佐藤正夫
会議録に記録された「佐藤正夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 704 件
- 直近の所属会派
- みんなの党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2013/11/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生15 件
- 防災8 件
- デジタル行政5 件
- 防衛1 件
- こども・子育て1 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方創生に関する特別委員会31 件・31%
- 消費者問題に関する特別委員会23 件・23%
- 総務委員会16 件・16%
- 国土交通委員会10 件・10%
- 青少年問題に関する特別委員会9 件・9%
- 予算委員会8 件・8%
※ 全 704 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第185回 衆議院 災害対策特別委員会 第7号
○佐藤(正)委員 時間が参りました。 一つだけ、道州制の議論が先ほどありましたが、道州制になると連絡がとれない、横のつながりがない、これは全く違いますから、やはりそこはしっかりと国家としての形を示すわけですから、それは全然違うということだけ御指摘をして、質問を終わります。
第185回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○佐藤(正)委員 みんなの党の佐藤正夫です。 まず、質問に入る前に、この法案に対しては賛成という方向で御質問させていただきたい、このように思っております。 そこで、まず二階先生にお尋ねをしたいんですが、今もこの議論がいろいろありましたけれども、再度、この法案に対する二階先生の思いを、通告はしておりませんでしたけれども、聞きたいと思いますので、よろしくお願いします。
第185回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○佐藤(正)委員 この災害特の委員会でも私も何度か質問に立たせていただいたんですが、古屋大臣にもいろいろな観点から御質問させていただきました。きょうも質問が出ましたけれども、消防団の問題もさることながら、教育が大事であるということも、古屋大臣からも答弁をいただきました。 先ほど、教育の問題については、やはり幼稚園、保育園、小学校、中学校、高校、常にこの災害に対する意識を植えつけなければ、災害が起きたときはいろいろ騒ぐんですが、日にちがた…
第185回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○佐藤(正)委員 私は、九州出身でございまして、福岡でありますけれども、今回の南海トラフの被害の想定を見ますと、本当に宮崎、大分というところが津波の影響がかなりあるということであります。 では、そこに例えば七、八メーターの津波に対応する防波堤をつくるとする。しかし、よく考えなきゃいけないのは、宮崎、大分というのは、あの景観で、観光業でしっかり支えている地域でもあるんです。そうすると、海岸べりに七、八メーターの防波堤がだあっと建つ。これは…
第185回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○佐藤(正)委員 時間が参りましたので質問を終わりますが、大きな問題点になると思いますので、ぜひ注視していただきたいと思います。 終わります。
第185回 衆議院 総務委員会 第3号
○佐藤(正)委員 みんなの党の佐藤正夫です。 配偶者同行休業制度の議論は、ある程度、賛成という方向で皆さん、議論がなされたんだろうと私は思っております。 それともう一つ、実は私も地方議員をやっていました。約十八年前に、福岡県なんですけれども、バンコクに支所をつくりまして、そのときに赴任した例を思い出したんです。当時、やはり御夫婦で県庁職員さんだったんですけれども、どちらも本当に優秀な方でしたけれども、奥さんは退職しました。退職してバンコ…
第185回 衆議院 総務委員会 第3号
○佐藤(正)委員 説明ありがとうございました。 皆様方のお手元の資料、ナンバー一の資料のポンチ絵がありますけれども、これが全部網羅したものであります。また見ていただければと思いますし、これで一〇〇%とは言わないけれども、ほぼ、震災が、東日本大震災ぐらいの規模が起きても十分対応できるような設備になったというふうに聞いておりますので、ぜひまた頑張っていただきたいと思います。 これは携帯電話、通信なんですが、では次に、AMラジオは一体どうなっ…
第185回 衆議院 総務委員会 第3号
○佐藤(正)委員 そうなんですね。ところが、事実、平成十四年から平成十七年は実績がないんですよね。ありますか。どうぞ。
第185回 衆議院 総務委員会 第3号
