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国土交通省航空局長参議院衆議院
総発言数
527
直近の所属会派
直近の役職
国土交通省航空局長
直近の発言日
2017/04/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国土交通委員会71 件・71%
  • 決算委員会19 件・19%
  • 決算行政監視委員会第四分科会4 件・4%
  • 予算委員会3 件・3%
  • 財政金融委員会2 件・2%
  • 決算行政監視委員会1 件・1%

※ 全 527 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

527 20 を表示
国土交通省航空局長2017/04/06

193参議院 国土交通委員会 第6号

○政府参考人(佐藤善信君) お答え申し上げます。 記録が残っていないということと担当者も覚えていないということなので、ちょっと確認ができない状況でございます。

国土交通省航空局長2017/04/06

193参議院 国土交通委員会 第6号

○政府参考人(佐藤善信君) お答え申し上げます。 今の御指摘は九・九メートルのくい掘削工事中にそのドリルにごみが絡み付いているような写真ということだというふうに認識をしてお答えをさせていただきますけれども、この写真につきましては、やはり大阪航空局が今申し上げました設計業者から入手をしたものでございます。 ただ、その入手時期はこの三月十四日ではございませんで、入手時期は大阪航空局が近畿財務局から見積りの依頼を受けた平成二十八年三月三十日以…

国土交通省航空局長2017/04/06

193参議院 国土交通委員会 第6号

○政府参考人(佐藤善信君) お答え申し上げます。 写真を示されたのも、先ほど申し上げましたように、設計業者から平成二十八年の三月三十日以降ということでございます。 当日、三月十四日は、先ほど申し上げましたが、設計業者から話を聞いた、ヒアリングを行いましたですけれども、その際には、九・九メートルのくい掘削工事の過程において廃材等が発見されたという報告を受けたということでございます。その報告を受けて、その九・九メートルのくいを掘削する過程で…

国土交通省航空局長2017/04/06

193参議院 国土交通委員会 第6号

○政府参考人(佐藤善信君) お答え申し上げます。 この件につきましては、予算委員会等でも、私どもあるいは財務省から答弁をさせていただいているところでございますけれども、この写真で申し上げますと、二番の右奥の辺りでありますとか⑥番、これはその廃材等を含むごみそのものでございますけれども、そういったところに、そのような写真で確認をしているということでございます。

国土交通省航空局長2017/04/06

193参議院 国土交通委員会 第6号

○政府参考人(佐藤善信君) お答え申し上げます。 三月十四日に、御指摘のように、大阪航空局職員も写真を撮影をしてございます。このうち、大阪航空局内の決裁に参考資料として添付されていた三枚の写真につきましては、既に提出をさせていただいているところでございます。

国土交通省航空局長2017/04/06

193参議院 国土交通委員会 第6号

○政府参考人(佐藤善信君) まず、三月十四日に現場で大阪航空局職員が撮影した写真につきましては、これは実は決裁に参考資料として添付されていたもの三枚だけが残っておりますので、その三枚を提出させていただいたということでございます。 それから、先ほど御質問のありました九・九メートルのくい掘削工事中の写真、これは設計業者から入手をしたものでございますけれども、これにつきましては三月十六日に参議院の予算委員会で現地視察をしていただいた際に提出を…

国土交通省航空局長2017/04/06

193参議院 国土交通委員会 第6号

○政府参考人(佐藤善信君) お答え申し上げます。 決裁に参考資料として添付されているのはこの三枚だけでございますので、全体の数につきましては確認できません。

国土交通省航空局長2017/04/06

193参議院 国土交通委員会 第6号

○政府参考人(佐藤善信君) お答え申し上げます。 当時の担当者がその決裁の参考資料として三枚の写真だけを残して、それを添付したんだというふうに考えられます。

国土交通省航空局長2017/04/06

193参議院 国土交通委員会 第6号

○政府参考人(佐藤善信君) お答え申し上げます。 結論を申し上げると、廃棄をした、事案が終了したということで廃棄をしたものと考えられます。

国土交通省航空局長2017/04/06

193参議院 国土交通委員会 第6号

○政府参考人(佐藤善信君) この件に関して申し上げると、先ほど私、決裁と申し上げましたが、決裁の参考資料として添付をされていたと申し上げましたが、この決裁は、大阪航空局が近畿財務局からこの地下埋設物の撤去処分費用の見積りを依頼されて、その回答を大阪航空局から近畿財務局に対して報告する際に取った決裁ということでございます。したがいまして、その見積りについて大阪航空局から近畿財務局に報告がなされた時点で、大阪航空局としては事案が終了したとい…

