佐伯博蔵
会議録に記録された「佐伯博蔵」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 307 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 通商産業省鉱山石炭局石炭部長
- 直近の発言日
- 1964/04/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 石炭対策特別委員会54 件・54%
- 商工委員会19 件・19%
- 商工委員会石炭対策に関する小委員会17 件・17%
- 運輸委員会商工委員会建設委員会交通安全対策特別委員会連合審査会7 件・7%
- 物価問題等に関する特別委員会2 件・2%
- 内閣委員会1 件・1%
※ 全 307 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 参議院 石炭対策特別委員会 第4号
○説明員(佐伯博蔵君) 先生おっしゃられますように、この採炭個所は主要排気坑道と主要人気坑道の間の保安炭柱でございますので、通常の常識からいたしますと、急にガスがうんと出てくるということはほとんど考えられないのではなかろうかと考えます。しかし、現実にガス爆発が起こったわけでございますので、先ほど局長がお答え申し上げましたように、もう一回通気を、扇風機をとめまして、どの程度ガスがたまるかということを目下やりまして、調査をやっている次第でご…
第43回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号
○佐伯説明員 炭業課長の佐伯でございますが、石炭局長がちょっと所用で参りましたので、代理で失礼さしていただきます。 石炭の技術開発につきましては、従来は工業技術院の試験所その他で試験をいたしておりましたが、昭和三十五年に中間規模の試験をいたすという意味で、財団法人石炭技術研究所というものをつくりまして、石炭技術振興補助金を毎年交付して石炭技術の振興開発というのを進めてまいりましたが、昭和三十八年はそれを倍額いたしまして、約一億百五十万円…
第43回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号
○佐伯説明員 石炭対策の全般的な予算につきましては、通産省の中だけでございますと、先ほどお話がございました産炭地振興、それから炭鉱を近代化していくための近代化資金その他を合わせて約百二十億円程度でございますが、そのほかに離職者対策その他として労働省その他のほうにも予算がございます。この点正確な数字は存じませんが、労働省関係のほうにも相当予算がついております。
第43回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号
○佐伯説明員 お答えいたします。 先ほど資源局長からお話がございましたように、炭田ガスの埋蔵量調査というのは地下資源開発審議会、現在は鉱業審議会と名前を変えておりますが、地下資源開発審議会で、予算はわずかでございましたが、二年間にわたりまして、主として机上調査をいたしまして、統計的方法によって四千七百億立方メートルあるということを出したわけであります。それに並行いたしまして、炭層にボーリングをいたしまして、炭層のガス圧をはかってガスの埋…
第41回 参議院 社会労働委員会 閉会後第4号
○説明員(佐伯博蔵君) 石炭局長にかわりましてお答え申し上げます。今、小柳先生がおっしゃられましたように、大正の問題は特別なケースになっておりますが、まず、現在その特別な状態を解消することに一番力を注いでおります。福岡の通産局長、中間市長、それから石炭局、三者をもちましてこの非常事態を円満に平和的に解決するように努力をいたしております。特に現地におきまして中間市長が中心になりまして、いろいろ会社側と退職者同盟の方のほうに、円満に解決する…
第41回 参議院 社会労働委員会 閉会後第4号
○説明員(佐伯博蔵君) 私も全く同感と思いますので、帰りまして大臣その他にも御報告いたしまして、万全の措置を講じたいと思います。
第41回 参議院 社会労働委員会 閉会後第4号
○説明員(佐伯博蔵君) 私もやはり全く同感でございますので、上司に御報告いたしまして、最善の努力をいたしたいと思います。