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株式会社桃源社代表取締役社長参議院
総発言数
125 件
直近の所属会派
—
直近の役職
株式会社桃源社代表取締役社長
直近の発言日
1996/05/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会100 件・100%

※ 全 125 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

125 件中 20 件を表示
株式会社桃源社代表取締役社長1996/05/01

第136回 参議院 予算委員会 第16号

○証人(佐佐木吉之助君) 当然の話であります。

株式会社桃源社代表取締役社長1996/05/01

第136回 参議院 予算委員会 第16号

○証人(佐佐木吉之助君) 記憶しております。

株式会社桃源社代表取締役社長1996/05/01

第136回 参議院 予算委員会 第16号

○証人(佐佐木吉之助君) はい、わかっております。 ちょっと待ってください。事前にわかっていたかということですか。

株式会社桃源社代表取締役社長1996/05/01

第136回 参議院 予算委員会 第16号

○証人(佐佐木吉之助君) 発表したときはわかっております。

株式会社桃源社代表取締役社長1996/05/01

第136回 参議院 予算委員会 第16号

○証人(佐佐木吉之助君) 私のところは事業会社でありまして、先ほど六十一年から六十二年、三百数十億から千三百億に増しているんじゃないかと。この時期は、蒲田のいわゆる土地の入札があって、これを取得している、そういう特殊な事情であります。 それから、先ほどのピーク時における相当大きいところの借り入れ増加、これは、そういう時代がどんどんどんどんやっぱりいわゆる開発の時代という、そういうことは国及び政府もリゾート法とかなんとかで非常にあおってい…

株式会社桃源社代表取締役社長1996/05/01

第136回 参議院 予算委員会 第16号

○証人(佐佐木吉之助君) それはやはり事業というものは惰性というものがあります。したがって、順次計画でやっていても、二、三年おくれになって金が必要となるというような問題はありますので、そこで大体とまっていると思うんですよ、うちの場合は。

株式会社桃源社代表取締役社長1996/05/01

第136回 参議院 予算委員会 第16号

○証人(佐佐木吉之助君) これはまさに先ほど言いましたように、運転資金等々が円滑に流れてくれば、これは血液の流れと同じです、突然として狭心症のショックを受けるわけですから、したがって心臓不全ですね。血液の循環不全等が起きます。これはキャッシュの面において支払いが不能になっていくと、そういうことを……

株式会社桃源社代表取締役社長1996/05/01

第136回 参議院 予算委員会 第16号

○証人(佐佐木吉之助君) それは、先ほど申し上げたとおり惰性の中における、うちは建築をやっておりますから、その支払いがタイムラグをもって発生して、それで全部やめちゃうわけですよ。それとともに、その時期においての突然として利息が払えない状態、その後もずっと続きますが、現在はそれより悪いとは思いますが、そのまさに始まりの瞬間的な現象をおとらえになっているんじゃないかと思いますけれども。

株式会社桃源社代表取締役社長1996/05/01

第136回 参議院 予算委員会 第16号

○証人(佐佐木吉之助君) それは、まさに突然として、青天のへきれきでやってきまずから、この時期において非常に倒産がふえます。それから、内側の不動産業者の倒産が非常にふえます。内側の場合は、そういうような周辺土地におけるずっと前の、二、三年前の契約等がありますから、そういうようなもので土地は買わざるを得ない、そうじゃないと手付が流れちゃうとか。だけれども、これはもう一番初めに言いましたように、即やめなければいけないというんで全部オールスト…

株式会社桃源社代表取締役社長1996/05/01

第136回 参議院 予算委員会 第16号

○証人(佐佐木吉之助君) これは瞬間的に起きる問題ですから、そこで倒産しちゃえば一銭も払えませんよ。まさに大危機が襲ったと御解釈していただきたい。ということは、土地という問題は、担保にとられておりますから、当時はまだ落ちていませんから代物弁済等の要請がこのころ非常に盛んに行われます。したがって、利息問題が云々と言われましても、その時点で瞬間的に起きた金のショートというものは、利息を払わないという意図と全く違いますから。

株式会社桃源社代表取締役社長1996/05/01

第136回 参議院 予算委員会 第16号

○証人(佐佐木吉之助君) それは蒲田の土地やなんかが競売に付された、それと利息分やなんかの配分の充当ですよ、恐らく。そういうのが多かったですから。

株式会社桃源社代表取締役社長1996/05/01

第136回 参議院 予算委員会 第16号

○証人(佐佐木吉之助君) これは、この時期において幾つかの大型の物件が、先ほども言いましたように差し押さえ及び競売を受けます。したがって、幾つかのですから一個ではありません、大型物件ばかりですから。それの配分、配当、そういうのを利息回しに、元金に補充しないでという意味合いだと私は理解していますが。

株式会社桃源社代表取締役社長1996/05/01

第136回 参議院 予算委員会 第16号

○証人(佐佐木吉之助君) それは蒲田だけでも実態的には四百億強で売れてますですよ。そうすると、何百億単位という問題は当然配当、先ほども言ったように、利息充当とかそういうところにみんな持っていっていますから、恐らくその影響が非常に大だと思いますね。

株式会社桃源社代表取締役社長1996/05/01

第136回 参議院 予算委員会 第16号

○証人(佐佐木吉之助君) これは時価でキャッシュとして払うんじゃなくて、処分上の配当とか利息、何回も言いますけれども、そういうことですね。

株式会社桃源社代表取締役社長1996/05/01

第136回 参議院 予算委員会 第16号

○証人(佐佐木吉之助君) これは今ちょっと表やなんかを見てませんから、私の、何と言いますか、考え違いのところあるかもしれませんけれども、帰って調べてみますよ。

株式会社桃源社代表取締役社長1996/05/01

第136回 参議院 予算委員会 第16号

○証人(佐佐木吉之助君) 本当にこれは会計士に聞かなきゃわかりませんが、大体合っているというような解釈でこちらは考えていますけれども。

株式会社桃源社代表取締役社長1996/05/01

第136回 参議院 予算委員会 第16号

○証人(佐佐木吉之助君) それは競売のときの、先ほど来何回も言っておりますが、配当表を見ればわかることであります。だから、今どうのこうのと言われても答えようもないですね。

株式会社桃源社代表取締役社長1996/05/01

第136回 参議院 予算委員会 第16号

○証人(佐佐木吉之助君) それも帰って調べてみます。

株式会社桃源社代表取締役社長1996/05/01

第136回 参議院 予算委員会 第16号

○証人(佐佐木吉之助君) 質問をもう一回していただけますか。

株式会社桃源社代表取締役社長1996/05/01

第136回 参議院 予算委員会 第16号

○証人(佐佐木吉之助君) さようですよ。