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自由党衆議院
総発言数
1,590 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1952/01/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会62 件・62%
  • 法務委員会上訴制度に関する調査小委員会及び違憲訴訟に関する小委員会連合会29 件・29%
  • 両院法規委員会3 件・3%
  • 法務委員会外国人の出入国に関する小委員会3 件・3%
  • 法務委員会労働委員会連合審査会2 件・2%
  • 法務委員会違憲訴訟に関する小委員会1 件・1%

※ 全 1,590 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,590 件中 20 件を表示
自由党1952/01/28

第13回 衆議院 法務委員会 第4号

○佐瀬委員長 他に御質疑がなければこれより討論を省略いたし、ただちに採決に入りたいと存じます。別に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/01/28

第13回 衆議院 法務委員会 第4号

○佐瀬委員長 御異議がなければこれより採決に入ります。 本案に賛成の方の御起立を願います。 〔総員起立〕

自由党1952/01/28

第13回 衆議院 法務委員会 第4号

○佐瀬委員長 起立総員。よつて本案は原案の通り可決いたしました。 なおこの際お諮りいたします。ただいま議決いたしました議案に関する報告書の作成に関しましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/01/28

第13回 衆議院 法務委員会 第4号

○佐瀬委員長 御異議なければさようにとりはからいます。 —————————————

自由党1952/01/28

第13回 衆議院 法務委員会 第4号

○佐瀬委員長 次に委員派遣承認申請に関する件についてお諮りいたします。札幌市における警察官射殺事件に関し委員を派遣し、その実情を調査いたしたいと存じますので、その旨議長に承認申請書を提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/01/28

第13回 衆議院 法務委員会 第4号

○佐瀬委員長 御異議なければさようにとりはからいます。 なお派遣委員、期間等に関しましては、委員長に御一任願います。 本日はこれにて散会いたします。次会は公報をもつてお知らせいたします。 午前十一時四十一分散会

自由党1952/01/23

第13回 衆議院 両院法規委員会 第1号

○委員(佐瀬昌三君) 委員長の互選は、投票を用いずに牧野寛索君を委員長に推薦いたします。御賛同を願います。

自由党1951/12/24

第13回 衆議院 法務委員会 第3号

○佐瀬委員長 これより会議を開きます。 本日は委員派遣に関する件についてお諮りいたします。去る十六日、十八日の大阪、滋賀における朝鮮人集団暴行事件調査のため、委員を派遣いたしたいと存じますので、その旨議長に申請いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/12/24

第13回 衆議院 法務委員会 第3号

○佐瀬委員長 御異議なければさようにとりはからいます。 なお期間、人数等の点につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませぬか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/12/24

第13回 衆議院 法務委員会 第3号

○佐瀬委員長 御異議なければさようとりはからいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十七分散会

自由党1951/12/14

第13回 衆議院 法務委員会 第2号

○佐瀬委員長 これより会議を開きます。 ポツダム宣言の受諾に伴い発する命令に関する件の廃止に関する法律案について、前会に引続き質疑を行います。 この際政府より、本法案の提案理由に付随して若干の説明をいたしたいという発言を求められておりまするから、これを許します。佐藤法制意見長官。

自由党1951/12/14

第13回 衆議院 法務委員会 第2号

○佐瀬委員長 引続いて質疑の通告がありますので、これを許します。鍛冶良作君。

自由党1951/12/14

第13回 衆議院 法務委員会 第2号

○佐瀬委員長 次に、世耕委員より法務総裁に対し汚職事件について質疑の通告がありますので、この際これを許します。世耕君。

自由党1951/12/14

第13回 衆議院 法務委員会 第2号

○佐瀬委員長 本日はこの程度にいたし、次会は公報をもつてお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします 午後二時三十一分散会

自由党1951/12/13

第13回 衆議院 法務委員会 第1号

○佐瀬委員長 これより会議を開きます。 本日の日程に入ります前に一言ごあいさつ申し上げます。このたび不肖私が当法務委員会の委員長の重責を汚すことに相なりましたので、この際皆様に一言ごあいさついたしたいのであります。元来浅学非才、特に議事その他についても不なれな点が多いことと存じまするので、委員各位の御協力によりまして大過なくこの重責を全うすることができれば幸いと存じます。どうかこの上とも御支援、御協力を賜わりたいことをお願いいたす次第で…

自由党1951/12/13

第13回 衆議院 法務委員会 第1号

○佐瀬委員長 御異議がなければさようとりはからいいたします。なお所要の手続につきましては委員長に御一任を願いたいと存じます。 —————————————

自由党1951/12/13

第13回 衆議院 法務委員会 第1号

○佐瀬委員長 それでは次に本日の日程でございますが、ポツダム宣言の受諾に伴い発する命令に関する件の廃止に関する法律案を議題といたし、政府よりその提案理由の説明を求めます。佐藤法制意見長官。

自由党1951/12/13

第13回 衆議院 法務委員会 第1号

○佐瀬委員長 これより質疑に入ります。質疑の通告がありますからこれを許します。鍛冶君。

自由党1951/12/13

第13回 衆議院 法務委員会 第1号

○佐瀬委員長 本日はこの程度にいたし、明十四日午後一時より質疑を続行いたします。本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十三分散会

自由党1951/11/26

第12回 衆議院 法務委員会 第17号

○佐瀬委員 最近の学生運動というものが戦後において何か思想的に特色的なものがあるかどうか、まずその点を潮田学長にお伺いいたしたい。