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自由民主党・無所属の会衆議院両院
総発言数
2,149
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
直近の発言日
2009/07/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 憲法審査会66 件・66%
  • 国家基本政策委員会合同審査会25 件・25%
  • 国家基本政策委員会8 件・8%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,149 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,149 20 を表示
自由民主党総務大臣・国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・地方分権改革・防災)2009/07/02

171衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○佐藤国務大臣 御指摘の自由民主党栃木県第四選挙区支部について調べましたところ、談合事件で公正取引委員会から排除勧告を受けた企業からの献金があったことが確認をされました。政治献金については政治資金規正法にのっとって適切に処理してきたところでもございまして、今回の献金も違法なものではないと認識をしております。 しかしながら、公正取引委員会から排除勧告を受けたということを重く受けとめまして、勧告以降の関係企業からの献金について返還するように…

自由民主党総務大臣・国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・地方分権改革・防災)2009/07/02

171衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○佐藤国務大臣 指示をしておりまして、精査をしてからということになっておりますので、今、整理中でございます。

自由民主党総務大臣・国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・地方分権改革・防災)2009/07/02

171衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○佐藤国務大臣 そういうことでございます。

自由民主党総務大臣・国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・地方分権改革・防災)2009/07/02

171衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○佐藤国務大臣 道義的責任を感じたということでございます。

自由民主党総務大臣・国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・地方分権改革・防災)2009/07/02

171衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○佐藤国務大臣 したがいまして、不正のないようにこれから気をつけてまいりたいというふうに思っております。

自由民主党総務大臣・国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・地方分権改革・防災)2009/07/02

171衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○佐藤国務大臣 正当な献金については決して法に違反するものではないというふうに思いますので、受け取らせていただきたいと思います。

自由民主党総務大臣・国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・地方分権改革・防災)2009/07/02

171衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○佐藤国務大臣 目の届くという面では、先生おっしゃるように非常に難しい面もございますが、しっかりとこれから目を通して、こういうことのないように気をつけてまいりたいというふうに思っております。

自由民主党総務大臣・国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・地方分権改革・防災)2009/07/02

171衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○佐藤国務大臣 総務大臣としてでございますけれども、個別の事案について具体的事実関係を承知する立場におらないので、お答えは差し控えさせていただきたいと思います。

自由民主党総務大臣・国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・地方分権改革・防災)2009/07/02

171衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○佐藤国務大臣 経団連が申し入れをしてというのは、企業としての当たり前な政策としてお話をしていただいている。それを受けて、党側がすべてそれにのっとってという話ではないのではないかなというふうに思いますし、当然、日本国民である以上いろいろな権利を持っているわけでございますから、そういう中での権利を党側に主張し、それをある程度党側がそんたくするというのは当然のことではないかなというふうに私は思っております。 〔下村委員長代理退席、委員長着席…

自由民主党総務大臣・国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・地方分権改革・防災)2009/07/02

171衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○佐藤国務大臣 そのとおりだと思います。

自由民主党総務大臣・国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・地方分権改革・防災)2009/07/02

171衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○佐藤国務大臣 政治活動に関する寄附については、政党、政治団体の政治活動の自由と密接に関連しておりまして、各党各会派において御議論をいただくべき問題だというふうに考えております。

自由民主党総務大臣・国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・地方分権改革・防災)2009/07/02

171衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○佐藤国務大臣 憲法上の政治活動の自由の一環として政治資金の寄附の自由を持つことは認められているというふうに思いますし、そういう観点からということではないかなというふうに思います。

自由民主党総務大臣・国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・地方分権改革・防災)2009/07/02

171衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○佐藤国務大臣 大変恐縮でございますけれども、総務大臣としては、個別の事案について具体的事実関係を承知する立場にございません。お答えを差し控えさせていただきたいと思います。

自由民主党総務大臣・国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・地方分権改革・防災)2009/07/02

171衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○佐藤国務大臣 一般論としては、説明責任をしっかり果たしていただくということが基本にあるのではないかなというふうに思います。

自由民主党総務大臣・国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・地方分権改革・防災)2009/07/02

171衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号

○佐藤国務大臣 御指摘もございましたので、会計責任者には、会計責任者として政治資金規正法にのっとって政治資金を適切に処理するように指示をしております。私には、その際、適宜報告あるいは相談をするようにということを申し上げて、しっかりとした管理をしていくようにということも、私自身もあわせて見直しているところでございます。

自由民主党総務大臣・国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・地方分権改革・防災)2009/07/01

171参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号

○国務大臣(佐藤勉君) 私、昨年の九月二十四日にこの立場を拝命をいたしまして、正直、最初はいろんな意味で不安もございました。そういう中で、いろいろ現地を視察し、そしていろんなお話を伺い、そしてブレナー理事長を始めとする先生方のお話をお伺いし、そして忌憚のないお話をさせていただきながら、ここまでいろんなことを学ばさせていただきました。 正直、沖縄に行くまで本当にこれでいいのかという思いは正直ございましたが、沖縄に行って、皆さんの熱意、そし…

自由民主党総務大臣・国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・地方分権改革・防災)2009/07/01

171参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号

○国務大臣(佐藤勉君) 先生、もうサンディエゴの話は先生が一番よく分かっている話だと思いますが、いずれにしても、大学とか民間の研究所、さらにはベンチャー企業等が集積をし、そして新たな産業が創出、発展をする、知的クラスターの形成に取り組むということが大事だというふうに思います。その代表的なサンディエゴの地域もクラスターというふうに伺って、私は直接見たことはございませんけれども、伺っておりまして、目指すべき私は成功事例の一つというふうに思い…

自由民主党総務大臣・国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・地方分権改革・防災)2009/07/01

171参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号

○国務大臣(佐藤勉君) 先ほども申し上げましたように、意識としては私は世界一になるというふうに思っておりますし、また、これだけのお金を掛けてなれなかったらちょっとおかしい話になります。そして、陣容を見ても、すばらしい陣容を抱えながらこれから大学院大学を運営をしていこうという意識、そして意気込みというのは私はだれにも負けないものがあるというふうに思います。 そういう中で、世界一を目指すというのは当然、当たり前のことだというふうに私は思って…

自由民主党総務大臣・国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・地方分権改革・防災)2009/07/01

171参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号

○国務大臣(佐藤勉君) 先生おっしゃられるとおりだと思います。 したがいまして、大学の経営に関しましては、私は研究だけでいいという方向付けは決してしたくないというふうに思います。そこにやはり企業との関連をしっかり模索する経営的感覚を持った方の陣容というのは必ず必要になるというふうに思いますし、ひいてはそれが産学官の連携という形を取って大学院大学の運営にもかなり影響を及ぼしてくるんではないかなというふうに思いますし、もちろん今先生がおっし…

自由民主党総務大臣・国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・地方分権改革・防災)2009/07/01

171参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号

○国務大臣(佐藤勉君) 大学院大学でございますけれども、沖縄において国際的な教育研究拠点を築くものというのは御承知のとおりでございますし、沖縄が科学技術の情報発信や交流の拠点に成長するとともに、ほかの大学の、民間の研究所、さらには企業等々が集積をし新たな産業が創出、発展をする、先ほど申し上げましたように知的クラスターの形成ということになり、ひいては沖縄の振興に間違いなくできるような方向付けをしていかなければいけないというふうに思います。…