察でありまして、安住委員長を初め関係各位に心から御礼を申し上げたいと思います。 私は、前に質問されました伊東良孝委員と同じ北海道でありますけれども、沖縄戦におきましては、北海道民も一万人以上が亡くなっております。その鎮魂のための慰霊碑、北霊碑が沖縄県の糸満市に建っておりますけれども、遠く、慰霊に行けな…

公明党2014/02/25

186衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○佐藤(英)委員 ありがとうございます。よろしくお願いします。 昨日の沖縄におきます意見交換において話題となりましたが、沖縄においてはいまだに、毎月数回程度は不発弾処理に伴う避難案内の記事が掲載されるということでありました。大変に御苦労されている実情もお聞かせをいただいたところでございます。 本年、予算におきましても、平成二十六年度で二十五億円が概算決定されておりますけれども、不発弾処理に係る経費については、国としても今後さらに積極的に…

公明党2014/02/25

186衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○佐藤(英)委員 ありがとうございます。よろしくお願いいたします。 次に、北方問題について伺います。 昨年の予算委員会で、私は、山本北方担当大臣に、交流事業への参加、北方領土訪問をぜひにとお願いをさせていただきました。大臣は、昨年九月十九日、元島民の方々の期待に応えて、現職の閣僚としては八年ぶりの訪問を実現してくださいました。心から敬意を表したいと思います。 返還要求運動はことし六十九年目を迎え、元島民の方々も平均七十九歳になられ、既に…

公明党2014/02/25

186衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○佐藤(英)委員 ありがとうございます。ぜひともよろしくお願いいたします。 次に、プーチン大統領の訪日について伺います。 昨年十月に、公明党の山口代表に、北方領土返還運動発祥の地、根室を訪問していただきました。山口代表は、安定政権が誕生し、日ロの首脳間でも積極的な流れが出てきている中、与党公明党としても、今回の視察を重要なステップにして、問題解決へ努力したいと会見で述べていただきました。 振り返れば、昨年四月の安倍総理の訪ロからこの十カ…

公明党2014/02/25

186衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○佐藤(英)委員 ぜひ提言の内容も御検討いただければなと思います。 次に、日ロ平和条約の締結についてお伺いをさせていただきたいと思います。 日ロに平和条約がないことは異常であると、先日の首脳会談では安倍総理が、また、昨年二月にはプーチン大統領が同じ発言をされました。つまり、両国、両首脳とも、平和条約の締結が必要だとおっしゃられているわけであります。 そして、この一年の日ロ関係は、誰が見ても、平和条約の締結に向けて両国が急速に距離を縮めて…

公明党2014/02/25

186衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○佐藤(英)委員 最後の質問とさせていただきます。 今外務大臣がお話しされた日ロ平和条約の意義について、私は、今お話しいただいたように、どんどん発信をしていただければと思います。 私自身は、北海道におりまして、元島民の方々も身近におりますので、日ロの関係、条約の重要性というのは大変に身にしみて感じるのでありますけれども、やはり北方領土の返還運動を国民的な運動にさらに広げるためにも、北方領土の問題と一緒になって、日ロ平和条約の重要性という…

公明党2014/02/25

186衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○佐藤(英)委員 ありがとうございました。終わります。

公明党2013/12/04

185衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○佐藤(英)委員 公明党の佐藤英道でございます。 きょうは、三人の参考人の皆様方、大変に遠路はるばる御苦労さまでございます。そしてまた、長時間お疲れさまでございます。 私は、選挙区が北海道でございますので、元島民の方々を初めとする返還運動関係者の方々とは日ごろからお話を伺う機会がございます。きょうは、返還運動のさらなる推進に向けて、そしてまた所期の目的に達することができるよう、三人の先生方から御意見を伺ってまいりたいと思います。 そして…

公明党2013/12/04

185衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○佐藤(英)委員 ありがとうございました。 次に、長谷川市長にお伺いをさせていただきたいと思います。 市長は、それこそ隣接地域の協議会の会長もされておりまして、これまでも、さまざまな御意見をまとめながら取り組んでいらっしゃっているということはよく承知をしているところであります。 その中で、いわゆる戦略的な北方四島交流事業の推進という項目を挙げられながら、具体的に六つの視点でお話をされていらっしゃるところであります。いわゆる経済交流の推進…

公明党2013/12/04

185衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○佐藤(英)委員 それから、せっかくの機会ですので、根室といえば水産業のメッカでございますので、ぜひ水産業にかかわる方々の声も代弁していただければなと思うんですけれども、特に、北方四島周辺海域における漁業の安定等とありますけれども、もし御意見がありましたら、ぜひお話をいただければと思います。

公明党2013/12/04

185衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○佐藤(英)委員 最後、木村先生にぜひお伺いをさせていただきます。 きょうは、ロシアにかかわる問題では本当に高い御見識の先生のお話を拝聴させていただいたんですけれども、ロシアの大文豪であるノーベル文学賞の受賞者ソルジェニーツィン氏が著書「廃墟のなかのロシア」で、北方四島について、これらの島がロシアに帰属していたことは一度もなかった、日本がこれらの島の返還を要求するのは国家の名誉、威信にかかわる大問題だからであると述べられ、ロシアがこれら…

公明党2013/12/04

185衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○佐藤(英)委員 ありがとうございました。終わります。

公明党2013/11/22

185衆議院 国土交通委員会 第8号

○佐藤(英)委員 公明党の佐藤英道でございます。 質問に入る前に、昨日、秋田県におきまして、復旧作業に当たる五人の作業員の方が土砂崩れで生き埋めになったという知らせが入ってまいりました。懸命な救出活動が続けられておりますが、大変残念なことに、お一人の方がお亡くなりになられたそうであります。謹んでお悔やみを申し上げますとともに、くれぐれもさらなる二次被害とならないようお願い申し上げますとともに、とにかく何とか早く救出をしていただきたい、心…

公明党2013/11/22

185衆議院 国土交通委員会 第8号

○佐藤(英)委員 さらに、この数カ月間、列車の減便や減速、ダイヤの見直し等によって、通勤通学、観光を初め、多くの道民、国民に迷惑をかけ、多くの国民に不安を与えていることについて、また、北海道の経済にも大きな影響を与えることについて、どのような御認識ですか、お聞かせください。