佐藤剛男
会議録に記録された「佐藤剛男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,390 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務副大臣
- 直近の発言日
- 1995/02/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- 医療1 件
- こども・子育て1 件
- 通商・貿易1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会50 件・50%
- 経済産業委員会18 件・18%
- 法務委員会15 件・15%
- 少子高齢化・共生社会に関する調査会6 件・6%
- 予算委員会第一分科会3 件・3%
- 海賊行為への対処並びに国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会2 件・2%
※ 全 1,390 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第132回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○佐藤(剛)分科員 ただいま大臣の力強い御発言で感服いたしますが、大臣、今般の大震災を学説的に予言した先生が、御承知のように元東大の松田教授、九州大学の教授をやっておられますが、彼が、日本に四つの活断層があるとはっきりと言っているのですね。有馬・六甲・高槻活断層、これは直下型大地震危ないぞ、それからあと三つが、伊那谷、それから富士川、それから国府津、東京に関連するものですが、四分の一、この四つのうち二五%が当たってしまったわけですね。私…
第132回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○佐藤(剛)分科員 ただいま亀井大臣から、相馬、小名浜国際港湾、こういうような形で安全面を長期的に考えていくという、本当に心強い、私はまた非常に重要なことだと思うのですが、御発言を賜りまして、非常に感激いたしております。 それで、今、軸の話を大臣おっしゃられたのですが、国土審議会で第四次全総ですね、第四次全国国土総合開発計画が今進んでいる。これを検討して第五全総という名前になるかどうかはあれとしましても、それも審議会であれし、また自民党…
第132回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○佐藤(剛)分科員 ありがとうございました。 それでは次に、農林省いらっしゃっていますね、伺います。 ウルグアイ・ラウンド関連で、やはり港なのですけれども、漁港問題。ウルグアイ・ラウンドというと、米の話ばかりになってしまう。六兆百億円あるいは一兆二千億円の地方債の問題にしましても、ややもすると魚、漁港、そういう問題について、私は水産庁もその点で決して努力していないというわけではないのです、やっていることもよくあれなんですが、全体を眺める…
第132回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○佐藤(剛)分科員 大島さん、しつこいようですけれども、防波堤をつくる、まあ細かいことで申し上げますよ、防波堤をつくる。つくっていないわけだ、まだね。それから、それに対して、今度防波堤ができてから砂ざらいをやりますといっていると、魚やっている人たちは、これは生活費だから、生活にかかるわけだから。 ですから、この六兆百億円だ何だといって、予算、私ども一生懸命やって、あれ、応援団でやったわけだけれども、少し水産関係について、米、米というよう…
第132回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○佐藤(剛)分科員 そうすると、前向きにとっていいですね。
第132回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○佐藤(剛)分科員 ありがとうございました。 ちょっと時間が早うございますが、明快なる回答を賜りましたので、これをもちまして終わらせていただきたいと思います。ありがとうございました。
第132回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○佐藤(剛)主査代理 次に、渡辺浩一郎君。
第132回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○佐藤(剛)主査代理 簡略にお願いします。
第132回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○佐藤(剛)主査代理 これにて渡辺浩一郎君の質疑は終了いたしました。 次に、吉岡賢治君。
第132回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○佐藤(剛)主査代理 これにて吉岡賢治君の質疑は終了いたしました。 次に、弘友和夫君。
第132回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○佐藤(剛)主査代理 これにて弘友和夫君の質疑は終了いたしました。 次に、石田祝稔君。
第132回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○佐藤(剛)主査代理 これにて石田祝稔君の質疑は終了いたしました。 午後二時から当分科会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時五十四分休憩 ————◇————— 午後二時開議
第132回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○佐藤(剛)主査代理 これにて桝屋敬悟君の質疑は終了いたしました。 次に、寺前巖君。
第132回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○佐藤(剛)主査代理 これにて寺前巖君の質疑は終了いたしました。 次に、遠藤乙彦君。
第132回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○佐藤(剛)主査代理 これにて高木陽介君の質疑は終了いたしました。 次に、山口那津男君。
第132回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○佐藤(剛)委員 ありがとうございます。自由民主党の佐藤剛男でございます。 関西大震災、一カ月を迎えるわけでございます。この大震災によりまして不幸にしてお亡くなりになられた方々、本当に心より冥福を念ずるとともに、私、当委員会の一員としまして、一生懸命この対策について全力を挙げてやらせていただくことをこの機会に申し上げます。 また、委員長を初め小里大臣、本当に日夜大変でございます。心より敬意を表するとともに、一層の万全なる対策を講じていた…
第132回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○佐藤(剛)委員 今回の政府提案によりますと、総理府に本部を置くというところが一つの大きなかなめでございます。問題は、この法律の根底は総合調整をする、縦型社会、縦型行政の中において復興のための施策に関する総合調整を中心にここに復興対策本部を置くんだということだと思うんですが、この復興対策本部、この法律が通りましてでき上がります。それから今の二十四条のものができております。これは併存していく時期がずっと続くんじゃないかと私は思うのでありま…
第132回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○佐藤(剛)委員 ただいまの大臣のお話で安心いたしました。ひとつ、この両本部は当分の間、片や応急の部分でありますけれども、それと復興という形でいくわけですから、併存していき、今大臣がおっしゃられましたように、人員的にも重なり合う。ただ、リーダーが、トップですね、こちらでいいますと副本部長、それから二十四条でいきますと大臣、これが違ってしまったりしますと、まさしくその両間の総合調整を要するような話になってしまいますと困りますので、その点の…
第132回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○佐藤(剛)委員 国土庁の荒田局長、村瀬局長いらっしゃいましたから、恐らく法律の、内閣法制局の審議やっていたり、あるいは各省庁でやっておられたんだと思う。大臣はお忙しい、いろいろもうやっているわけですから、そういう過程の中において担当局長として、各省庁においてどういうふうな意見の議論があったのか。私は重要な問題だと思っていますから、憲法二十九条問題にどう踏み切っていくのか、この機会にその議論をお聞かせいただきたい。政府委員に問います。
第132回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○佐藤(剛)委員 では憲法二十九条の話はここでは少しとめておきますが、これは法律で定めることができるということになっているわけですから、ここでこれからいろいろな、三条で「国が講ずる措置」ということで、「別に法律で定める措置その他の措置を講ずるものとする。」というようなところでいろいろなものが出てくる、こういうふうに私は理解いたします。いいですね。一荒田政府委員「はい」と呼ぶ) それで、第四条の第二項二号に、第一号は「阪神・淡路地域につい…