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自由党衆議院
総発言数
1,590 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1952/04/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会62 件・62%
  • 法務委員会上訴制度に関する調査小委員会及び違憲訴訟に関する小委員会連合会29 件・29%
  • 両院法規委員会3 件・3%
  • 法務委員会外国人の出入国に関する小委員会3 件・3%
  • 法務委員会労働委員会連合審査会2 件・2%
  • 法務委員会違憲訴訟に関する小委員会1 件・1%

※ 全 1,590 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,590 件中 20 件を表示
自由党1952/04/11

第13回 衆議院 法務委員会 第30号

○佐瀬委員長 その場合、その過失の立証責任はいずれにあるかという点も、この際明確にしておきたいと思います。

自由党1952/04/11

第13回 衆議院 法務委員会 第30号

○佐瀬委員長 なお権利の侵害なくして賠償責任があるかないかの点もついでに明確にしておきたいと思います。

自由党1952/04/11

第13回 衆議院 法務委員会 第30号

○佐瀬委員長 加藤君に申し上げますが、さような点についてかなり問題があると思いますので、これは他の政府委員から別の機会に聞くことにしまして、さしあたつては本案に対する事務当局の答弁のできる範囲内について質疑を続行願いたいと思います。ちよつと速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由党1952/04/11

第13回 衆議院 法務委員会 第30号

○佐瀬委員長 速記を始めてください。

自由党1952/04/11

第13回 衆議院 法務委員会 第30号

○佐瀬委員長 本案の審議はなお後に続行することにします。 —————————————

自由党1952/04/11

第13回 衆議院 法務委員会 第30号

○佐瀬委員長 この際刑事訴訟法の一部を改正する法律案を議題といたします。 政府より提案理由の説明を聴取いたします。

自由党1952/04/11

第13回 衆議院 法務委員会 第30号

○佐瀬委員長 これにて提案理由の説明は終りました。 なお本案に対する質疑は後日に讓ることといたしますからさよう御了承願います。 午前中の審議はこの程度にとどめ、午後は二時より再開いたします。 暫時休憩いたします。 午後一時四分休憩 ————◇————— 午後三時十二分開議

自由党1952/04/11

第13回 衆議院 法務委員会 第30号

○佐瀬委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 民事特別法案に対する質疑を続行いたします。田嶋好文君。

自由党1952/04/11

第13回 衆議院 法務委員会 第30号

○佐瀬委員長 なおその点に関連して、行政協定第十八條第二項(a)項で、この賠償請求は「日本国の法令に従つて審査し、且つ、解決し、又は裁判する。」こうとりきめられておりますが、この日本国の法令というものは現在ある法令だけでなく、将来立法される法令をも含むのであるかどうか。従つて従来の法令にいう責任原理と違つた責任原理を採用した新しい法令をも含むかどうかということが問題になろうと思いますが、この点を含めて政府委員の御答弁を願いたいと思います…

自由党1952/04/11

第13回 衆議院 法務委員会 第30号

○佐瀬委員長 他に御質疑はございませんか。

自由党1952/04/11

第13回 衆議院 法務委員会 第30号

○佐瀬委員長 猪俣委員に申し上げますが、その点は先ほどの質疑にも出まして、適当な機会に政府委員から説明することになつております。

自由党1952/04/11

第13回 衆議院 法務委員会 第30号

○佐瀬委員長 本案に対する審議はこの程度にとどめ、次に平和條約第十一條による刑の執行及び赦免等に関する法律案を議題とし、質疑を行います。質疑の通告がありますので、順次これを許します。山口好一君。

自由党1952/04/11

第13回 衆議院 法務委員会 第30号

○佐瀬委員長 本日はこの程度にとどめ、明十二日午前十一時より会議を開きます。本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十八分散会

自由党1952/04/03

第13回 衆議院 法務委員会 第29号

○佐瀬委員長 これより会議を開きます。 まず犯罪者予防更生法の一部を改正する法律案、日本国とアメリカ合衆国との間の安全保障條約第三條に基く行政協定に伴う民事特別法案及び日本国とアメリカ合衆国との間の安全保障條約第三條に基く行政協定に伴う刑事特別法案の各案を一括議題とし、政府より提案理由の説明を聽取いたします。龍野政府委員。

自由党1952/04/03

第13回 衆議院 法務委員会 第29号

○佐瀬委員長 これにて提案理由の説明は終りました。なおこれらの各案に対する質疑は後日に讓るごとにいたしますから、さよう御了承を願います。 —————————————

自由党1952/04/03

第13回 衆議院 法務委員会 第29号

○佐瀬委員長 この際お諮りいたします。破壞活動防止に関する件について、各地の実況調査のため委員を派遣いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/04/03

第13回 衆議院 法務委員会 第29号

○佐瀬委員長 御異議なければ、さよう決定いたします。なお派遣委員の人選、派遣の地方及び期間の決定並びに議長に提出すべき委員派遣承認申請書の作成、その提出手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/04/03

第13回 衆議院 法務委員会 第29号

○佐瀬委員長 御異議なければ、さようとりはからいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時十二分散会

自由党1952/03/29

第13回 衆議院 本会議 第27号

○佐瀬昌三君 ただいま議題となりました、ポツダム宣言の受諾に伴い発する命令に関する件に基く法務府関係諸命令の措置に関する法律案につきまして、提案の要旨及び法務委員会における審議の経過並びに結果について御報告申し上げます。 本案は、さきに当委員会において審議し、本院において可決いたされました、ポツダム宣言の受諾に伴い発する命令に関する件の廃止に関する法律案の第二項によりまして、法務府関係のポツダム諸命令の廃止または存続に関する措置を定めよ…

自由党1952/03/29

第13回 衆議院 法務委員会 第28号

○佐瀬委員長 これより会議を開きます。 最高裁判所における民事上告事件の審判の特例に関する法律の一部を改正する法律案、平和條約第十一條による刑の執行及び赦免等に関する法律案、下級裁判所の設立及び管轄区域に関する法律の一部を改正する法律案、裁判所職員定員法等の一部を改正する法律案、平和條約の実施に伴う民事判決の再審査等に関する法律案及び平和條約の実施に伴う刑事判決の再審査等に関する法律案を一括議題といたし、各案について政府より提案の趣旨説…