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自由民主党・無所属の会衆議院両院
総発言数
2,149
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
直近の発言日
2009/07/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 憲法審査会66 件・66%
  • 国家基本政策委員会合同審査会25 件・25%
  • 国家基本政策委員会8 件・8%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,149 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,149 20 を表示
自由民主党総務大臣・内閣府特命担当大臣(地方分権改革)2009/07/09

171衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号

○佐藤国務大臣 お答え申し上げます。 個人献金でございますけれども、国民の政治参加の表現の重要な一形態でございます。いわば参政権の一つというべきものでございます。また、国民自身が政治を支えるという見地から、民主政治の健全な発展を図る上で不可欠なものでございまして、広く国民から献金がなされるということは有意義なことであるというふうに考えております。 一方、企業等の団体も一つの社会的存在でございますし、先ほどから申し上げておりますように、最…

自由民主党総務大臣・内閣府特命担当大臣(地方分権改革)2009/07/09

171衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号

○佐藤国務大臣 国民の政治参加の表現の重要な一形態であるとともに、国民自身が政治を支えるという見地からも、民主政治の健全な発展を図る上で不可欠なものでありまして、広く国民個人から献金がなされることは有意義なことであるというふうに先ほど申し上げました。 そして一方、企業献金については、最高裁の判例にございますように、八幡製鉄事件、昭和四十五年の判決でございますけれども、企業は自然人とひとしく社会的実在であること、そして企業が政治活動の自由…

自由民主党総務大臣・内閣府特命担当大臣(地方分権改革)2009/07/07

171衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○佐藤国務大臣 政治資金についてさまざまな報道そして批判があるというのは承知しておりますが、一般論として、国民に信頼される政治を行うために政治家一人一人が襟を正すということが大切だと思いますし、また、政治資金については法律にのっとり適正に処理されることが肝要だというふうに思います。

自由民主党総務大臣・内閣府特命担当大臣(地方分権改革)2009/07/07

171衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○佐藤国務大臣 法律的にどうのこうのということではなくて、一般的に道義的な責任というのは当然出てくるのではないかなというふうに私は思います。

自由民主党総務大臣・内閣府特命担当大臣(地方分権改革)2009/07/07

171衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○佐藤国務大臣 事実関係を承知する立場にはないわけでございますが、今先生がおっしゃられた一般論とすれば、そういうことになるかなというふうに私も思います。

自由民主党総務大臣・内閣府特命担当大臣(地方分権改革)2009/07/07

171衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○佐藤国務大臣 個別の事案についてお答えは差し控えたいと思いますが、今お話を聞く限りでの話ということになれば、そうであるというふうに思います。

自由民主党総務大臣・内閣府特命担当大臣(地方分権改革)2009/07/07

171衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○佐藤国務大臣 先ほども申し上げましたように、道義的責任については、その具体的な、それぞれの政治家が判断すべきというふうに思いますので、そういうお答えしかありません。

自由民主党総務大臣・内閣府特命担当大臣(地方分権改革)2009/07/07

171衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○佐藤国務大臣 お答え申し上げます。 前回の答弁におきまして、政治資金規正法の基本理念を述べたところでございます。政治資金に関する説明責任がどこまでかということは、先生おっしゃるとおり、大変難しい問題だと思います。 政治資金規正法は、政治団体及び公職の候補者により行われる政治活動が国民の不断の監視と批判のもとに行われるようにするために、政治資金の収支の公開等の措置を講ずることによりまして、政治活動の公明と公正を確保し、もって民主政治の健…

自由民主党総務大臣・内閣府特命担当大臣(地方分権改革)2009/07/07

171衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○佐藤国務大臣 総務省として個別の事案について具体的に事実関係を承知する立場にはございませんので、お答えを差し控えさせていただきたいと思います。 政治資金に関する説明責任がどこまでというのは、先ほど申し上げましたように、大変難しい問題でございます。政治資金規正法は、政治団体及び公職の候補者により行われる政治活動が国民の不断の監視と批判のもとに行われるようにするため、政治資金の収支の公開等の措置を講ずることによりまして、政治活動の公明と公…

自由民主党総務大臣・内閣府特命担当大臣(地方分権改革)2009/07/07

171衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○佐藤国務大臣 個別の事案について具体的に事実関係を承知する立場にはございませんので、お答えを差し控えさせていただきたいと思います。

自由民主党総務大臣・内閣府特命担当大臣(地方分権改革)2009/07/07

171衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○佐藤国務大臣 繰り返しの答弁で大変恐縮でございますけれども、個別の事案について具体的事実を承知する立場にございませんので、お答えは差し控えさせていただきたいと思います。

