佐佐木吉之助
会議録に記録された「佐佐木吉之助」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 125 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 株式会社桃源社代表取締役社長
- 直近の発言日
- 1996/05/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会100 件・100%
※ 全 125 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 参議院 予算委員会 第16号
○証人(佐佐木吉之助君) はい、そうです。
第136回 参議院 予算委員会 第16号
○証人(佐佐木吉之助君) あります。
第136回 参議院 予算委員会 第16号
○証人(佐佐木吉之助君) これはビル管理の会社は、ビル管理会社が持たなきゃおかしいです。それから修繕あるいはそういうような問題は専門的になりますから、桃源社だけでやっているということは非常に複雑多岐になりますので、森ビルだってこれは森ビル管理とかそういうのをみんなやっていますから、同じような問題です。
第136回 参議院 予算委員会 第16号
○証人(佐佐木吉之助君) 大体そのぐらいだと思います。
第136回 参議院 予算委員会 第16号
○証人(佐佐木吉之助君) これは、ビルの管理の近代化の一端だと思いますよ。それとリストラという問題もありますから。
第136回 参議院 予算委員会 第16号
○証人(佐佐木吉之助君) それは非常にうがった解釈でありまして、これ自体が違法性を持つというのは全くありません。
第136回 参議院 予算委員会 第16号
○証人(佐佐木吉之助君) 全く違いますよ。
第136回 参議院 予算委員会 第16号
○証人(佐佐木吉之助君) これは先ほど言いましたように、非常にそういう時期になりますと、桃源社一本だけでやっていくということに対しては複雑怪奇になっていっちゃいますので、シンプル化という問題だけですよ。見通しがよくなりますから、かえって。
第136回 参議院 予算委員会 第16号
○証人(佐佐木吉之助君) 私はまじめです。いや、だから……
第136回 参議院 予算委員会 第16号
○証人(佐佐木吉之助君) これは、返す返さないの問題は、地価の上昇的な問題が起きなければ永遠に不可能だと思いますね。 今、十分の一です。先ほど冒頭に言いました、この問題は。それで、買い手がないということ。そうしたら、借金をしたら売って返すというのが一番早い手ですね。あるいは、債権者がそれを持っていくという問題が質屋の原則ですから、そういう問題において彼らは持っていかない。だからこそ債権買取機構が起きてきたり、あるいは今回のいろんな住専の…
第136回 参議院 予算委員会 第16号
○証人(佐佐木吉之助君) 衆議院の議事録見ていただければわかると思いますが、その部分だけをとらえてよく報道されたりするんですが、その前段があります。そういうような問題において民民だけの問題が先行してよく言われていますが、まあ、ある評論家も言っています。これちょっと最後に付言させていただきたいんですが、あの時代においてあの政策をとられたら、いかなる不動産業においてもいかなる名経営者でも全部倒れざるを得ない、ナポレオンでもこれはだめであると…
第136回 参議院 予算委員会 第16号
○証人(佐佐木吉之助君) 全くありません。
第136回 参議院 予算委員会 第16号
○証人(佐佐木吉之助君) いわゆるバブル頂上期においては百棟前後で、あと処分棟の発生がありますので、現在は八十棟ぐらいだと思いますが。
第136回 参議院 予算委員会 第16号
○証人(佐佐木吉之助君) 部屋数ですね、失礼しました。現在、部屋数契約数約八百ルーム、大体そんなようなものだと思います。
第136回 参議院 予算委員会 第16号
○証人(佐佐木吉之助君) 大体暴力団系の、テナントじゃありませんね、不法侵奪犯罪集団と我々は呼んでいますが、これは平成の約三年ぐらいから活動を開始しまして、現在、八年に至るもその一部は残存しております。それで、確認されただけというのは妙な表現なんですが、四十五カ所の部屋の侵奪を受けています。 そして、これは全部統一された犯罪集団であります。極めて危険な分子でありまして、単純にそこら辺のやくざが中に入って、チンピラやくざが居座るんじゃなく…
第136回 参議院 予算委員会 第16号
○証人(佐佐木吉之助君) 大体部屋数、一棟と五カ所でよろしいんですが、なお二、三マンション部分もありますから、大体十五カ所ぐらいかなというのが残余になっています。
第136回 参議院 予算委員会 第16号
○証人(佐佐木吉之助君) 情報月刊誌のベルダというのがあります。これの四月号及び五月号、つい最近発売されましたけれども、私の口述を手記にしてしたものが今まで大体八ページから十ページぐらい、これ一部書いてありますけれども、この部隊は当然組織犯罪集団でありまして、さらにその上にまた海外性の、今まで何十カ所もやってきまずから、裁判上、点と点の裁判をやっていますと、それ全部結ぴつけるとサークルになって背後関係というのはわかってくるんですよね。 …
第136回 参議院 予算委員会 第16号
○証人(佐佐木吉之助君) はいはい。桃源社の覆滅計画なんていうドラフトもあるぐらいなんですよ、報告書ですね、よそに対する。そういうのは田園調布警察等においては押収しております。
第136回 参議院 予算委員会 第16号
○証人(佐佐木吉之助君) はい、存じております。
第136回 参議院 予算委員会 第16号
○証人(佐佐木吉之助君) はい、存じております。