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郵政事務官(郵務局長)衆議院参議院
総発言数
1,263 件
直近の所属会派
—
直近の役職
郵政事務官(郵務局長)
直近の発言日
1958/06/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会58 件・58%
  • 予算委員会第四分科会23 件・23%
  • 決算委員会15 件・15%
  • 内閣委員会3 件・3%
  • 予算委員会第三分科会1 件・1%

※ 全 1,263 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,263 件中 20 件を表示
郵政省人事部長1958/06/20

第29回 参議院 逓信委員会 第2号

○説明員(佐方信博君) 処分いたしました適用法規は、免職にした人は公労法でございます。それから停職、減給、戒告、それは国家公務員法であります。郵便法は郵政大臣が適用する問題ではなくて、これは刑事罰でございますので、行政管理庁の処分の根拠とはなっておりません。

郵政省人事部長1958/06/20

第29回 参議院 逓信委員会 第2号

○説明員(佐方信博君) 私の申し上げたことは言葉が足らなかったのかもしれませんけれども、どの法規によって処分をしたか、こういうふうに思いましたので、免職は公労法による、それから停職、減給、戒告は国家公務員法によったのである、郵便法に基いて処分ということではなかった、こういうことを申し上げたのであります。

郵政事務官(大臣官房人事部長)1958/06/19

第29回 衆議院 逓信委員会 第2号

○佐方説明員 行政処分の関係では、各地におきます人ほとんど全部国家公務員法で処分しております。それから免職になった人だけ公労法でやっております。

郵政事務官(大臣官房人事部長)1958/06/19

第29回 衆議院 逓信委員会 第2号

○佐方説明員 ここに全部の資料を持っておりませんから、すぐ作って差し上げたいと思います。

郵政事務官(大臣官房人事部長)1958/04/09

第28回 衆議院 逓信委員会 第24号

○佐方説明員 常労職員が三百六十三名でありまして、そのほかにいわゆる常勤的な非常勤職員というものが大体千八十名ほどあります。それと第三のグループとしましては、全く臨時的な非常勤労務者が約五万名ほどありますけれども、およそそうなっております。

郵政事務官(大臣官房人事部長)1958/04/09

第28回 衆議院 逓信委員会 第24号

○佐方説明員 この人たちは二カ月おきに採用しておりまして、月給制ではございません。

郵政事務官(大臣官房人事部長)1958/04/09

第28回 衆議院 逓信委員会 第24号

○佐方説明員 今日現在におきましてはちょっと先ほど説明いたしかねましたけれども、月給制の常勤労務職員というものは千八十四名おるわけです。その中から三百六十三名だけが今度あらためて予算上の常労職員に指定されたという形になっております。それからその中のごく一部に六カ月未満の人もおりますけれども、それは一応月給制ということになっております。

郵政事務官(大臣官房人事部長)1958/04/09

第28回 衆議院 逓信委員会 第24号

○佐方説明員 そうなっております。

郵政事務官(大臣官房人事部長)1958/04/09

第28回 衆議院 逓信委員会 第24号

○佐方説明員 これは一年以上になりますと、大体千五百人くらいあるだろうと思います。

郵政事務官(大臣官房人事部長)1958/04/09

第28回 衆議院 逓信委員会 第24号

○佐方説明員 権限自身としましては郵政大臣限りでできるわけでございますけれども、御承知のように今度予算上はっきり目を作りまして、三百六十三人となっておりますので、予算的な制約は残っておるわけであります。

郵政事務官(大臣官房人事部長)1958/04/09

第28回 衆議院 逓信委員会 第24号

○佐方説明員 実は六カ月以上の勤続者の中で百二十四名定員化いたしましたので、現在おる人は一応全部予算上常労職員に上げてきたわけであります。そういう形でありますので、とりあえず特にふやさなければならぬという気もないわけであります。

郵政事務官(大臣官房人事部長)1958/04/09

第28回 衆議院 逓信委員会 第24号

○佐方説明員 御承知のように一般的な非常勤職員はたくさんおる中で、千五百人くらいの人が一年以上勤めておる。しかし大半の人は一年未満でありますので、郵政省に関します限りは毎年郵便と電信電話の増員がありますために、大半の人は一年以内で定員になっていくという形でありますが、残った人につきましては、それは具体的な局と人とを具体的に相当こまかく見ませんと、たとえば欠員局があるからそっちへ動いて本務者になってくれないかということを話しても、どうして…

郵政大臣官房人事部長1958/04/02

第28回 参議院 逓信委員会 第15号

○説明員(佐方信博君) われわれの方としては支払っておるものと思っております。

郵政大臣官房人事部長1958/04/02

第28回 参議院 逓信委員会 第15号

○説明員(佐方信博君) 非常勤職員につきましては御承知のように協定で最高と最低をきめておるわけですね。それで具体的な人の採用につきましては、個々の郵便局で採用しておるわけであります。だからやりっ放しといいますか、その範囲内で雇える人を採用しておるという形でございます。

郵政大臣官房人事部長1958/04/02

第28回 参議院 逓信委員会 第15号

○説明員(佐方信博君) 当然出しておるものと私は思っております。

郵政大臣官房人事部長1958/04/02

第28回 参議院 逓信委員会 第15号

○説明員(佐方信博君) 私は、その協定で最高と最低がきまっておるわけでありますが、個々の人につきましての金額は協定自身にきまっていない。従って予算上月の間に幾ら雇うという要求がありまして、それに必要な経費をこっちからはじいてやっておる。その経費の範囲内で雇える人を雇っておる、こういうふうに了解しております。

郵政大臣官房人事部長1958/04/02

第28回 参議院 逓信委員会 第15号

○説明員(佐方信博君) その人がそういう勤務をした場合はそういう金が出るものだと、こういうふうに思っております。

郵政大臣官房人事部長1958/04/02

第28回 参議院 逓信委員会 第15号

○説明員(佐方信博君) それは私はちょっと的確にしておりませんので、調査いたしまして御報告申し上げます。

郵政大臣官房人事部長1958/04/02

第28回 参議院 逓信委員会 第15号

○説明員(佐方信博君) 御質問は、常勤職員は何名かということですか。

郵政大臣官房人事部長1958/04/02

第28回 参議院 逓信委員会 第15号

○説明員(佐方信博君) 今お話のありましたように、常勤職員としましては現在千八十四名おります。それから、その中で正式にいわゆる常労職員と称しております者は四百八十七名であります。