○佐藤(正)委員 そこで、資料六を見ていただければ、ここに、平成十七年、実績がなくなったということで、ラジオ放送やテレビ放送の視聴が可能なため、災害情報の伝達等にも重大な支障は生じないことなどから、要望が極めて少なくなったということで事業をやめたということですよね。これは総務省の資料ですが、ちゃんと書いてありますけれども、こういうことなんですね。 そこで、まだAMの難聴解消はしていないと思いますが、今現在はどうなんですか。
第185回 衆議院 総務委員会 第3号
○佐藤(正)委員 今の答弁であった中で、いわゆる費用対効果、確かに、アンテナ百メーターぐらい建てられる広い敷地が要ったりとか、そういった部分で費用対効果が合わないんだろう。それからもう一つは、恐らくもう設備が老朽化した。それともう一つは、ニーズが減ったのも事実だろうと思うんですね。 AMというのはいわゆる民間がやっているわけでありまして、そして、ここからは基本的には電波利用料をいただいているわけですよね。 電波利用料をいただく上において…
第185回 衆議院 総務委員会 第3号
○佐藤(正)委員 そこで、難聴対策ということは、聞きづらいわけですね。それは民間ですから、当然民間の力でやっていただかなきゃいけないんじゃありませんか。 先ほど、通信事業の改革案、総務省がつくられました。これは事業者が自分の費用でやっていますよ。 しかも、通信事業者の方は、このあまねくユニバーサルサービスというのは、実はありませんね。義務づけもされていませんね。しかし、総務省は、東日本大震災を受けて、必要性がある、なぜ必要性があるかとい…
第185回 衆議院 総務委員会 第3号
○佐藤(正)委員 だったら、先ほど言ったように、総務省がせっかく平成四年からつくった制度でありながら、平成十四年から平成十七年の間、実績ゼロというのはどういうことなんですか。
第185回 衆議院 総務委員会 第3号
○佐藤(正)委員 それは、放送ネットワークの強靱化に関する検討会で、ことしの二月から始まった、今お答えのあったようなことだろうと思いますが、実は、この難聴対策と同時に必要とされていたのは、災害時にいわゆるラジオが有効だということで一般財源を充ててきたわけですよね、これまでずっと。今までの制度はそうだったんですよね。それは間違いありませんか。
第185回 衆議院 総務委員会 第3号
○佐藤(正)委員 それは、基本的には、命を守る手段としてラジオが有効だったということですよね。間違いありませんね。 だったら、今回、この周波数が、枠があいたということなんですね。それで、事前にお聞きしたところによれば、FMの新たなる枠として、九十メガヘルツから百八メガヘルツの帯域を使うんだということでありますけれども、いろいろなところに問い合わせをしてみて、今の普通のラジオで、AM、FMよくついています、災害時の懐中電灯にもついているん…
第185回 衆議院 総務委員会 第3号
○佐藤(正)委員 今、質問をやりとりしてきましたけれども、基本的には、災害に対応するためにラジオが重要であるという一緒の認識だと私は思っています。 では、この検討会でこういう事業をやろうとしたときに、その財源はどういう財源を使う予定なんですか。
第185回 衆議院 総務委員会 第3号
○佐藤(正)委員 そこで、電波利用の見直しに関する検討会が何度か開かれて、八月に答申を出されたわけです。私も、この委員会で電波利用料について何度か質問をさせていただき、前の副大臣からもいろいろな御答弁をいただきました。 その検討会の議事録を見ますと、副大臣も入られた検討会でありますけれども、その検討会の中でいろいろな議論がありましたよね。その中で、資料四を見ていただければと思うんですけれども、資料四の中で、これは議事録の部分を一部抜粋さ…
第185回 衆議院 総務委員会 第3号
○佐藤(正)委員 要は、こういう提言が出て、精査をしなさいよ、データ化をもう一つやりなさいよということなんです。 では、やられたんですか。もう全部しっかりわかっていらっしゃる、お答えできるんですか。
第185回 衆議院 総務委員会 第3号
○佐藤(正)委員 あと一点だけ。 今やっているということですから、その結果を見させていただきたいと思いますけれども、では、今の電波法の百三条の二第四項に定められた電波利用料の使途に今のこの問題は当てはまるかどうかだけお答え願えれば、それで質問を終わります。
第185回 衆議院 総務委員会 第3号
○佐藤(正)委員 どうもありがとうございました。
第185回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○佐藤(正)委員 みんなの党の佐藤正夫です。 質問がほとんど重複をいたしておりまして、重複する部分については御容赦願いたいと思います。答弁についても重複する場合があろうかと思いますが、誠意ある答弁をよろしくお願いしたいと思います。 まず、これまでの議論を聞いていますと、今、古屋大臣が言われたように、知識、その知識も、住民もそうですけれども、当然、首長もそうなんですね。そのためには、議論がありましたように、それぞれの首長が判断をする上にお…