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みんなの党衆議院
総発言数
704
直近の所属会派
みんなの党
直近の役職
直近の発言日
2014/10/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方創生に関する特別委員会31 件・31%
  • 消費者問題に関する特別委員会23 件・23%
  • 総務委員会16 件・16%
  • 国土交通委員会10 件・10%
  • 青少年問題に関する特別委員会9 件・9%
  • 予算委員会8 件・8%

※ 全 704 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

704 20 を表示
みんなの党2014/10/28

187衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号

○佐藤(正)委員 ぜひやっていただきたいと思いますね。 それから、例えば、総務省が行政相談窓口をやっているんですよね。行政書士だとかを活用されてやっているんですね。そういった例えば行政書士だとか司法書士さんのお力もかりるべきだと私は思うんですよね。 総務省はやっているんですよ。だから、連携をするときに、そういう今やっている部分を活用することもできるんですよ、実は。そういうところに目配りをつけていただきたいんですよね。そこが各省庁との連携…

みんなの党2014/10/28

187衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号

○佐藤(正)委員 フェース・ツー・フェース、いい言葉だと思います。ぜひやっていただきたいと思います。 消費者行政というのは多岐にわたるから、いろいろなことが起きるんだろうと思います。先ほども質問の中でありましたけれども、いろいろなことを、例えば、法律に違反するかしないかわからないけれども相談したいというのも多々ある。だから、先ほど、センターの方も大変だろうとは思いますよ。いろいろな質問、いろいろな御相談が多種多様にやってくる、そこをきち…

みんなの党2014/10/28

187衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号

○佐藤(正)委員 しっかりやっていただきたいんですが、私がお願いしたのは、大臣間でやりましょうと。だって、さっき、おにぎりを食べたのは大臣ですからね。大臣がみんな集まってきておにぎりを食べて、そこで話が進むんですよと、森大臣が二、三回、僕におにぎりの話をしましたから。だから、ぜひ大臣がやってほしいんですよというお願いをしたんですね。 有村大臣、おにぎりとはいかないかもしれませんが、大臣がお答えになるのはどうかとは思いますけれども、せっか…

みんなの党2014/10/28

187衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号

○佐藤(正)委員 いやいや、おにぎりを食べたら前に進むんですよという話だったから、そう言ったんです。 だから、有村大臣、今お聞きした、赤澤副大臣がわざわざお見えになって答弁していただきましたけれども、しっかり受けとめて、この居所不明の問題については取り組んでいただけませんかね。答弁できないということでありますので、うなずくだけで結構、いや、お願いします。

みんなの党2014/10/28

187衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号

○佐藤(正)委員 ぜひ早急に関係大臣が集まって取り組みを進めていただきたいと思います。 政治主導でやるんですから、大臣がやはりこの問題を真摯に受けとめていただいて。今、地方創生も全て子供の問題ですよね。少子化の問題ですよ。そして、女性の問題でもあるんです、この問題は。いろいろな虐待問題も含めて非常に多くの問題を抱えておりますから、ぜひしっかりやっていただくことを期待しておきたいと思います。 それから、先ほど公益通報者保護法の質問がありま…

みんなの党2014/10/28

187衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号

○佐藤(正)委員 しっかりやっていただきたいと思います。 ちょっとここにメモをしてきたんですけれども、オリンパスの件は、社内コンプライアンス制度があって、それに基づいて上司に不正を内部告発した、ところが、そのコンプライアンス室の室長が告発した社員の氏名を公表したりして、そして全く経験のないセクションに三回も異動させられたというようなケースです。 それでも彼はまだ闘っています、会社をやめずに。なぜなんですかとお聞きしたら、オリンパスが好き…

みんなの党2014/10/28

187衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号

○佐藤(正)委員 先ほど、認知症になるのには、消費動向を見たらわかる、その行動でわかるんだろうと。そういう方に訪ねていっていろいろ言ったら、わからないうちに印鑑を押しちゃったとかいうケースはやはりあるんですね。非常にこういうケースがふえています。ですから、ぜひここはしっかりと、規制は外さないでいただきたいと思います。 終わります。

みんなの党2014/10/16

187衆議院 総務委員会 第2号

○佐藤(正)委員 みんなの党の佐藤正夫でございます。 新大臣初め、副大臣、政務官の御活躍を御祈念申し上げますので、よろしくお願いをしたいと思います。 きょうは、参考人でNHKの籾井会長、御無沙汰しております、お忙しいところをわざわざ出ていただき、どうもありがとうございました。NHKの問題を取り上げさせていただきます。 そしてまた、大臣の方にも二点ほど通告をさせていただいておりますが、最初に大臣の方に、先ほども公明党さんの方からも御質問が…

みんなの党2014/10/16

187衆議院 総務委員会 第2号

○佐藤(正)委員 今、いみじくも大臣が言われたように、目的は大体一緒なんですよね。人口の流出をとめようという部分ではほとんど一緒だと思います。 まち・ひと・しごと創生本部でしっかり調整をするということでありますが、こういう事業が意外と多いものですから、ぜひ前向きにやっていただきたい。国が二つの方針を出したって地方は一つですから、そこをしっかりやっていただくことを要望して、この質問は終わりたいと思います。どうぞよろしくお願いをしたいと思い…

みんなの党2014/10/16

187衆議院 総務委員会 第2号

○佐藤(正)委員 今お聞きになったとおりなんですよね。この不祥事の問題は、ずっといろいろなところで、この総務委員会でも議論をさせていただきまして、総務委員会の場でも、この予算を通す上においてもこういう意見書も出ている、我々もその意見書に賛同いたしました。なのに、このさなかにこういう問題が起きていた。いつになったらなくなるんですかね。 それで、その後、調査をするようなことを実施されませんでしたか。その点について御説明願いたいと思います。

