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自由党衆議院
総発言数
1,590 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1952/02/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会62 件・62%
  • 法務委員会上訴制度に関する調査小委員会及び違憲訴訟に関する小委員会連合会29 件・29%
  • 両院法規委員会3 件・3%
  • 法務委員会外国人の出入国に関する小委員会3 件・3%
  • 法務委員会労働委員会連合審査会2 件・2%
  • 法務委員会違憲訴訟に関する小委員会1 件・1%

※ 全 1,590 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,590 件中 20 件を表示
自由党1952/02/20

第13回 衆議院 法務委員会 第16号

○佐瀬委員長 次に安全保障条約に伴う外国人の裁判管轄件に関する件について発言の通告がありますので、これを許します。鍛冶良作君。 なお念のため御注意申し上げておきますが、法務総裁は約三十分ぐらいで他の会合に出席しなければなりませんので、質疑はなるべく簡潔にお願いいたします。

自由党1952/02/20

第13回 衆議院 法務委員会 第16号

○佐瀬委員長 委員長として申し上げますが、この問題はきわめて重大な問題でありまして、行政協定によるという建前のようでありますけれども、もし行政協定にとりきめせざる場合は、国際法上あるいは国際慣行上それらの問題がいかに処理されるかということを政府においても十分検討さるべきであり、あるいはその点に対する御見解もあるかと思いますので、もしそれらについての検討がお済みでありましたら、この際佐藤意見長官あたりから一応御見解を発表されることが適当で…

自由党1952/02/20

第13回 衆議院 法務委員会 第16号

○佐瀬委員長 簡潔に願います。

自由党1952/02/20

第13回 衆議院 法務委員会 第16号

○佐瀬委員長 以上をもつて暫時休憩いたします。 午後一時十六分休憩 ————◇————— 午後二時三十分開議

自由党1952/02/20

第13回 衆議院 法務委員会 第16号

○佐瀬委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 安全保障条約に伴う外国人の裁判管轄権に関する件についての調査を進めます。発言の通告がありますから、順次これを許します。 なおあらかじめ申し上げておきますが、岡崎国務大臣は渉外関係で約三十分ほどしか時間の余裕がないそうでありますから、その点お含みの上質疑を要領よく簡潔にお願いしたいと思います。鍛冶良作君。

自由党1952/02/20

第13回 衆議院 法務委員会 第16号

○佐瀬委員長 なお委員長から一言申し上げておきたいのでありますが、渉外事件に対する立法並びに裁判管轄の主義においては、ただいま岡崎国務大臣から言われたように、属人主義及び属地主義が従来の学説及び制度の上の一般的なものになつておりますけれども、なお最近は国際法学者あるいは国際刑法学者の間において、いわゆる事物主義ということが提唱されておるのであります。つまり犯罪の内容が政治犯、軍事犯あるいはまたそれと違つた普通犯罪、あるいはまたこれらをミ…

自由党1952/02/20

第13回 衆議院 法務委員会 第16号

○佐瀬委員長 本日はこの程度にとどめ、次の会議は追つて公報をもつてお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時十三分散会

自由党1952/02/18

第13回 衆議院 法務委員会 第15号

○佐瀬委員長 これより会議を開きます。 検察行政及び国内治安に関する件について調査を進めます。発言の通告がありますから、これを許します。猪俣浩三君。

自由党1952/02/18

第13回 衆議院 法務委員会 第15号

○佐瀬委員長 猪俣君にお諮りしますけれども、法務総裁は……。

自由党1952/02/18

第13回 衆議院 法務委員会 第15号

○佐瀬委員長 加藤君御謹聽願います。

自由党1952/02/18

第13回 衆議院 法務委員会 第15号

○佐瀬委員長 本日はこの程度にとどめ、次の会議は二十日午後二時より開きます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十六分散会

自由党1952/02/15

第13回 衆議院 法務委員会 第14号

○佐瀬委員長 ただいまより法務委員会を開会いたします。 法制に関する件について調査をいたします。戰争終結宣言などに関して発言の通告がありますから、これを許します。角田幸吉君。

自由党1952/02/15

第13回 衆議院 法務委員会 第14号

○佐瀬委員長 暫時休憩いたします。 午前十一時二十四分休憩 ————◇————— 午後一時五十一分開議

自由党1952/02/15

第13回 衆議院 法務委員会 第14号

○佐瀬委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 モスクワにおいて開催せられる国際経済会議の旅券発行等について発言の通告がありますから、これを許します。猪俣浩三君。

自由党1952/02/15

第13回 衆議院 法務委員会 第14号

○佐瀬委員長 簡單に願います。加藤充君。

自由党1952/02/15

第13回 衆議院 法務委員会 第14号

○佐瀬委員長 田中堯平君。

自由党1952/02/15

第13回 衆議院 法務委員会 第14号

○佐瀬委員長 旅券に関する質疑はこれをもつて終了いたします。政府委員の御退席を許します。 なお大橋国務大臣に対する治安関係の質疑は、同国務大臣が予算委員会においてさしつかえておりますから、本日はこの程度にとどめます。 次会は来る十八日の午前十一時から会議を開きます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時十五分散会

自由党1952/02/14

第13回 衆議院 法務委員会 第13号

○佐瀬委員長 ただいまより会議を開きます。 戰争犯罪者の刑の執行に関する件について調査を進めます。本日は本件についてマヌス島より引揚げられた菊池覚君及びフィリピンより引揚げられた黒田重徳君の二参考人よりその意見を聴取することにいたします。 参考人黒田重徳君、菊池覚君は、過日フィリピンと濠州からそれぞれ無事帰還されることができたのであります。かの地においては長い間御苦労されたことに対して、当委員会としても深く御同情申し上げます。 御承知の…

自由党1952/02/14

第13回 衆議院 法務委員会 第13号

○佐瀬委員長 参考人に申し上げますが、次の具体的な問題に入る前に、フイリピンの一般的説明の部において簡單でけつこうでありますが、政治情勢について、批評はできませんけれども、説明が願えればこの機会にしていただきたいと思います。

自由党1952/02/14

第13回 衆議院 法務委員会 第13号

○佐瀬委員長 速記をとめて。 〔速記中止〕