佐藤朝生
会議録に記録された「佐藤朝生」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 427 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- オリンピック東京大会組織委員会事務次長
- 直近の発言日
- 1959/04/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- オリンピック準備促進特別委員会46 件・46%
- 文教委員会37 件・37%
- 文教委員会オリンピック等対策小委員会9 件・9%
- 文教委員会体育振興に関する特別委員会連合審査会5 件・5%
- 内閣委員会2 件・2%
- 社会労働委員会1 件・1%
※ 全 427 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第31回 衆議院 内閣委員会 第30号
○佐藤(朝)政府委員 ただいま平井委員から金鵄勲章年金のことについて御質問がございました。従来政府といたしましても、金鵄勲章年金の問題につきましてはいろいろと研究を進めており、また先日もこの委員会の席上、植木委員から御質問があり、総務長官がお答えしましたが、政府といたしましては、金鵄勲章年金をそのまま復活する考えは現在持っておりません。しかしながら政府といたしましては、旧年金受領者の実情には深い関心を持っておりますので、それらの人々の従…
第31回 衆議院 内閣委員会 第30号
○佐藤(朝)政府委員 ただいまの重ねての御質問でございますが、御趣旨に沿うべく、なるべく早く立案いたしたいと思います。
第31回 衆議院 内閣委員会 第29号
○佐藤(朝)政府委員 総理大臣、国務大臣、官房長官、総務長官の給与の増額の分は、特別職の職員に関する法律の改正の附則によりまして、別に法律で定める日から施行することになっておりまして、その法律がまだ出ておりませんので施行してないわけであります。
第31回 衆議院 内閣委員会 第29号
○佐藤(朝)政府委員 ただいまの市町村合併に伴います級地の不均衡の問題につきましては、前の給与法の改正のときも附帯決議がございましたし、その後もいろいろ研究いたしておりますが、まだ結論が出ておりません。いろいろな問題がございまして、非常にむずかしい問題を含んでおりますので、今後も検討いたしたいと思います。
第31回 衆議院 内閣委員会 第29号
○佐藤(朝)政府委員 ただいまお尋ねのございましたことについていろいろ研究しておりますが、ただいまのところすぐ結論が出るかどうか、ちょっとまだわかりかねる次第でございます。
第31回 衆議院 内閣委員会 第29号
○佐藤(朝)政府委員 十分に検討いたしまして、結論が出るようにいたしますけれども、これも法律改正を要しますので、なお十分検討いたしたいと思います。
第31回 参議院 内閣委員会 第20号
○政府委員(佐藤朝生君) 共済組合法に関連する技術的な方法は、この際の共済組合法の改正の中に含ませて考えております。
第31回 参議院 内閣委員会 第19号
○政府委員(佐藤朝生君) ただいまお話しの特殊土じょう地帯対策審議会、離島振興対策審議会並びに台風常襲地帯対策審議会、この三つの審議会につきましては、法律におきまして期限がついておりますものもございますし、また期限のついていないのもございますが、この審議会の答申を検討いたしまして、期限のついておりますものは別といたしまして、なるべくすみやかに廃止することにしたいと思っております。
第31回 参議院 内閣委員会 第19号
○政府委員(佐藤朝生君) 特殊土じょう地帯対策審議会は法律によりまして、三十七年七月三十一日までの期限付になっております。離島振興対策審議会は三十八年三月三十一日までの期限がついております。それから台風常襲地帯対策審議会は三十七年度限りということになっております。
第31回 参議院 内閣委員会 第19号
○政府委員(佐藤朝生君) 行政審議会から答申が出ましたので、これを検討いたしまして、この答申を尊重いたしまして、なるべく早く措置をいたしたいと思います。
第31回 参議院 内閣委員会 第19号
○政府委員(佐藤朝生君) ただいまお話しの国土総合開発審議会、東北開発審議会、北海道開発審議会、前の二者はお話しの通り総理府に設置されております。最後のものは、北海道開発庁に設置されておりますが、これらの審議会は、御承知の通り、いずれも議員提出の法律案でできておりまして、その統合につきましても、種々また検討すべき点もあると思いますので、目下検討中でございます。
第31回 参議院 内閣委員会 第19号
○政府委員(佐藤朝生君) ただいまお話しの九州開発審議会は、このたびの国会に政府提出で経済企画庁に設けようといたしまして、衆議院におきまして修正されて総理府に設置されるように変ったものでございますが、これらにつきましても、この行政審議会の答申のあります三つのものと性質は同じようなものでございますが、これはまたこの三つの統合ということと関連しまして将来検討してみたいと思います。
第31回 参議院 内閣委員会 第19号
○政府委員(佐藤朝生君) 恩給審査会につきましては、行政審議会の答申にあります通り、公務員が半分くらいを占めておるわけでございますが、これにつきましては検討いたしまして、公務員外の方から委員を任命するように目下委員の選考中でございます。
第31回 参議院 内閣委員会 第19号
○政府委員(佐藤朝生君) 今お話しの通りでございまして、これは恩給に関するいろいろの訴願をここで審査するところでございますので、やはりこういう委員会が必要だと思いますが、行政部内で処理することは不適当と思いますので、やはり恩給審査会を存続しまして、委員の構成を再検討いたしたいと存じております。
第31回 参議院 内閣委員会 第19号
○政府委員(佐藤朝生君) 国土総合開発審議会の方は国土全般を見まして、また地域的にやっておるところでございますが、東北開発審議会等地区別のものは、その地区に関する開発をやつておりますので、少し見地が変ったことで審議会を作っております。
第31回 参議院 内閣委員会 第19号
○政府委員(佐藤朝生君) ただいま、今度設置いたします審議会の存続期間、委員構成等につきまして、御質問がございましたが、ただいまお話がございました固定資産評価制度調査会と税制調査会の関係等につきましても、御質問がございましたが、固定資産評価制度調査会は固定資産の評価の問題を、土地の評価の問題をやる非常に専門的な委員会でございまして、税制調査会はこれは税制全一般のことをやりますので、大きな重要問題をやりますこの二つは、重複いたさないと思っ…
第31回 参議院 内閣委員会 第18号
○政府委員(佐藤朝生君) この法律案は、寒冷地手当及び石炭手当の支給額をそれぞれ引き上げようとするものでありますが、その内容につきましてなお検討の余地があり、またこれらの手当については、制度的にも再検討をする必要があります。なお、この法律案を実施するためには、相当額の新規財源を必要といたしますが、新年度予算にはそのための経費は計上されておりませんので、政府といたしましては、賛成いたしかねる次第でございます。
第31回 参議院 内閣委員会 第18号
○政府委員(佐藤朝生君) ただいま御決議になりました附帯決議の御趣旨につきましては、御趣旨に従って検討を加えたいと思います。
第31回 参議院 内閣委員会 第18号
○政府委員(佐藤朝生君) 青少年問題協議会は、各省のいろいろな青少年問題についての連絡調整をはかっておりまする機関でございまするし、もちろん、各省と密接な連絡を保っておりますし、また、文部省とも密接な連絡を保って仕事をやっておりますつもりでございます。
第31回 参議院 内閣委員会 第17号
○政府委員(佐藤朝生君) ただいま千葉先生から国家公務員法百七条、百八条につきまして、また国家公務員法そのものにつきましていろいろと御意見を承わらせていただきました。人事院におきまして昭和三十八年にこの条項に従いまして退職年金につきまして勧告があり、その後政府におきまして公務員制度調査会を作りいろいろ検討いたしまして、このたび大蔵省の方からこの共済組合に関して法案が出た次第でございまして、この法文に基きましてこの条文の通りの制度が実施さ…