佐藤三郎
会議録に記録された「佐藤三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 437 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 会計検査院長
- 直近の発言日
- 1967/03/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会94 件・94%
- 予算委員会6 件・6%
※ 全 437 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第55回 参議院 決算委員会 第4号
○説明員(佐藤三郎君) 日本開発銀行の昭和三十九年度の決算の検査につきましても、書面検査とともに、本店及び七支店の会計実地検査を執行いたしました。その結果、不当事項として検査報告に掲記いたしますような事態はございませんでした。
第55回 参議院 決算委員会 第4号
○説明員(佐藤三郎君) 日本輸出入銀行の昭和三十九年度の決算検査につきましても、書面検査とともに会計実地検査を四十年八月本店について執行いたしましたが、不当事項として検査報告に掲記する事態はございませんでした。
第55回 参議院 決算委員会 第3号
○説明員(佐藤三郎君) 昭和三十九年度の農林漁業金融公庫の決算の検査につきましては、書面検査を行ないますとともに、本店及び東京ほか七支店につきまして会計実地検査を施行いたしました。その結果、検査報告に掲記する事項はございませんでした。
第55回 参議院 決算委員会 第2号
○説明員(佐藤三郎君) 医療金融公庫の昭和三十九年度の決算検査につきましては、書面検査を行ないますとともに、四十年の六月から七月にかけまして、会計実地検査を施行いたしました。その結果、特に検査報告に不当事項として掲げる事項はございませんでした。
第52回 参議院 農林水産委員会 閉会後第5号
○説明員(佐藤三郎君) お答え申し上げますが、今回のブドウ糖融資に関しましては、会計検査院としても、融資当初の三十九年以来、環境が環境でございましたので、非常に注目をいたしまして特に念入りに検査をしてまいったつもりでございます。そして、昨年夏検査の結果、いろいろの疑問点につきましても公庫に対して照会を出しまして検討を促しております。さらに、今年の夏の実地検査におきましても、例の資金交付したあとの向こうの支払い実績というものについて、どう…
第52回 参議院 農林水産委員会 閉会後第5号
○説明員(佐藤三郎君) お話、ごもっともでございます。私どもといたしましては、融資がありましてから完全に償還に至るまで見ておるつもりでございますが、ただ、融資することが妥当かどうか、こういう問題になりますと、融資の時点において要するに過去があるというようなことになりませんと私どもとしては不当だといって責めるわけにはまいりません。したがって、融資の検査は、翌年度、つまり会計検査院は決算の検査でございますから、融資自体の検査は翌年度でござい…
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第11号
○説明員(佐藤三郎君) 高槻の国有林の問題は、私どものところの第四局でやっておりまして、きょう局長参っておりませんので、すぐ呼びます。それでよろしゅうございますか。私、五局長でございまして、公庫の担当でございますから、すぐには答弁いたしかねます。
第52回 衆議院 決算委員会 第4号
○佐藤会計検査院説明員 ただいまの御質問でございますが、刑事事件になるかという問題になりますと、これは会計検査院としては所管外でございますので、答弁いたしかねる次第でございます。
第52回 衆議院 決算委員会 第4号
○佐藤会計検査院説明員 予算を他に流用と申しますけれども、公社予算では、相当広範囲に予算の流用は認められております。したがって、単に流用の事実だけでは、すぐ検査院で不当というような結論は出ませんけれども、流用のしかたによりましては、目的外使用というような面が出てまいりますれば、もちろん本院といたしましても、小当事項として取り上げざるを得ない事態かと存じます。
第52回 衆議院 決算委員会 第4号
○佐藤会計検査院説明員 お尋ねのような融資に一つきまして、もちろん会計検査院といたしましても、公庫それから開発銀行等毎年検査しておりますし、その際に、貸し付けの決定については、貸し付けることが法令に違反していないか、あるいは償還見込みがあるか、あるいは資金の支払いのしかたが事業の進捗状況に応じて払い出されているかというようなことを見ますし、さらに貸し付け実行後におきましても、債権管理という面で手落ちがないかどうかということを絶えず検査し…
