佐瀬昌三
会議録に記録された「佐瀬昌三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,590 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/03/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会62 件・62%
- 法務委員会上訴制度に関する調査小委員会及び違憲訴訟に関する小委員会連合会29 件・29%
- 両院法規委員会3 件・3%
- 法務委員会外国人の出入国に関する小委員会3 件・3%
- 法務委員会労働委員会連合審査会2 件・2%
- 法務委員会違憲訴訟に関する小委員会1 件・1%
※ 全 1,590 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 衆議院 法務委員会 第21号
○佐瀬委員長 では他に御質疑がなければこれにて本案に対する質疑を終局し、引続き本案を討論に付すべきでありますが、討論はこれを省略し、ただちに採決に入りたいと存じます。本案に讃成し諸君の御起立を願います。 〔総員起立〕
第13回 衆議院 法務委員会 第21号
○佐瀬委員長 起立総員。よつて本案は可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。ただいま議決いたしました議案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 法務委員会 第21号
○佐瀬委員長 御異議なしと認め、ようとりはからいいたします。 —————————————
第13回 衆議院 法務委員会 第21号
○佐瀬委員長 次にポツダム宣言の受諾に伴い発する命令に関する件に基く法務府関係諸命令の措置に関する法律案を議題といたします。 本案に対する質疑を行います。質疑の通告がありますのでこれを許します。鍛冶良作君。
第13回 衆議院 法務委員会 第21号
○佐瀬委員長 ちよつと速記をやめて……。 〔速記中止〕
第13回 衆議院 法務委員会 第21号
○佐瀬委員長 速記を始めて。本案に対する質疑は本日はこの程度にとどめておきます。 この際本委員会の議事運営について発言の通告がありますから、これを許します。田中堯平君。
第13回 衆議院 法務委員会 第21号
○佐瀬委員長 委員長としてお答えいたします。去る六日委員長談話を発表いたしましたが、これは従来の慣例によるものであります。しかし発表の方法その他について遺憾な点があつたとすれば、今後は注意いたしたいと思います。もちろんこの談話は、委員会を拘束するものではなく、委員諸君及び委員会の意向を尊重することは従来ともかわりはありません。これを念のために申し添えておきます。
第13回 衆議院 法務委員会 第21号
○佐瀬委員長 では本日はこの程度にとどめまして、次の会議日は追つて公報をもつてお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十八分散会 ————◇—————
第13回 衆議院 法務委員会 第20号
○佐瀬委員長 ただいまより会議を開きます。 検察行政及び国内治安に関する件について調査を進めます。 この際お諮りいたします。いわゆる東大事件について、元文部次官剱木亨弘君を参考人として追加選定し、その意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 法務委員会 第20号
○佐瀬委員長 御異議なければさように決定いたします。 それでは前会に引続き東大事件について、参考人及び政府当局より順次その意見を聴取いたします。 田中警視総監にあらかじめ御注意いたしますが、警視総監の立場から、本件に対して関与された概括的な説明をまずお願いいたしまして、それから各委員から質疑がありまするから、それに対する御答弁をお願いいたすことにいたします。田中榮一君。
第13回 衆議院 法務委員会 第20号
○佐瀬委員長 静粛に願います。
第13回 衆議院 法務委員会 第20号
○佐瀬委員長 委員長として一言田中警視総監に、制度上の意見をお伺いしておきたいのであります。 先ほど文部次官の通牒に触れられたようでありますが、このいわゆる次官通牒を白紙に帰すべきかどうか、またこれを維持するならば、たとえば緊急特別の場合には警察官の立入りができるということを明確に一つの条項として規定すればそれでよいのか、この修正をどうお考えになるかといつたような点について、簡單に御意見を御発表願いたいのであります。
第13回 衆議院 法務委員会 第20号
○佐瀬委員長 以上をもつて警視総監田中榮一君の参考供述は一応終了いたしました。これに対する質疑の通告がありますので、順次これを許します。各委員は十分間の範囲内において、簡潔に御質疑を願いたいと思います。なお木村法務総裁、天野文部大臣に対する関連質疑は、田中警視総監に対する質疑の終了後に、別個の扱いとして質疑をお願いすることにいたします。田嶋好文君。
第13回 衆議院 法務委員会 第20号
○佐瀬委員長 時間がありませんから、最後的な質疑を願います。
第13回 衆議院 法務委員会 第20号
○佐瀬委員長 押谷富三君。
第13回 衆議院 法務委員会 第20号
○佐瀬委員長 花村四郎君。
第13回 衆議院 法務委員会 第20号
○佐瀬委員長 時間がありませんから、質疑はなるべく簡潔に願います。
第13回 衆議院 法務委員会 第20号
○佐瀬委員長 花村君の御指摘の点は、なお文部大臣等にただしたいと思います。
第13回 衆議院 法務委員会 第20号
○佐瀬委員長 猪俣浩三君。
第13回 衆議院 法務委員会 第20号
○佐瀬委員長 静粛に願います。