みんなの党2014/10/16

187衆議院 総務委員会 第2号

○佐藤(正)委員 事件性がなかったと言っていますけれども、空出張をやったりしている部分があるんですよ。事件性があるじゃないですか、実際は。今言ったのは出版の方だけでしょう。出版じゃないかな。二件出ていますよね。空出張して懐に入れていたんじゃないですか。 だから、それと同時に、総務省に今出していますか、報告書は。大臣、いただいていますか。

みんなの党2014/10/16

187衆議院 総務委員会 第2号

○佐藤(正)委員 おかしいじゃないですか。なぜその中身、報告書を出さないんですか。要旨についてはここにちゃんと資料でつけていますよ。 せっかく報告書ができ上がった、その調査費用は誰が払っているんですか。籾井会長、どなたが払っているんですか、このお金は。

みんなの党2014/10/16

187衆議院 総務委員会 第2号

○佐藤(正)委員 不正がないって、決算はごまかすわ、何が不正がないんですか。これはやっているじゃないですか、事実。 そこで、大臣、この報告書は大臣の手元にあるべきですよね。我々も、その報告書は中身を見せていただきたい。なぜなら、これまで新藤大臣が意見書をつけているように、子会社に対するガバナンスもしっかりしなきゃいけない、できていないからこういうことが起きるんです。 なぜこういう問題が起きたのかということを、私が言いたいのは、この報告書…

みんなの党2014/10/16

187衆議院 総務委員会 第2号

○佐藤(正)委員 情けないですね。これまでに何度もあっているから言っているんですよ。今回が初めてじゃない。 しかも、この中身を見たら、個人的なプライバシーだったら消してもらっていいですよ、そこは。全然問題ないですよ。この要旨を見たら、いわゆる今のNHKの子会社を含めて体質改善をもっとやらなきゃいけない、こういうことが書いてあるんですよ。そして、NHKから受託業務をもらう、また、収益事業をやる、この収益事業が本当に今の実態として合っている…

みんなの党2014/10/16

187衆議院 総務委員会 第2号

○佐藤(正)委員 国民の皆さんがネットでも見ていただければ私と同じ意見になるんだろうと思いますが、もう質疑時間が終わりましたけれども、九十数%の運営が、視聴料、国民のお金で経営されている。そういう中で、こういう調査をかけたお金は誰のお金なんだと。見ている方々が払っている視聴料じゃありませんか。 そういう意味からしても、やはり、よりよいNHKにするためには、委員長、お願いですが、できることであれば、委員会資料としてNHKにこの報告書の提出…

みんなの党2014/10/15

187衆議院 地方創生に関する特別委員会 第3号

○佐藤(正)委員 みんなの党の佐藤正夫でございます。 まず、石破大臣におかれましては、大変お疲れのことだと思いますが、先ほど来御質問を聞いていますと、この委員会においては各委員から多岐にわたる意見を聞かせていただいて、異次元の政策がどんなものなのか、それぞれの地方の実情もいろいろ聞きたいというようなことを言われておりました。 まさに、それであればなおのこと、審議時間をじっくりとって、時間を十分とって議論をさせていただきたい、このように思…

みんなの党2014/10/15

187衆議院 地方創生に関する特別委員会 第3号

○佐藤(正)委員 実は、そのときの議論は大臣だったんですよね、各関係大臣。それはなぜかといったら、森少子化担当大臣がわざわざ朝御飯を、おにぎりをつくって各関係大臣としっかりやっていますというお話をされたので、じゃ、すぐやってくださいと。それで新藤大臣にも、おにぎりを食べましたか、いや食べていないと。だったら、実は、私と話をしたことができていなかったということになります。ぜひしっかりやっていただいて。大事な問題です。 これは、数年前にもこ…

みんなの党2014/10/15

187衆議院 地方創生に関する特別委員会 第3号

○佐藤(正)委員 そういう中で、今回こういう法案が出てきた。 これまでのいろいろな政策において、やはり地方にとって、マイナス面もあったり、プラス面もあったりしたんでしょうね、恐らく。私が知っている中では、これは経済産業省がやったんだろうと思いますが、FAZ法にのっとって、港を整備すること、それから倉庫をつくること、そしてまた今度は展示場をつくること、この三セットがあるとお金が出ますよと。 ある町で、それに一生懸命食いついていっちゃう、あ…

みんなの党2014/10/15

187衆議院 地方創生に関する特別委員会 第3号

○佐藤(正)委員 実は、この委員会でもそういうものを出していただきたい、その中で審議もさせていただきたい、これは当たり前だろうと思います。だから、私が先ほど申しましたのは、創生総合戦略なくして予算なし。 先ほど言われたように、予算を使って、これが検証できて、よかったのか悪かったのかもわからないまま予算化していくというのはおかしいと思います。だからこそ、この委員会は、大きな多岐にわたる問題を抱えている特別委員会だと私は思っています。決して…

みんなの党2014/10/15

187衆議院 地方創生に関する特別委員会 第3号

○佐藤(正)委員 大臣、それは自民党の中でもそういう議論をしっかりやってほしいと思いますよね。 それは、今までの、いわゆる地方と国の関係が上下になっているからなんですよ。だから、もらう方が楽になっているんですよ。そういった大きな問題点があるんですね。ということは、自立をしない方が楽な場合があるんです。そういった問題もありますから、これは自民党内でもしっかりと市町村会の方々とは議論をしていただきたいと思います。大きな改革です。しかし、これ…