佐藤三郎
会議録に記録された「佐藤三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 437 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 会計検査院長
- 直近の発言日
- 1966/02/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会94 件・94%
- 予算委員会6 件・6%
※ 全 437 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第51回 参議院 決算委員会 第8号
○説明員(佐藤三郎君) 御指摘のありました資料は、早急に整えて提出いたします。
第51回 参議院 決算委員会 第8号
○説明員(佐藤三郎君) 具体的な資料について、いま手元に持ってきておりませんものですから、はなはだ恐縮なんですが、災害復旧工事の事業主体というのは、市町村とか非常に小さな事業主体がかなり多いわけなんです。したがって、工事の竣工検査と申しましても、表からちょっと見るだけで、そして内容まで立ち入って見るだけのまだ能力もないんだろうと思いますが、それが、うちの調査官が行って表から見ますと、そうすると、まあ外見から見て、ある程度わかるやつがある…
第51回 参議院 決算委員会 第8号
○説明員(佐藤三郎君) 私ども検査報告審査の過程におきましては、特にそういうような話は聞いておりませんでした。
第51回 参議院 決算委員会 第8号
○説明員(佐藤三郎君) こういう新聞その他で私がキャッチした情報によりますと、相当程度の規模のようでございますので、会計検査院といたしましてもも、う少し内容を具体的に当たりまして、そうして調べなくちゃならぬというようなものを選びまして検査していきたいと、こういうふうには考えております。
第51回 衆議院 予算委員会 第13号
○佐藤会計検査院説明員 御答弁申し上げます。 歳入の見積もりはできるだけ正確な見積もりを計上するのが正しい姿と考えます。それで、歳入予算編成のときにおいてできるだけいろいろな資料を集めて、その上で、これがまず大体妥当だというような見込みをつけてやりますもので、その見込みが正しい限りにおいては、その後事情の変化によってこれが変わっても、これはいたしかたないのじゃないか、こういうふうに考えます。
第51回 衆議院 予算委員会 第13号
○佐藤会計検査院説明員 当初歳入予算を組んだときにおいては、いろいろな改正等を織り込んで、期待をして、そうして歳入予算を組んだと聞いておりますが、そういう見込みのもとにおいて組みまして、その後事態の変更によって歳入予算がそのとおりにいかないという場合には、やはりこれを変更するのが常識だろう、こういうふうに考えます。
第51回 衆議院 予算委員会 第13号
○佐藤会計検査院説明員 お答え申し上げます。 われわれが見たところでは、それは行なわれているというふうに承知しておりますが、中に一部おくれているものがあるというようなことを聞いております。
第51回 衆議院 予算委員会 第13号
○佐藤会計検査院説明員 基金の性格は、会計検査院法のいわゆる必要検査対象ではございませんで、一部出資だものですから、選択的検査対象になっておりまして、その関係で常時計算証明を出させるというような検査はやっておりません。しかしながら、相当巨額の金を国が払っておりますので、本省検査の際、基金を呼んで、そして書類を持ってこさせて検査をしておる、こういう状況でございまして、おっしゃるような、いま問題になっております審査委員の問題のところまでは、…
第49回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○説明員(佐藤三郎君) いまの大臣の答弁のようなぐあいになっております。
第49回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○説明員(佐藤三郎君) 三十八年災の査定、検査にあたりまして出てきました数字は七百十六工事、工事費にいたしまして、一億二千六百万円の差額が出てまいっております。
第49回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○説明員(佐藤三郎君) 私のほうといたしましても、災害のあるたびごとに、こういった事態が出てまいっておりますので、将来、こういったことが出ないように防止対策を講じなければならないというわけで、おいおい研究してまいったのでございますが、なお、最近、建設省の査定の結果、わりあい少なくなってきております。従来の査定検査の結果から見ますと、最近わりあいよくなってきております。そんな点もあります。かたがた、もうちょっと検討の余裕を与えていただきた…
第48回 参議院 決算委員会首都高速道路公団に関する小委員会 第2号
○説明員(佐藤三郎君) 第五局は政府出資諸団体を所管しております。
第48回 参議院 決算委員会首都高速道路公団に関する小委員会 第2号
○説明員(佐藤三郎君) 第一の点はちょっと私あとから参りましてなお検討さしていただきたいと思いますが、生コンクリートの金額の相違でございますが、この点は私どものほうも慎重に公団側の職員の立ち会いのもとにやってみたのでございますが、なおその後精査したところが、現場指示でもって生コンをよけい打たしたようなところが出てきたということで、こいつは検査当局といたしましても認めなければならないような事態でございましたので、この金額の点につきましては…
第48回 参議院 決算委員会首都高速道路公団に関する小委員会 第2号
○説明員(佐藤三郎君) いまの仰せの点は、この検査報告を出すまではわかりませんでした。それで検査報告が出たあと、公団側でなお念入りに調査いたしましたところ、こういう事態になったと、こういう事態が出てきたと、したがって、もう一回よく調べてくれと、こういうことでございました。
第48回 参議院 決算委員会首都高速道路公団に関する小委員会 第2号
○説明員(佐藤三郎君) いまの点は、国会答弁が出る時期にわかりましたものですから……。
第48回 参議院 決算委員会首都高速道路公団に関する小委員会 第2号
○説明員(佐藤三郎君) そういうことでございます。失礼いたしました。この検査報告に対する説明書というのを印刷物にして出しますその印刷物をつくるときにはわかったと、こういうことでございます。
第48回 参議院 決算委員会首都高速道路公団に関する小委員会 第2号
○説明員(佐藤三郎君) 説明書に載っております。
第48回 参議院 決算委員会首都高速道路公団に関する小委員会 第2号
○説明員(佐藤三郎君) いま、それを取り寄せております。
第48回 参議院 決算委員会首都高速道路公団に関する小委員会 第2号
○説明員(佐藤三郎君) 本院では、十二月三日に検査報告を内閣に送付いたしますまでにわかった事項は、すべて訂正する余地があれば、それまでのやつは全部訂正して出しております。したがって、十二月三日以降にわかった事態は、これにはちょっと訂正しかねる、こういうことになっております。
第48回 参議院 決算委員会首都高速道路公団に関する小委員会 第2号
○説明員(佐藤三郎君) 訂正したと申しますか、この事実を申し上げますと、これは検査のときには、いろいろ出来形の設計書があるわけです。その設計書と現場のこれを合わして、一々チェックしていくのがこのやり方でございます。ところがそれで設計書全部やってみたのですが、その中に、その後要するに現場指示だけで、ここはどうももう少しコンクリートを打ってもらわなければ困るというような現場監督の指示がございまして、それで設計書以上に生コンを打ったという点が…