国土交通省航空局長2017/04/06

193参議院 国土交通委員会 第6号

○政府参考人(佐藤善信君) お答え申し上げます。 先ほど、実際に九・九メートルのくい掘削工事中の写真について申し上げましたですけれども、これは先ほども申し上げましたように設計業者から入手したわけでありますが、その設計業者によれば、これらの写真は二月の九日から三月の一日にかけましてくい掘削工事の施工業者により撮影がなされたものであると聞いてございます。

国土交通省航空局長2017/04/06

193参議院 国土交通委員会 第6号

○政府参考人(佐藤善信君) お答え申し上げます。 委員御指摘のとおりの状況になっている可能性が高いと考えております。

国土交通省航空局長2017/04/06

193参議院 国土交通委員会 第6号

○政府参考人(佐藤善信君) 私どもといたしましては、三月十一日に新たな地下埋設物が出てきたという連絡が近畿財務局の方にありまして、その後、大阪航空局としてその連絡を受けたということでございます。

国土交通省航空局長2017/04/06

193参議院 国土交通委員会 第6号

○政府参考人(佐藤善信君) お答え申し上げます。 当該土の区別から私どもはその見積りに当たりまして九・九メートルの深さを採用したということではなくて、先ほど来申し上げておりますように、その九・九メートルのくい掘削工事中の写真を基にそういった見積りに当たっての深さの範囲を合理的に設定させていただいたということでございます。

国土交通省航空局長2017/04/06

193参議院 国土交通委員会 第6号

○政府参考人(佐藤善信君) お答え申し上げます。 そのくい掘削工事をする前あるいはそれに際して、その校舎の下の部分について整地を行ったかどうかということについては、私ども定かに承知をしてございません。

国土交通省航空局長2017/04/06

193参議院 国土交通委員会 第6号

○政府参考人(佐藤善信君) 大阪航空局の職員は、三月十四日に現地に赴いて、まずその設計業者から九・九メートルのくい掘削工事の過程において廃材が発見されたという報告を受け、その土だということで、本件土地の広い範囲にわたってその廃材等を含む土が散在、積み上がっていたことを確認をしているということでございます。その際、現地は、この現地全体を踏査をして確認をしたというふうに聞いてございます。

国土交通省航空局長2017/04/06

193参議院 国土交通委員会 第6号

○政府参考人(佐藤善信君) お答え申し上げます。 設計業者のヒアリングで九・九メートルのくい掘削工事の過程において廃材等が発見されたという報告を受けて、現地でこの九・九メートルのくいを掘削する過程で出てきた廃材、廃プラスチック等のごみを含む土が本件土地の広い範囲にわたって散在し、積み上がっていたということを確認したということでございます。

国土交通省航空局長2017/04/06

193参議院 国土交通委員会 第6号

○政府参考人(佐藤善信君) お答え申し上げます。 本件土地の広い範囲にわたって散在していたということは確認してございますが、正確に何か所ということについては現時点では、今手元では確認できません。

国土交通省航空局長2017/04/06

193参議院 国土交通委員会 第6号

○政府参考人(佐藤善信君) 繰り返しの答弁になりますけれども、本件見積りでございますけれども、そもそも本件土地の売買契約において、将来にわたって本件土地が抱える一切の瑕疵について、売主である国の責任を免除する特約が付されるということを前提として行っております。 これ簡単に、平易に申し上げますと、本件土地の売買契約では、将来地下からどのような埋設物が出てきたとしても、買主は売主である国の責任を追及できないということになります。このため、売…

国土交通省航空局長2017/04/06

193参議院 国土交通委員会 第6号

○政府参考人(佐藤善信君) お答え申し上げます。 先日、参議院の予算委員会で辰巳孝太郎委員からの御質問に対して私ちょっと明確にお答えができなかったので、その点をちょっと補足させて説明をさせていただきます。 その平成二十二年の地下構造物状況調査におきましては、御指摘のとおり、まず地表三メートル以内を調査対象とするレーダー探査を行いまして、その後、レーダー探査で推定された異常箇所六十八か所においておおむね三メートルを深度とする試掘を行ってお…