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郵政事務官(郵務局長)衆議院参議院
総発言数
1,263 件
直近の所属会派
—
直近の役職
郵政事務官(郵務局長)
直近の発言日
1964/04/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会58 件・58%
  • 予算委員会第四分科会23 件・23%
  • 決算委員会15 件・15%
  • 内閣委員会3 件・3%
  • 予算委員会第三分科会1 件・1%

※ 全 1,263 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,263 件中 20 件を表示
郵政事務官(郵務局長)1964/04/16

第46回 衆議院 決算委員会 第19号

○佐方政府委員 ブローカーに渡すということはやっておりません。発売日に一斉に売り出す。ただ東京中央郵便局に事前に予約をした方には、あとで送るということにいたしております。

郵政省郵務局長1964/04/14

第46回 参議院 逓信委員会 第16号

○政府委員(佐方信博君) 日逓の問題につきましては、大臣がお話のとおり、一応労使間でいろいろな話をいたしまして、ただいまのところ、千四百円、定期昇給を含めてベースアップをするという返事が会社から出ておるわけでございますけれども、組合側がそれを不満といたしまして仲労委にあっせんを持ち込みましたけれども、あっせんが不調になって、先生御指摘のように、十七日にはストをやるというような話になっておるわけでございます。で、会社の内容につきましては、…

郵政事務官(郵務局長)1964/04/07

第46回 衆議院 逓信委員会 第18号

○佐方政府委員 一般の価額表記の協定にイスラエルは入っておりませんので、普通の書留でございます。

郵政事務官(郵務局長)1964/04/07

第46回 衆議院 逓信委員会 第18号

○佐方政府委員 一個でございます。

郵政事務官(郵務局長)1964/04/07

第46回 衆議院 逓信委員会 第18号

○佐方政府委員 万国郵便条約の規定によりまして損害賠償金二十五金フランといいますから、条約における損害補償金三千円を払うわけです。

郵政事務官(郵務局長)1964/04/07

第46回 衆議院 逓信委員会 第18号

○佐方政府委員 二点についてお答申し上げますが、小包の価額表記の約定に入っておる国はいわゆる実際の価格を補償するわけでありますけれども、イスラエルはその約定に入っておりませんので、一般の書留の例で払うということになります。しかしイスラエル自身としては別に保険会社がございまして、その保険会社に保険をかけて出しておられるようでございますので、郵政省と別な面での補償はイスラエルとしてはあるようでございます。 それから第二点の保管室の問題でござ…

郵政事務官(郵務局長)1964/04/07

第46回 衆議院 逓信委員会 第18号

○佐方政府委員 実はいつ盗まれたかということが非常にはっきりいたしておりませんので、その辺が非常に明確を欠きますけれども、こわされていたような形跡はないように聞いております。

郵政事務官(郵務局長)1964/04/07

第46回 衆議院 逓信委員会 第18号

○佐方政府委員 当然、日計検査をします。それから一週間置きくらいには現物の調査をするというような定めになっております。

郵政事務官(郵務局長)1964/03/26

第46回 衆議院 逓信委員会 第14号

○佐方政府委員 御承知のとおり、普通郵便につきましては料金は各国で収納しっぱなしというふうになっております。それから小包につきましては、先方に着きましてからの配達費等はお互いに払わなければならぬということになっておりますけれども、日本からの小包が非常に多うございますので、日本からの払いのほうが多いわけでございます。

郵政事務官(郵務局長)1964/03/26

第46回 衆議院 逓信委員会 第14号

○佐方政府委員 日本発の小包につきましては、日本から約八百万円払う。それから、南鮮から日本へもらいます金は四百万円で、二分の一くらいです。

郵政省郵務局長1964/03/26

第46回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○政府委員(佐方信博君) 日本郵便逓送会社に関するいわゆる監督権というようなものはないわけでございまして、御承知のとおり、一般の株式会社であるわけでございまして、先ほど大臣がお話しになりましたように、仕事がもっぱら郵政省の郵便物の運送ということに限られておるわけでございますので、その業務の運営、財政の状況等につきましては十分関心を持っておるわけでございます。それで、これは一両年前から実は非常に財政的に問題があるということでいろいろな意見…

郵政事務官(郵務局長)1964/03/24

第46回 衆議院 内閣委員会 第12号

○佐方政府委員 今度の局舎転貸債の対象となる局舎につきましては、近い将来において普通局になりそうなところは選ばない、そういうところはできるだけ国費でやっていくということを考えております。

郵政事務官(郵務局長)1964/03/24

第46回 衆議院 内閣委員会 第12号

○佐方政府委員 仮定の問題でありますので、その具体的なものが浮かんでまいりませんけれども、かりにそうなりました場合でも、第一には普通局になったからといって、当然国費でやらなければならぬことはないのでありまして、その局舎が借りられれば借りていく、あるいは増築していく、結局具体的な局によって判断していかなければなりませんので、いまの段階では、できるだけそういうことの起こらないものを選んでいきたいと指導いたしております。

郵政事務官(郵務局長)1964/03/24

第46回 衆議院 内閣委員会 第12号

○佐方政府委員 先ほど申し上げましたように、これから改善していく局舎については、大体十カ年間の特定局の中で国費にしていく局をいろいろ考えておるわけであります。同時に、一方、将来特定局の中で普通局に昇格しそうな局も想定しておるわけでございまして、郵政局で選びます場合は、そういう局からは選ばないようにという指導をいまいたしておるわけであります。

郵政省郵務局長1964/02/27

第46回 参議院 逓信委員会 第5号

○政府委員(佐方信博君) 途中からで意を尽くさないかもしれませんけれども、二点申し上げておきます。 第一の重要通信の解釈の問題でございますけれども、具体的にどれが重要で、どれが重要でないということは、そのときの情勢によってきめると、法的な私たちは別に一定した考えを持っておりません。 そこで、一般には、年賀を排送するために、重要通信、年賀がすなわち重要だ、したがって小包をやめた、というような話がございますが、実はそうじゃございませんので、…

郵政省郵務局長1964/02/27

第46回 参議院 逓信委員会 第5号

○政府委員(佐方信博君) 最初に、配達関係のとこにつきましてのいろいろな御忠告、実はいろいろな投書ももらっておりまして、一番これから大事な問題だと思っております。大都市におきまして、なかなか集配関係の人が集まってまいりませんので、こここれからの一番の問題は、やはり大都市における外務員の確保をどうするかということだと思います。どんなに途中を早く郵便物が来ましても、配達段階で配達ができない、それから返されるということになりますと、何にも目的…

郵政事務官(郵務局長)1964/02/25

第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第7号

○佐方政府委員 お尋ねの年賀はがきにつきましては、三十八年度におきましては、寄付金つきを六億一千万、寄付金なしを三億三千万で九億四千万発行いたしました。三十七年度は、寄付金つきが六億一千万、寄付金なしが二億六千万で八億七千万、したがいまして七千万よけい発行いたしました。 〔井村主査代理退席、主査着席〕

郵政事務官(郵務局長)1964/02/25

第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第7号

○佐方政府委員 自転車につきましては、貯金、保険等もございますけれども、大半が郵便でございますので、郵務局からお答え申し上げます。 大体の数字を申し上げますと、原動機つき自転車はただいま一万三千両ございます。これに対しまして来年は二千二百両ほどふやしていきたい、こういうふうになっております。

郵政事務官(郵務局長)1964/02/25

第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第7号

○佐方政府委員 三十八年四月現在で四万両でございます。

郵政事務官(郵務局長)1964/02/25

第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第7号

○佐方政府委員 郵便の外勤の中では大体六万でございます。