自由民主党総務大臣・内閣府特命担当大臣(地方分権改革)2009/07/07

171衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○佐藤国務大臣 大変恐縮でございますけれども、総務省として実質調査権を有しておりませんで、具体的な事実関係を承知する立場にはなく、そのお答えは差し控えさせていただきたいというふうに思います。

自由民主党総務大臣・内閣府特命担当大臣(地方分権改革)2009/07/07

171衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○佐藤国務大臣 いろいろ個人的なお考えはもちろんあると思います。そういう中で、個別具体的なお話になりまして、私が御答弁するというのは大変いろいろ問題があると思いますので、お答えは差し控えさせていただきたいと思います。

自由民主党総務大臣・内閣府特命担当大臣(地方分権改革)2009/07/07

171衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○佐藤国務大臣 先生おっしゃられるとおり、放送法は公平公正を旨としてつくられております。したがいまして、個別具体的な話について聞かれましても、公平公正にやっていただくということで私どもはやっていきたいというふうに思っております。

自由民主党総務大臣・内閣府特命担当大臣(地方分権改革)2009/07/07

171衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○佐藤国務大臣 しっかりとしたお答えができるかどうか大変疑問でございますけれども、政治資金規正法上、「「寄附」とは、金銭、物品その他の財産上の利益の供与又は交付で、党費又は会費その他債務の履行としてされるもの以外のものをいう。」というふうに第四条第三項で規定をされております。 政治団体に対して寄附をした者が個人であれば個人からの寄附でございまして、会社、労働組合、職員団体、その他の団体であれば企業、団体からの寄附という位置づけになるので…

自由民主党総務大臣・内閣府特命担当大臣(地方分権改革)2009/07/07

171参議院 総務委員会 第24号

○国務大臣(佐藤勉君) 今先生がおっしゃられましたように、基本台帳カードの交付枚数、運転免許証に代わる本人確認書類としての活用、そして電子申告、e—Taxにおける活用などによりまして、平成二十年度だけで百万枚以上が発行されるなど、最近若干伸びる傾向にございます。徐々にではありますけれども、その便利さが住民に認められてきているところというふうに考えておりますけれども、まだまだ足らないということだと思います。 したがいまして、そのPR、先日…

自由民主党総務大臣・内閣府特命担当大臣(地方分権改革)2009/07/07

171参議院 総務委員会 第24号

○国務大臣(佐藤勉君) 大変痛いところをつかれましたというところでございますが、正直今まで総務副大臣をしていたときには情報通信の分野の担当だったものですから、決して言い訳をするつもりはございませんけれども、今回先生と同じく慌てて取らせていただきました。 ただ、今回取らせていただいて感じたのは、住民票等々、あるところによれば印鑑証明も取らせていただくということでございますので、結構私は使う頻度が高いものですから、そういう面では非常に便利に…

自由民主党総務大臣・内閣府特命担当大臣(地方分権改革)2009/07/07

171参議院 総務委員会 第24号

○国務大臣(佐藤勉君) もちろん場合によっては使わせていただけるところがあれば使わせていただきますし、常にかばんに入れておりますので、例えば携帯を変えるなんというときには積極的に使えるんじゃないかなというふうに期待をしております。

自由民主党総務大臣・内閣府特命担当大臣(地方分権改革)2009/07/07

171参議院 総務委員会 第24号

○国務大臣(佐藤勉君) 今回の法律改正によりまして、引っ越ししても継続してカードが使用できるように措置をすること、先ほど先生がおっしゃられましたように、図書館カードとか印鑑登録のワンカード化、十分空きはあるでしょうからそこに多目的利用をするとか、さらには、コンビニエンスストアで住民票の写しの交付などができるような新たな利便性を高めるなどの取組によりまして、着実にカードの利便性を高めていくことが必要だというふうに考えておりまして、こうした…

自由民主党総務大臣・内閣府特命担当大臣(地方分権改革)2009/07/07

171参議院 総務委員会 第24号

○国務大臣(佐藤勉君) 住民基本台帳の、もちろん団体には、次第に増加傾向にございますけれども、先生がおっしゃられるようにまだ百六十団体ということで、普及が図られていないと言ってもいいと思います。 カードの利便性を高め、その普及を図る観点から多目的利用の促進は有効でありまして、システム導入に必要になる経費については特別交付税による財政的な支援をしているところでございまして、これがなかなか行き渡らないというところもございまして、今後いろんな…