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日本社会党・護憲民主連合参議院衆議院
総発言数
5,786
直近の所属会派
日本社会党・護憲民主連合
直近の役職
直近の発言日
1985/01/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会47 件・47%
  • 建設委員会27 件・27%
  • 予算委員会22 件・22%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 5,786 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,786 20 を表示
日本社会党1985/01/21

102参議院 決算委員会 第3号

○委員長(佐藤三吾君) 後刻、理事会で協議いたします。

日本社会党1985/01/21

102参議院 決算委員会 第3号

○委員長(佐藤三吾君) 午前の審査はこの程度とし、午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時二十三分休憩 ─────・───── 午後一時三十一分開会

日本社会党1985/01/21

102参議院 決算委員会 第3号

○委員長(佐藤三吾君) ただいまから決算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、昭和五十七年度決算外二件を議題とし、内閣、総理府本府、行政管理庁、沖縄開発庁及び沖縄振興開発金融公庫の決算について審査を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1985/01/21

102参議院 決算委員会 第3号

○委員長(佐藤三吾君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1985/01/21

102参議院 決算委員会 第3号

○委員長(佐藤三吾君) 速記を起こして。

日本社会党1985/01/21

102参議院 決算委員会 第3号

○委員長(佐藤三吾君) いかがですか。資料として、今官房長官の答弁から見ますと提出できるですね。

日本社会党1985/01/21

102参議院 決算委員会 第3号

○委員長(佐藤三吾君) 後刻、理事会で協議いたします。

日本社会党1985/01/21

102参議院 決算委員会 第3号

○委員長(佐藤三吾君) 時間超過しています。

日本社会党1985/01/21

102参議院 決算委員会 第3号

○委員長(佐藤三吾君) 他に御発言もないようですから、内閣、総理府本府、行政管理庁、沖縄開発庁及び沖縄振興開発金融公庫の決算についての審査はこの程度といたします。 次回の委員会は明後二十三日午前十時に開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時十五分散会

日本社会党1984/12/13

102参議院 決算委員会 第2号

○委員長(佐藤三吾君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨十二月十二日、井上計君が委員を辞任され、その補欠として栗林卓司君が選任されました。 ─────────────

日本社会党1984/12/13

102参議院 決算委員会 第2号

○委員長(佐藤三吾君) 昭和五十七年度決算外二件を議題といたします。 本日は、皇室費、国会、会計検査院、大蔵省、日本専売公社、国民金融公庫、日本開発銀行及び日本輸出入銀行の決算について審査を行います。 ─────────────

日本社会党1984/12/13

102参議院 決算委員会 第2号

○委員長(佐藤三吾君) この際、お諮りいたします。 議事の都合により、これらの決算の概要説明及び決算検査の概要説明は、いずれもこれを省略して、本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1984/12/13

102参議院 決算委員会 第2号

○委員長(佐藤三吾君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 ─────────────

日本社会党1984/12/13

102参議院 決算委員会 第2号

○委員長(佐藤三吾君) それでは、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願い探す。

日本社会党1984/12/13

102参議院 決算委員会 第2号

○委員長(佐藤三吾君) 午前の審査はこの程度とし、午後零時五十分まで休憩いたします。 午前十一時五十四分休憩 ─────・───── 午後零時五十三分開会

日本社会党1984/12/13

102参議院 決算委員会 第2号

○委員長(佐藤三吾君) ただいまから決算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、昭和五十七年度決算外二件を議題とし、皇室費、国会、会計検査院、大蔵省、日本専売公社、国民金融公庫、日本開発銀行及び日本輸出入銀行の決算について審査を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1984/12/13

102参議院 決算委員会 第2号

○委員長(佐藤三吾君) 他に御発言もないようですから、皇室費、国会、会計検査院、大蔵省、日本専売公社、国民金融公庫、日本開発銀行及び日本輸出入銀行の決算についての審査はこの程度といたします。 ─────────────

日本社会党1984/12/13

102参議院 決算委員会 第2号

○委員長(佐藤三吾君) 次に、委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 自然休会中の委員派遣につきましては、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1984/12/13

102参議院 決算委員会 第2号

○委員長(佐藤三吾君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 次回の委員会は昭和六十年一月二十一日、午前十時に開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時十七分散会

日本社会党1984/12/12

102参議院 決算委員会 第1号

○委員長(佐藤三吾君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十一月二十八日、栗林卓司君が委員を辞任され、その補欠として井上計君が選任されました。 また、去る十二月一日、木本平八郎君が委員を辞任され、その補欠として下村泰君が選任されました。 また、去る十二月四日、久保田真苗君及び本岡昭次君が委員を辞任され、その補欠として丸谷金保君及び梶原敬義君が選任されました。 また、去る十二月七日、…