第52回 衆議院 決算委員会 第4号
○佐藤会計検査院説明員 お答え申し上げますが、ただいまの横浜精糖の問題につきましては、私まだ着任早々で、現在資料を持ってきておりませんが、横浜精糖の問題についても十分検査しているということは聞いておりますので、何でございましたら、またこまかい資料を持って御答弁いたしたいと思います。
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第9号
○説明員(佐藤三郎君) 農林漁業金融公庫のブドウ糖関係の融資につきましては、本院としても非常に注目して検査をしてまいっておるのでございますが、まず第一回目は三十九年の八月でございます。それから第二回目は四十年の四月、第三回目は四十年の八月、第四回目は四十一年のやはり八月、以上四回にわたりまして本店並びに東京支店を検査いたしまして、その間一度福岡支店の検査がございましたついでに、四十年の四月でございますが、共和製糖の工場を一度見せてくれと…
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第9号
○説明員(佐藤三郎君) 照会の内容は、これは融資先の企業の機密に属する部分もございまして、全面的に申し上げるということはひとつごかんべん願いたいと、こういうふうに存じますが、たとえばその中で、貸し付け決定当時すでに国全体としてもかなり設備が過剰ぎみではないか、それに対してこういう融資をなおするということについてはどういう考えで一体やっているかというようなことも照会してございますが、これに対しては当時の農林省の指導方針、それからこのできま…
第52回 参議院 決算委員会 閉会後第9号
○説明員(佐藤三郎君) 三十九年の八月三十一日から九月の九日まで検査をいたしましたが、その際もいろいろ公庫側に質問をいたしております。しかし、これは検査の際の質問でございまして、照会を出すまでには至っておりません。内容は、やはり設備過剰の場合にこういう融資をどうしてやるか、それから運転資金調達の見込み、製品の販売計画、販路の見通し、それから製品トン当たり設備投資予定額が既存各社のものに比べて少し高くないか、というような点で問題にしており…
第52回 参議院 決算委員会 第1号
○説明員(佐藤三郎君) 昭和三十九年度北海道開発庁決算検査の結果、特に違法、不当として申し上げる事態はございませんでした。 なお、北海道開発局に関連するものといたしまして、検査報告の一三九ページ以下に、国道と国鉄との立体交差化工事の実施につきまして、立体交差する個所の国道のほうはできておるのにもかかわらず、国鉄のほうの工事がおくれているために使いものにならぬというようなものがございまして、立体交差化工事の促進についての改善意見を述べたも…
第51回 衆議院 決算委員会 第33号
○佐藤会計検査院説明員 国有財産の増減、現況確認の問題の御質問かと思いますが、現況確認の問題につきましては、私所管ではございません。これは一局長の所管でございますけれども、間々そういう問題は聞いておりますし、管理の問題として、国有財産局のほうも督励して、現況調査をやらしておりますし、検査院もそういう目で現況を調べるということで、いま鋭意やっております。 それから、増減の問題でございますが、国有財産増減計算書は毎年国会に出ておりまして、そ…
第51回 衆議院 決算委員会 第33号
○佐藤会計検査院説明員 会計検査院といたしましても、最近、航空路設置、整備諸費に相当使われておりますので、相当力を入れて検査してやっております。三宅島それから佐渡、松本も検査に行っております。そういう事態がございましたので、照会を発して、注意を喚起してございます。航空局のほうで、善後策を寄り寄り講じておる、こういう段階でございます。
第51回 衆議院 決算委員会 第33号
○佐藤会計検査院説明員 先生も御承知のとおり、第一局長の所管でございまして、第一局長から答弁させたいと思います。よろしくお願いします。私じゃ答弁いたしかねます。
第51回 衆議院 決算委員会 第33号
○佐藤会計検査院説明員 きょうは見えておりません。
第51回 衆議院 決算委員会 第27号
○佐藤会計検査院説明員 昭和三十九年度決算、建設省所管についての検査の概要を説明申し上げます。 昭和三十九年度決算検査報告に不当事項として掲記いたしましたものは、直轄工事にかかるもの八件、補助事業にかかるもの五十八件、計六十六件でございます。以下、これらを順を追って説明いたします。 五九二号は、直轄工事の施行にあたり計画が当を得なかったと認められたものでございまして、分水路新設工事を請負施行するにあたり、堤防敷の盛り土の土量の配分計画が…