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日本社会党・護憲民主連合参議院衆議院
総発言数
5,786
直近の所属会派
日本社会党・護憲民主連合
直近の役職
直近の発言日
1985/05/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会47 件・47%
  • 建設委員会27 件・27%
  • 予算委員会22 件・22%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 5,786 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,786 20 を表示
日本社会党1985/05/21

102参議院 地方行政委員会 第14号

○佐藤三吾君 でしょう。それなら関根さんがおっしゃる消防機能に支障が起こるとか二部制でなきゃいけないという論理はないじゃないか。警察の交番勤務というのは、これこそ二十四時間率直に言って詰めっきりですよ。その業務でも支障起こらないのに、どうして三部制になったら支障起こるんですか。本音はそこじゃないんでしょう。ここに書いてあるとおりでしょう。財政負担が多くなるから経営体制の面からできないと、こう言っておるでしょう。そうじゃないんですか。ちゃ…

日本社会党1985/05/21

102参議院 地方行政委員会 第14号

○佐藤三吾君 労働省、ここに本法第四十条の労働時間の問題で松岡三郎先生のあれがありますが、この点は違うんですか。こういう理解でいいんですか。「本条に定めた特定の非工業的事業」もしくは警察も入りますね。「公衆の不便を避けるために必要なものに限りしかも必要欠くべからざる限度に限る。」ということが前提だと、この四十条の特例の趣旨は。「従って、単に経営上の必要とか季節的繁忙とかの理由で、命令によつて特例を認めることはできない。」と、こうなってお…

日本社会党1985/05/21

102参議院 地方行政委員会 第14号

○佐藤三吾君 でしょう。ですから第四十条でこれこれの職種については特例の定めをすることができる。消防職員については、それは五十八年四月以降は一過四十八時間以内だ、一日八時間以内だと、こういう前提になっています。しかし、その特例を認める別段の定めは、この法律で定める全体の最低基準、それに近いものであって、そして労働者の健康及び福祉を害しないものでなければならないと、こうなっているんでしょう。そのことから、今言うように、この本条を正確に解釈…

日本社会党1985/05/21

102参議院 地方行政委員会 第14号

○佐藤三吾君 ないでしょう。 そこで消防庁、今言うように経営上の必要とか今の財政問題、こういうものはもともとこの特例措置の中には含まれていないんだ。ですから、あなた方がここで書いているようなことは理由にならないんだ、この基準法の精神から言えば。したがって、そういう意味から見れば、なぜそういうふうに五十六年に改正になって二年猶予期間を置いたかといえば、今言うように、勤務条件を改善する目的でやったわけだ。いいですか、消防の近代化とかそういう…

日本社会党1985/05/21

102参議院 地方行政委員会 第14号

○佐藤三吾君 しかし、あなたのところはこの問題についてこれ以外に指導をやっておるんですか。この消防消六十七号以外にやっていますか。毎年、まだここが徹底していない、まだここが徹底していない、そういう指導をやっていますか。隣の方を見てみなさい。ラスパイレスなんて目の色を変えてやる、そういうひつこさはないじゃないか。やってないでしょう。

日本社会党1985/05/21

102参議院 地方行政委員会 第14号

○佐藤三吾君 時間がございませんから、私はこれから非番の問題とか週休二日制の問題とか日勤制の問題とか、それから特別休暇の問題とか、いろいろやりたかったのですが、時間ございません。 そこで、また、これはひとつ次の機会にやらしてもらいますが、大臣、あなたは所管省の大臣だけれども、今お話を聞きましたように、同じ所管省の警察については四十一年から四十四年の四年間にいわゆる二部制から三部制に一万七千人の増員をして切りかえて、そして労働基準法の趣旨…

日本社会党1985/05/21

102参議院 地方行政委員会 第14号

○佐藤三吾君 きょうの新聞に出ておったように、看護婦さんの場合は三交代勤務です。それでも労働はきつい、たまらないという訴えが圧倒的に出ておる。ところが、ここはもっとひどいんです。二部制なんです。そうして当番二十四時間、翌日非番——関根さんは衆議院の答弁でこれを休みなんて言っていますが、非番は休みじゃありませんよ。あなたはそういう感覚だからだめなんだ。これは休みじゃないんだ。非番なんです。五時半から翌朝の八時までが何で休みかね。あなた時身…

日本社会党1985/05/21

102参議院 地方行政委員会 第14号

○佐藤三吾君 この問題は今序の口です。これからまた続けてまいりますが、きょうは時間がございませんからやめますが、先ほど言った、いわゆる一部事務組合の勤務時間の問題、これはひとつ早急に本委員会に提出してもらいたい、実態を。それを委員長に要求して私の質問を終わります。委員長、いいですね。

日本社会党1985/05/17

102参議院 決算委員会 第7号

○委員長(佐藤三吾君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨五月十六日、菅野久光君が委員を辞任され、その補欠として稲村稔夫君が選任されました。 ─────────────

日本社会党1985/05/17

102参議院 決算委員会 第7号

○委員長(佐藤三吾君) 昭和五十七年度決算外二件を議題といたします。 本日は、通商産業省、経済企画庁、中小企業金融公庫及び中小企業信用保険公庫の決算について審査を行います。 ─────────────

日本社会党1985/05/17

102参議院 決算委員会 第7号

○委員長(佐藤三吾君) この際、お諮りいたします。 議事の都合により、これらの決算の概要説明及び決算検査の概要説明は、いずれもこれを省略して、本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1985/05/17

102参議院 決算委員会 第7号

○委員長(佐藤三吾君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 ─────────────

日本社会党1985/05/17

102参議院 決算委員会 第7号

○委員長(佐藤三吾君) それでは、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1985/05/17

102参議院 決算委員会 第7号

○委員長(佐藤三吾君) 他に御発言もないようですから、通商産業省、経済企画庁、中小企業金融公庫及び中小企業信用保険公庫の決算についての審査はこの程度といたします。 次回の委員会は五月二十九日午前十時に開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時散会

日本社会党1985/04/22

102参議院 決算委員会 第6号

○委員長(佐藤三吾君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る四月五日、小笠原貞子君が委員を辞任され、その補欠として佐藤昭夫君が選任されました。 また、去る四月八日、青島幸男君が委員を辞任され、その補欠として下村泰君が選任されました。 ─────────────

日本社会党1985/04/22

102参議院 決算委員会 第6号

○委員長(佐藤三吾君) 昭和五十七年度決算外二件を議題といたします。 本日は、労働省の決算について審査を行います。 ─────────────

日本社会党1985/04/22

102参議院 決算委員会 第6号

○委員長(佐藤三吾君) この際、お諮りいたします。 議事の都合により、これらの決算の概要説明及び決算検査の概要説明は、いずれもこれを省略して、本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1985/04/22

102参議院 決算委員会 第6号

○委員長(佐藤三吾君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 ─────────────

日本社会党1985/04/22

102参議院 決算委員会 第6号

○委員長(佐藤三吾君) それでは、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1985/04/04

102参議院 決算委員会 第5号

○委員長(佐藤三吾君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る一月三十一日、喜屋武眞榮君が委員を辞任され、その補欠として下村泰君が選任されました。 また、去る四月二日、下村泰君が委員を辞任され、その補欠として青島幸男君が選任されました。 また、今四月四日、佐藤昭夫君が委員を辞任され、その補欠として小笠原貞子君が選任されました。 ─────────────