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自由党衆議院
総発言数
1,590 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1952/02/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会62 件・62%
  • 法務委員会上訴制度に関する調査小委員会及び違憲訴訟に関する小委員会連合会29 件・29%
  • 両院法規委員会3 件・3%
  • 法務委員会外国人の出入国に関する小委員会3 件・3%
  • 法務委員会労働委員会連合審査会2 件・2%
  • 法務委員会違憲訴訟に関する小委員会1 件・1%

※ 全 1,590 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,590 件中 20 件を表示
自由党1952/02/14

第13回 衆議院 法務委員会 第13号

○佐瀬委員長 速記を始めてください。

自由党1952/02/14

第13回 衆議院 法務委員会 第13号

○佐瀬委員長 ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕、

自由党1952/02/14

第13回 衆議院 法務委員会 第13号

○佐瀬委員長 速記を始めて。参考人にお伺いしますが、フイリピンにおいては日本の死刑囚をなるべく宥恕して、日本に送還するというような輿論もあるやに承つておるのでありますが、参考人としてその点に対する御感想はいかがでありますか、この機会に伺つてみたいと思います。

自由党1952/02/14

第13回 衆議院 法務委員会 第13号

○佐瀬委員長 なお軍関係以外の日本人で、引揚げのできない残留者があるかどうか、この点についての参考人の御見聞はいかがでありますか。

自由党1952/02/14

第13回 衆議院 法務委員会 第13号

○佐瀬委員長 一応黒田参考人の供述はこれをもつて終りまして、時間の関係がありますから、濠州関係について引続いて菊池覚君にお願いいたします。菊池覚君。

自由党1952/02/14

第13回 衆議院 法務委員会 第13号

○佐瀬委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由党1952/02/14

第13回 衆議院 法務委員会 第13号

○佐瀬委員長 速記を始めてください。

自由党1952/02/14

第13回 衆議院 法務委員会 第13号

○佐瀬委員長 ただいま参考人の述べた言葉の中に、判決文は禁錮刑であるけれども、刑務所においてそれを執行する場合は労役刑である、従つて違法ではないかというようなお言葉がありましたが、なお他方、マヌスの経済が日本戰犯者の労務、技術に依存することが多大であるというようなことも述べられたようであります。これを相総合して判断すると、何か禁錮刑の人に対して、志願をさせて労務に服させるという制度をとつておるのではないかと想像されるのでありますが、その…

自由党1952/02/14

第13回 衆議院 法務委員会 第13号

○佐瀬委員長 よくわかりました。 以上をもつて、フイリピン及び濠州地方における日本戰犯者の受刑状態一般は明らかにされたわけであります。 これに対して、本委員会の各委員から質疑の通告がありますから、順次これを許します。ただ一言申し上げておきたいのは、両参考人は一時から参議院に出ることになつておりまして、時間がはなはだ乏しいので、各委員は簡潔に御質疑を願いたいと思います。世耕弘一君。

自由党1952/02/14

第13回 衆議院 法務委員会 第13号

○佐瀬委員長 ちよつと速記をやめ……。 〔速記中止〕

自由党1952/02/14

第13回 衆議院 法務委員会 第13号

○佐瀬委員長 速記を始めて……。世耕君、時間がありませんから、なるべく簡潔に願います。

自由党1952/02/14

第13回 衆議院 法務委員会 第13号

○佐瀬委員長 最後に委員長として参考人にごあいさつを申し上げます。各位は長年外地において労苦に耐え、また幸いにしてはるばる今回祖国に帰られたのでありますが、御疲労、御困憊のところ、当委員会のため長時間にわたつて、るる濠州及びフイリピン地方における同胞受刑者の近況について詳細に御報告を願つたことは、当委員会が将来、平和條約第十一條に基いて戰犯受刑者の執行についてよい立法をするために、きわめて重要な参考資料を提供してくださつたことに相なるわ…

自由党1952/02/13

第13回 衆議院 法務委員会 第12号

○佐瀬委員長 これより会議を開きます。 検察行政及びこれと関連する国内治安に関する件について調査を進めます。本日は松阪の大火事件について参考人より意見を聴取することにいたします。あらかじめ委員長としてごあいさつを申し上げたいのであります。昨年十二月十七、八日の三軍県松阪市に起つた大火事件について、衆議院法務委員会は国政調査をすることと相なり、かねて現地松阪より関係者を参考人として御上京をお願いいたしましたところ、遠路わざわざ多数御上京、…

自由党1952/02/13

第13回 衆議院 法務委員会 第12号

○佐瀬委員長 ただいま田嶋委員の弁明によつて、当委員会に副委員長なるものは存在せないことは明確にされておりますから、これから議事の進行をいたします。 各委員に申し上げたいのでありますが、質疑は時間の都合上一人二十分程度の範囲におまとめ願つて、御回答のお求めを願いたいと思います。なお方法として各委員にお諮りいたしたいのでありますが、質疑は一人ずつに対していたすか、あるいは二、三人一括して進行するか。一括の場合は三組くらいにわけまして質疑応…

自由党1952/02/13

第13回 衆議院 法務委員会 第12号

○佐瀬委員長 服部正一君。

自由党1952/02/13

第13回 衆議院 法務委員会 第12号

○佐瀬委員長 次に津地方検察庁次席検事の子原一夫君にお願いいたします。

自由党1952/02/13

第13回 衆議院 法務委員会 第12号

○佐瀬委員長 以上参考人三君の供述は一応これで終ります。これに対して各委員から順次質疑の通告がありますので、これを許します。田嶋好文君。

自由党1952/02/13

第13回 衆議院 法務委員会 第12号

○佐瀬委員長 これに関連して、子原一夫君から供述されますからお聞きとりを願いたいと思います。

自由党1952/02/13

第13回 衆議院 法務委員会 第12号

○佐瀬委員長 進行を願います。

自由党1952/02/13

第13回 衆議院 法務委員会 第12号

○佐瀬委員長 簡單に保古君から供述をお願いいたしたいと思います。