佐藤正夫
会議録に記録された「佐藤正夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 704 件
- 直近の所属会派
- みんなの党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2014/05/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生15 件
- 防災8 件
- デジタル行政5 件
- 防衛1 件
- こども・子育て1 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方創生に関する特別委員会31 件・31%
- 消費者問題に関する特別委員会23 件・23%
- 総務委員会16 件・16%
- 国土交通委員会10 件・10%
- 青少年問題に関する特別委員会9 件・9%
- 予算委員会8 件・8%
※ 全 704 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第186回 衆議院 総務委員会 第25号
○佐藤(正)委員 その表示というのはどこかからいただくんですか、シールみたいなものは。
第186回 衆議院 総務委員会 第25号
○佐藤(正)委員 となると、その修理業者に対して、誰でも修理業者と言っていいわけじゃないでしょうから、認定か何かありますか。
第186回 衆議院 総務委員会 第25号
○佐藤(正)委員 登録をするということは、登録をしなくてもいいですよ、どちらでもいいですよということですか。
第186回 衆議院 総務委員会 第25号
○佐藤(正)委員 わかりました。 よくこういうので、例えば僕はエレベーターをずっとやっていたんですけれども、エレベーターでも安全マークみたいなマークをもらうのに、すごいお金を払わないともらえないとかあるんですよ。そこを見ると、どこがシールを発行しているのかなと調べると、そこにちゃんと国交省の方が天下りで行っているとか、そういう仕組みが多いんですね。それでちょっとお尋ねをしたわけです。 それから、例えば電気通信主任技術者の講習なんですけれ…
第186回 衆議院 総務委員会 第25号
○佐藤(正)委員 先ほど来から言いましたように、かなり進歩が速いですよね。それで、例えば、実は現場で、第一線で働いている方が一番詳しいんだろうと思います。それから、電気通信主任技術者の免許は持っているけれども、いわゆるペーパードライバーみたいな人がかなりいるんだろうと思うんですね。私は、例えばNTTでもソフトバンクでもKDDIでも、そこで実は講習は十分できるんじゃないかなと思いますが、そういう企業の中でもできるんではないかな、このように…
第186回 衆議院 総務委員会 第25号
○佐藤(正)委員 もう時間が参りましたので、NTTのセット割の資料を実は添付しておりましたが、先ほども御質問が出ましたので質問は割愛させていただいて、終わりたいと思います。ありがとうございました。
第186回 衆議院 総務委員会 第24号
○佐藤(正)委員 みんなの党の佐藤正夫でございます。 きょうは、お忙しい中、ありがとうございます。 今いろいろ御議論を聞いていましたけれども、今回、いわゆる放送局の経営安定化のための法律と言っても、ある意味間違いないだろうと思います。 そこでお尋ねをしたいんですけれども、いわゆる認定持ち株会社なんですが、全国で十二の放送局を支配できるようになっているということは、逆に言えば、放送法の放送の多元性、多様性、地域性の確保とちょっと相矛盾する…
第186回 衆議院 総務委員会 第24号
○佐藤(正)委員 水島参考人が先ほど来から地域の独自性と言われておりましたけれども、逆に、今大谷先生が言われたように、実は、安定化するためにどうするのかと、非常に矛盾を僕も感じております。だから、ちょっと質問をさせていただいたわけですが、なかなかその矛盾は解決できないんだろう。地域でそれだけのいわゆるスポンサーがついて、しっかりと放送ができれば、これにこしたことはないんでしょうが、ただ、一つ、より一極集中してしまうというところがちょっと…
第186回 衆議院 総務委員会 第24号
○佐藤(正)委員 時間が参りましたので、終わります。
第186回 衆議院 総務委員会 第24号
○佐藤(正)委員 早速、すぐ質問します。みんなの党の佐藤正夫です。 まず、お手元に資料をお渡ししておりますけれども、一ページ目を見ていただきますと、主要国の放送の規制監督機関という表を出しておりますが、この表を見て、基本的には、アメリカ、イギリス、フランス、ドイツは独立行政委員会が規制を見ているということなんですけれども、総務大臣、時間がございませんので、これを見て、大臣の見識をお尋ねしたい。
第186回 衆議院 総務委員会 第24号
○佐藤(正)委員 今の世界の状況も見ながら、今後やはり検討していかなきゃいけないんだろう、このように思っております。 それから次に、先ほど参考人の方にもちょっとお尋ねをした件ですけれども、認定放送持ち株会社の件、全国で十二の放送局を支配できるようになっている。関東、関西で七局ぐらいになると先ほど参考人の方からも教えていただきましたけれども、これをやると放送の多元性、多様性、地域性の確保と矛盾しないのかということを参考人御両人にお尋ねしま…
第186回 衆議院 総務委員会 第24号
