佐瀬昌三
会議録に記録された「佐瀬昌三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,590 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/02/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会62 件・62%
- 法務委員会上訴制度に関する調査小委員会及び違憲訴訟に関する小委員会連合会29 件・29%
- 両院法規委員会3 件・3%
- 法務委員会外国人の出入国に関する小委員会3 件・3%
- 法務委員会労働委員会連合審査会2 件・2%
- 法務委員会違憲訴訟に関する小委員会1 件・1%
※ 全 1,590 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 衆議院 法務委員会 第12号
○佐瀬委員長 委員長としてお答えしますが、その点は法務府の報告に基いて一応申し上げた次第です。
第13回 衆議院 法務委員会 第12号
○佐瀬委員長 加藤君。質問をやつてください。
第13回 衆議院 法務委員会 第12号
○佐瀬委員長 その通りならその通りと簡單に……。
第13回 衆議院 法務委員会 第12号
○佐瀬委員長 この程度で休憩いたしまして、午後一時半から続行いたします。 午後零時四十一分休憩 ————◇————— 午後一時五十九分開議
第13回 衆議院 法務委員会 第12号
○佐瀬委員長 休憩前に引続いて会議を開きます。 引続き松阪市における大火事件について、参考人より意見を聴取いたします。松阪市消防長平木粂治郎君、松阪市公安委員会委員長阿阪久雄君、松阪市議会議長竹岡政助君、部落解放委員会書記長上田音市君、以上四君にこれからお願いをいたします。 平木粂治郎君には、消防の立場から松阪市の大火事件の概況をあらかじめ御説明を願い、また阿坂久雄君には、今回の大火事件により松阪地方に流言が横行し、人心不安に陥つたとい…
第13回 衆議院 法務委員会 第12号
○佐瀬委員長 次に松阪市公安委員会委員長の阿阪久雄君にお願いいたします。
第13回 衆議院 法務委員会 第12号
○佐瀬委員長 次に松阪市市会議長竹岡政助君にお願いいたします。
第13回 衆議院 法務委員会 第12号
○佐瀬委員長 次に部落解放委員会書記長上田音市君にお願いいたします。
第13回 衆議院 法務委員会 第12号
○佐瀬委員長 ただいま上田君の御発言の中に、田嶋委員が、法務委員会として出張調査されたようなことを述べられたようでありますが、この点は事実無根であることを、委員長として明確にいたしておきます。 以上をもつて四君の供述は終了いたしました。これに対しての質疑を順次お許しいたします。田嶋好文君。
第13回 衆議院 法務委員会 第12号
○佐瀬委員長 田嶋君。簡潔に願います。
第13回 衆議院 法務委員会 第12号
○佐瀬委員長 次に朝日新聞松阪通信局長木村正君、読売新聞津支局記者松井銀吾君の両君にお願いいたします。ともに松阪市における新聞通信の責任を持つておられる両君において、この際松阪大火事件について市民の輿論がどうであつたか、感想をもまじえて、あらかじめ一般的なお話を願いたいと思います。まず木村正君からお願いいたします。
第13回 衆議院 法務委員会 第12号
○佐瀬委員長 次に松井銀吾君にお願いいたします。
第13回 衆議院 法務委員会 第12号
○佐瀬委員長 両君の供述はこれをもつて終ります。これより各委員の質疑を順次継続いたします。田嶋好文君。
第13回 衆議院 法務委員会 第12号
○佐瀬委員長 今の質問に関連して、上田音市君から発言を求められておりますので、これを許します。
第13回 衆議院 法務委員会 第12号
○佐瀬委員長 委員長として上田参考人に申し上げますが、参考人としては委員に質問はできない制度になつていますから、今の質問に対して参考人としての御意見を述べるならば、この機会にお述べ願いたい、かように考えます。
第13回 衆議院 法務委員会 第12号
○佐瀬委員長 ほかに質疑はありませんか。
第13回 衆議院 法務委員会 第12号
○佐瀬委員長 他に御発言がなければ、本日はこの程度にとどめます。 参考人の各位に一言ごあいさつを申し上げます。各位の御多忙中を遠路御足労願い、かつ長時間にわたつて多々有益な御意見の開陳を賜わりまして、まことに感謝にたえません。本件に関する本委員会の調査上、これが多大の裨益のあつたことを銘記いたしまして、各位の御熱心なる努力に対して厚く御礼申し上げる次第であります。 次に明日は午前十時より委員会を開き、戰争犯罪者の刑の執行に関する件につき…
第13回 衆議院 法務委員会 第11号
○佐瀬委員長 これより会議を開きます。 この際本日の日程に入る前にお諮りをいたします。戦争犯罪者の刑の執行に関する件について菊池覚君及び黒田重徳君を参考人として招致し、その意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 法務委員会 第11号
○佐瀬委員長 御異議なければさよう決定いたします。なお参考人招致の日時は、来る十四日午前十時といたしたいと存じますから、さよう御承知願います。 —————————————
第13回 衆議院 法務委員会 第11号
○佐瀬委員長 次に検察行政及びこれと関連する国内治安に関する件について調査を進めます。発言の通告がありますから、これを順次許します。鍛冶良作君。