佐方信博
会議録に記録された「佐方信博」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,263 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 郵政事務官(郵務局長)
- 直近の発言日
- 1964/02/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会58 件・58%
- 予算委員会第四分科会23 件・23%
- 決算委員会15 件・15%
- 内閣委員会3 件・3%
- 予算委員会第三分科会1 件・1%
※ 全 1,263 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第7号
○佐方政府委員 いまのは郵便でございます。
第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第7号
○佐方政府委員 的確な資料を持っておりませんので申しわけありませんけれども、大都市等では歩く場合が多いと存じます。
第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第7号
○佐方政府委員 少なくとも自動車を利用したほうがいいという方には、まず最初自転車でございましたけれども、逐次原つきとスクーターというように上げていくようになっております。
第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第7号
○佐方政府委員 あと約千くらいは原動機つきにかえたほうがいいのじゃないかということで、年次計画を進めていきたいと思います。
第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第7号
○佐方政府委員 そうでございます。
第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第7号
○佐方政府委員 失礼いたしました。原動機つきの中の二種といういいほうにするというのが千でございまして、自転車から一種原つきにかえていきたいというのは四千くらいあるわけでございます。
第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第7号
○佐方政府委員 大都市のほとんど軒並みと言っていいくらいに配りますところは、むしろ機動車でなくても自転車でいいんじゃないかということの計算をしているわけであります。
第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第7号
○佐方政府委員 三万五千は大都市だけではちょっと多過ぎる形になっております。
第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第7号
○佐方政府委員 年に原動機つきを二千から二千三百くらいふやしていきたい、こういう計算であります。ただいまのところ四十年までの計画を一応つけてきております。その結果から申しますと、年に二千ずつくらいふえてきております。
第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第7号
○佐方政府委員 無集配局の設置につきましては、四半期ごとに分けませんで、年度初めに、できるだけ早い機会に進めるようにしております。
第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第7号
○佐方政府委員 三十八年度は三百局出してございます。
第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第7号
○佐方政府委員 御説ごもっともでございます。先ほど答弁におくれましたが、三十八年度は、十二月末現在で開局済み及び置局の個所の決定しておるものが二百四十局ということでございます。
第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第7号
○佐方政府委員 配達をしないで途中で埋めておく、それが見つかった場合におきましては、郵便局長がその配達先に出向きまして、まことに申しわけないというおわびをいたしますとか、いろんな手で陳謝の意を表しております。
第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第7号
○佐方政府委員 郵便は御承知のように配達されなければ用を足さないわけでございますが、たとえば御質問のように、出したけれども配達されないということになりますと、書留等でございますと、いつまでたっても着かないという連絡があったり、あるいはまた出した人から返事が来ないということでお話がありますと、それについては金額の弁償もいたすことになっております。一般のはがきにつきましては、何かそういう特別の御申告がございませんとわからないものですから、弁…
第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第7号
○佐方政府委員 書留と違いまして途中の証拠がございませんので、的確な突きとめはできませんけれども、ただいまの段階におきましては、郵便局の実情も、相当中身がはっきりわかる程度に整備をいたしておりますので、御申告をいただきまして、それによってよく発見できる場合もございます。したがいましてそういう御申告をいただきますと、業務の運行の面でも、いろいろな点で問題がはっきりいたしますので、そういうことがございましたらぜひ御申告いただきたいと思います…
第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第7号
○佐方政府委員 そういう一番大事な配達の関係につきましては、できるだけ本務者にやってもらうというのが一番望ましいわけでございますけれども、先生御承知のとおりはがきというものは一カ月に大体一億五千万ぐらい出るわけでございます。それが年末になりますと、別に二、三日間まとめて十億通のはがきが一挙に出てまいりまして、しかも一日に配達されることを皆さん期待なさっておるわけでございますので、事務の量というものが非常に多くなりますから、組合との関係が…
第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第7号
○佐方政府委員 御説のとおり、できるだけ中学生は使わない。使いましてもできるだけ年末局内作業に、多くの人で区分する段階だけに使うというふうに持っていきたい。あとの配達等は、大学生、高校生、——高校生も絶対といわれますと、地方ではなかなか給源がございませんので、高校生までということはなかなかできかねると思いますけれども、中学生はできるだけ局内、そうして外部のほうは高年齢者にやってもらうという点は、われわれのほうもその趣旨で指導いたしており…
第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第7号
○佐方政府委員 実は先生御指摘のよりに、印刷会社等において印刷を受けて使えないはがきについていろいろな問題があるようでございます。一ころは切り取って使えないかという議論もございました。一方ではまた交換をしたらどうかということもありました。ただ御承知のとおりいまの場合にはあくまでお買いになった方でその部分を黒く塗ってお使いになることはできる。使えないとはいってないわけです。お使いになれる。そういうことでございますので、私たちといたしまして…
第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第7号
○佐方政府委員 先ほど申し上げましたようなことで、最初は切り取って使えないだろうかというお話がございました。最近は、正式でございませんけれども、交換ということもどうだろうかというお話があったわけでございます。したがいまして、私たちはこの問題以外にも、郵便法全体につきまして公衆サービスの関係でどうしたらいいかというたくさんの陳情がございますので、それの一環としてひとつ検討していきたい、こういうふうに思っておるわけであります。
第46回 参議院 逓信委員会 第4号
○政府委員(佐方信博君) 新しい局舎をつくりまして、すぐ狭くなるという部内外からの非難が多いことはよく承知いたしております。そこで、最近におきましては、予算の要求をいたしますときに、郵便局の個々の郵便局を見まして、その地域の発展状況を見て、たとえば大都市周辺等におきましては、十カ年間に郵便物数は大体倍になるだろうというような想定をいたしまして、予算の要求をいたしております。それ以下七〇%ふえるだろう、五〇%ふえるだろう、三〇%ふえるだろ…