○佐藤(正)委員 先ほどの参考人との議論の中で、非常に難しい、岐路なんですよね。今そうやって三三%とか役員の数とか決めて、枠ははめていますけれども、基本的に参考人が危惧されたのは、地域の特性の番組がなくなっていくのではないかな、両参考人の方がそういうふうにおっしゃっていました。そこはしっかりこれからも見ていきたい、注視したい、このように思います。 次に、電気通信紛争処理委員会と電波監理審議会というのがありますけれども、これは、どういうふ…
第186回 衆議院 総務委員会 第24号
○佐藤(正)委員 持ち時間が二分ぐらいになりましたので、もうこれで終わりにしたいと思うんですが、もう一点だけ。 例えば、今回の行政不服審査法でも、不服審査をする人は、裁判に行ってもいいですし、審査をしてもいいですよということになっていますが、電波監理審議会というのは、そういう仕組みになっているんですか、そこはおわかりですか。
第186回 衆議院 総務委員会 第24号
○佐藤(正)委員 要するに、一遍に訴訟じゃなくて、そこに行きなさいよという話なんですね。過去を調べてみたら、それがわからなくて、最初に訴訟に行って、それは違うんですよといって、また新たに行ったというケースが多々あるんですね。ということは、一般の方はよくわからないんです、確かに。大臣はよくわかっていらっしゃるんでしょうけれども。そういったケースがあるので、私は、ずっと問題提起しておりました、窓口の業務のところでしっかりそういったものも教示…
第186回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第5号
○佐藤(正)委員 みんなの党の佐藤正夫です。 実は、参考人のお話をずっと聞かせていただいて、質問を考えていたところなんですけれども、正直言って、私もスマホを持っていますけれども、LINEをやったのは二、三カ月前ぐらいからなんです。それまでやっていませんでした、メールだったりで。便利がいいからというので、事務所の方で連絡するのにLINEをしてくれと言われて、意味がわからなくやっていたんですけれども、確かに便利はいいんですね。 しかし、今の…
第186回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第5号
○佐藤(正)委員 確かに、難しい問題ですよね。先ほど私が言ったように、確かに便利がいいんですね。同じ国会の中の事務所の連中が全部一発できょうは何だとわかる、本当に便利がいいな、一人ずつ言わなくていいからというのはいいんですけれども。 逆に言えば、先ほど安川先生が言われたように、安川先生の本だけは読ませていただきました。 僕は、ずっと今まで、こういうスマートフォンとかのITのことよりも、薬物依存症のことをずっとおつき合いを、薬物依存症の方…
第186回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第5号
○佐藤(正)委員 先ほど僕は薬物の話をしましたけれども、よく似ているんですね。何度も何度も相談に来て、同じようにまたもとに戻って、そして選択肢はどこに行くかというと、やはり死を求めたりするんです。 僕が経験をしたのは、ダルクと一緒に、私の事務所の裏に住んでいただいていたんですけれども、一人の方がビルから飛びおり自殺をした。 結局、なぜ飛びおり自殺をしたかというと、ダルクというのは、毎日毎日、きょう一日、今現在、薬物はしていませんよという…
第186回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第5号
○佐藤(正)委員 そうすると、フィルタリングというのはすごくいい方法なのかなというふうに思いますね、今のお話を聞いてくると。要するに、なる前にとめるというのが一番いいんだろうというふうに今思いました。 そこで、そのフィルタリングのソフトをかなりやられているということでありますけれども、僕なんかは、フィルタリングと言われてもやり方がわからないですよ、正直言って。言ってぽっとできる、何かそういうものはないんですか。 非常に難しいものではなく…
第186回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第5号
○佐藤(正)委員 済みませんね、単純な、基礎的なことを質問したみたいで。実際、こっちはよくわからないものですから、そういう質問をしたんですけれども。 先ほどのいろいろな議論を聞いていますと、逆に言ったら、今度、それを解除できる、せっかくフィルタリングをやっているんだけれども、親御さんが知らない間に子どもが勝手に解除している。 では、解除も簡単にすぐできるんですか。
第186回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第5号
○佐藤(正)委員 それを聞いたら、親のものを探すというのは、なかなか難しいような気がします。そんなに簡単にわからないだろうと思うんですけれども、先ほど、どなたか参考人が言われたのは、子どもが勝手に解除しているケースがたくさん見られますよというので、そんなにできるものかなと。 ということは、要するに、親の管理がなってないんだろうというふうに感じます。 最後に、藤川先生、それから大橋先生、現場で大変御苦労されていると思います。しかし、学校現…