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自由党衆議院
総発言数
1,590 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1952/03/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会62 件・62%
  • 法務委員会上訴制度に関する調査小委員会及び違憲訴訟に関する小委員会連合会29 件・29%
  • 両院法規委員会3 件・3%
  • 法務委員会外国人の出入国に関する小委員会3 件・3%
  • 法務委員会労働委員会連合審査会2 件・2%
  • 法務委員会違憲訴訟に関する小委員会1 件・1%

※ 全 1,590 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,590 件中 20 件を表示
自由党1952/03/26

第13回 衆議院 法務委員会 第25号

○佐瀬委員長 他に御質疑はございませんか。——他に御質疑がなければこれをもつて質疑は終局いたします。 次に本案を討論に付すべきでありまするが、討論の通告がありませんので、討論は省略し、ただちに原案を採決に付します。本案に賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕

自由党1952/03/26

第13回 衆議院 法務委員会 第25号

○佐瀬委員長 起立多数。よつて本案は可決すべきものと決しました。 なおただいま議決いたしました議案に関する報告書の作成の件に関しては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/03/26

第13回 衆議院 法務委員会 第25号

○佐瀬委員長 御異議なければさようとりはからいます。 —————————————

自由党1952/03/26

第13回 衆議院 法務委員会 第25号

○佐瀬委員長 次にポツダム宣言の受諾に伴い発する命令に関する件に基く法務府関係諾命令の措置に関する法律案を議題といたします。 質疑を行います。質疑の通告がありますので、順次これを許します。押谷富三君。

自由党1952/03/26

第13回 衆議院 法務委員会 第25号

○佐瀬委員長 ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由党1952/03/26

第13回 衆議院 法務委員会 第25号

○佐瀬委員長 速記を始めてください。 本日はこの程度にとどめ、明二十七日午後一時より会議を開きます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十六分散会 ————◇—————

自由党1952/03/25

第13回 衆議院 法務委員会 第24号

○佐瀬委員長 加藤君、時間がありませんから御意見は別の機会にして、質疑を願います。

自由党1952/03/25

第13回 衆議院 法務委員会 第24号

○佐瀬委員長 世耕弘一君。

自由党1952/03/25

第13回 衆議院 法務委員会 第24号

○佐瀬委員長 他に質問がなければ、本日はこの程度にとどめ、明日は午後一時半より会議を開きます。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十三分散会

自由党1952/03/14

第13回 衆議院 法務委員会 第22号

○佐瀬委員長 これより会議を開きます。 行政協定締結に伴う法務行政等に関する件について調査を進めます。発言の通告がありますから、順次これを許します。鍛冶良作君。

自由党1952/03/14

第13回 衆議院 法務委員会 第22号

○佐瀬委員長 静粛に願います。

自由党1952/03/14

第13回 衆議院 法務委員会 第22号

○佐瀬委員長 ちよつと速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由党1952/03/14

第13回 衆議院 法務委員会 第22号

○佐瀬委員長 速記を始めてください。鍛冶君。

自由党1952/03/14

第13回 衆議院 法務委員会 第22号

○佐瀬委員長 ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由党1952/03/14

第13回 衆議院 法務委員会 第22号

○佐瀬委員長 速記を始めて。本日はこの程度にとどめ、次の会議日は三月十八日午前十一時といたします。本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十五分散会

自由党1952/03/13

第13回 衆議院 本会議 第20号

○佐瀬昌三君 国の利害に関係のある訴訟についての法務総裁の権限等に関する法律の一部を改正する法律案に関する法務委員会における審議の経過と結果を御報告申し上げます。 政府の提案理由を委員会として説明を求めました結果、国の利害に関係のある訴訟が年々増加いたしまして、これを担任する法務総裁が直接その衝に当ることがきわめて煩雑であるために、訴訟代理人として弁護士を選任する権限を付与されたいという趣旨のことでございました。当委員会におきましては、…

自由党1952/03/12

第13回 衆議院 法務委員会 第21号

○佐瀬委員長 ただいまより会議を開きます。 本日の日程に入る前に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。すなわち去る二月二十九日、田嶋好文君が委員を辞任せられ、三月一日再び本委員に選任せられました。また中村又一君は去る六日委員を辞任せられ、翌七日に再び本委員に選任せられたのでありますが、田嶋好文君及び中村又一君はいずれも理事でありましたので、理事の補欠選任を行わなければならないのであります。理事の補欠選任については、先例に従いまして、…

自由党1952/03/12

第13回 衆議院 法務委員会 第21号

○佐瀬委員長 御異議なしと認めます。理事に従前通り田嶋好文君及び中村又一君を御指名いたします。 —————————————

自由党1952/03/12

第13回 衆議院 法務委員会 第21号

○佐瀬委員長 次に国の利害に関係のある訴訟についての法務総裁の権限等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案に対する質疑を行います。質疑の通告がありまするので、順次これを許します。田中堯平君。

自由党1952/03/12

第13回 衆議院 法務委員会 第21号

○佐瀬委員長 速記を始めて。加藤充君。