佐田一郎
会議録に記録された「佐田一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 583 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1971/02/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会88 件・88%
- 物価等対策特別委員会8 件・8%
- 本会議4 件・4%
※ 全 583 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第65回 参議院 物価等対策特別委員会 第3号
○委員長(佐田一郎君) 以上で政府当局からの説明聴取を終わります。 本件に対する質疑は、これを後日に譲ります。 本日はこれにて散会をいたします。 午後一時四十八分散会 —————・—————
第65回 参議院 建設委員会 第5号
○佐田一郎君 お忙しいようでありますから、ごく端的にお尋ねいたします。 ただいまのお話しの中に出ておりました法三条の一項のただし書き、すなわち除外工事ですね。いままでは五十万という基準額があったわけですが、専門業者としては大体幾らぐらいが妥当だと思うか、これを一つお尋ねしておきます。 お忙しいようですから三つまとめて御質問申し上げます。 第二は、法第七条の二項のイロハの専任技術者について、専門業者の方左かなかたいへんだと思う、資格要件が…
第65回 参議院 建設委員会 第5号
○佐田一郎君 第一の三百万という限度については、これは二十八全職種にこれを適用したいというお考えですか。それとも、特殊な業種についてはもっと下げてもいいというお考えがありますか。この点いかがですか。
第65回 参議院 建設委員会 第5号
○佐田一郎君 参考人の皆さん御苦労さんです。内山先生と前田社長さん、それから鈴木さんお三人にお尋ねをします。 最初に内山先生、学者としての立場からお願いいたします。今度の法律の第二十四条五号に、先ほど先生がお話になったような特定建設業者の支払いの免除規定がございますね。これは金額については政令で定めるということになっておりますけれどもこの第一次下請業者それから二次、三次ある場合もあるわけですが、その場合に先ほど先生のお話では、一次下請業…
第65回 参議院 建設委員会 第5号
○佐田一郎君 それに関連はありますが、法二十四条に……。
第65回 参議院 建設委員会 第5号
○佐田一郎君 ちょっと関連で恐縮ですが、四十二条にも関係がありますが、いまのあれは、第二十四条の五に特定の建設業者の支払い義務免除として、「資本金額が政令で定める」ということが書いてあるわけです。これも私は次の委員会で当局にも質問しますけれども、つまりこれは一定の資本金額がある下請業者を使った場合に、二次、三次の下請の、つまり四十二条で起こるような事例に対するいろいろの責任を免除されると、こういうふうに解していいのかどうか、その点を実は…
第65回 参議院 物価等対策特別委員会 第2号
○委員長(佐田一郎君) それでは一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま物価等対策特別委員長に選任をされまして、非常に光栄に存じております。大事な仕事でございますので、非常にふなれではございますが、皆さんの御協力によりまして、この使命を果たしたいと存じますので、どうぞよろしくお願いいたします。(拍手) —————————————
第65回 参議院 物価等対策特別委員会 第2号
○委員長(佐田一郎君) 理事の補欠選任について、おはかりいたします。 委員の異動に伴いまして理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行ないたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第65回 参議院 物価等対策特別委員会 第2号
○委員長(佐田一郎君) 異議がないようでございますので、それでは理事に佐野芳雄君を指名いたします。 本日はこれで散会いたします。 午後零時五十五分散会
第64回 参議院 運輸委員会 第5号
○佐田一郎君 本案につきましてはすでに数人の先生方が御質問されまして、大体おやりになっておりますが、私はまた、さらに幾つかの質問を申し上げたいと思っております。 先ほど鈴木先生からもお話がございました一九六九年の公海における油濁災害に関するところの条約、それから民事責任に関係いたします二つの条約関係に関しまして、その後、日本以外の他の国の批准状況はどうなっておるのか。また本条約に対応した国内法の整備というものは他国ではどうなっておるのか…
第64回 参議院 運輸委員会 第5号
○佐田一郎君 今度の改正された条約と前の条約とは、どういうふうに違っておりますか。
第64回 参議院 運輸委員会 第5号
○佐田一郎君 ただいまお聞きいたしまするというと、きわめて少ない加盟国が批准しておる。まあこういうことでありまするけれども、これは条約上一定の加盟国の数がそろわぬというと発効しないものであるかどうか、この点はいかがでしょうか。
第64回 参議院 運輸委員会 第5号
○佐田一郎君 運輸省のほうに今度はお尋ねいたしますが、新しい今度の条約と今度の汚染防止法案とでは、相当本法案のほうが強化されておる、こういうお話ですが、それに対して、どういう点が強化されておるか、ひとつ具体的にお尋ねいたします。
第64回 参議院 運輸委員会 第5号
○佐田一郎君 そうしまするというと、内容についてはさらに強化されておる、また時間的にも相当条約よりは優先すると、こういうことですね。 そこで、取り締まり面について一つさらにお尋ねいたしますが、条約上、公海上あるいは領海内の船舶の取り締まりは、それぞれどの国の政府が行なうことになっておりますか、その点をひとつ。
第64回 参議院 運輸委員会 第5号
○佐田一郎君 けさの新聞でリベリアのタンカーが和歌山沖において破損をいたしまして、油を流しつつ伊勢湾に入港しようとしておる、保安庁では非常に困っておるという新聞を見たんでありまするが、現在の法律の範囲内でこれはどう処理するのか、また現状はどういうふうになっておるか、ニュースが入りましたらひとつお尋ねしたいんです。
第64回 参議院 運輸委員会 第5号
○佐田一郎君 次に廃棄物、特に船ばかりではございませんが、陸上の産業廃棄物も含めて、外国ではどういう規制をしておるのか、これを具体的にひとつお尋ねをいたします。
第64回 参議院 運輸委員会 第5号
○佐田一郎君 そうしますると、廃棄物、特に陸上関係の産業廃棄物の投棄については日本が初めてだということですか。
第64回 参議院 運輸委員会 第5号
○佐田一郎君 ただいまいろいろお尋ねをいたしまするというと、すでに西独その他で——準備中の諸外国も若干ある、しかしながら、わが国は非常に早期にこの法案を整備しておるのだ、こういうことですね。私はここで油濁の関係についても、廃棄物の関係についても、今度の法案というものがとにかく世界的に非常に優先しておる、こういう点に私は関係当局の立案に対しても感謝をいたしておりまするけれども、一面これに対するやはり国民の負担、産業界の負担というものは相当…
第64回 参議院 運輸委員会 第5号
○佐田一郎君 ただいまのお話はよくわかります。ただ、最近のマスコミは非常に公害の問題に取り組んでおられるので、私はけっこうだと思うのでありますが、ただ、政府のただいまのような非常に大きな理想のもとに、われわれ国民が犠牲を払うんだと——これは企業が犠牲を払うといっても、結論的にはやはり国民の犠牲です。そのしわ寄せというものは物価高につながり、直接に影響する。特に最近におきます生糸の自主規制の問題、あるいはこの特恵関税の問題、貿易の自由化、…
第64回 参議院 運輸委員会 第5号
○佐田一郎君 ただいまのお話を拝聴いたしたのでございますが、この廃油の処理事業をやっておる業者というものは一体全国にどのくらいあるのか、この点ひとつお尋ねいたします。