佐久洋
会議録に記録された「佐久洋」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 786 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 中小企業金融公庫総裁
- 直近の発言日
- 1949/05/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第二分科会34 件・34%
- 決算委員会28 件・28%
- 商工委員会17 件・17%
- 石炭対策特別委員会9 件・9%
- 大蔵委員会6 件・6%
- 石炭対策特別委員会、商工委員会連合審査会5 件・5%
※ 全 786 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 参議院 農林委員会 第14号
○説明員(佐久洋君) 原則的には差別待遇をする意思はないということを申上げて置きます。
第5回 参議院 農林委員会 第14号
○説明員(佐久洋君) どうもいろいろ御想像なされば、御想像できると思いますが、度々申しまするように、これはなかなか困難な問題が附随しますので、商工省の内部でも大臣と、政務次官と相談しているところでありますから、私だけがここで明言することはできません。
第5回 参議院 農林委員会 第14号
○説明員(佐久洋君) それはつまりこのフランクに自由競爭を直ぐ実施するというようなはつきりしたお答えができないというような意味でありまして、それについてはこのやり方の問題、関係方面とも相談もありますし、それから一般の商業者の登録制度をどういうふうに変えて行くかという問題もありますので、今ここでそういう具体的の問題を直ぐにお答えするということはできない。こういう意味であります。
第5回 参議院 農林委員会 第14号
○説明員(佐久洋君) 問題は大分前から省内閣関係者の間で協議を進めておりますので、私だけの一存でここでいつから実施するということも申兼ねるのであります。尚口頭ではありますが、二十三年度の麦、馬鈴薯の供出報奬物資について総合点数切符制を実施しろということを関係方面から言われておりまして、そういう問題も絡んでおりますので、省内で尚協議を進めまして速かに決めたい、こういうふうに考えております。
第5回 参議院 農林委員会 第14号
○説明員(佐久洋君) 大変お叱りを受けておりますが、この問題は登録の配給実施の問題でございますが、これは安本といたしましても、全体の方針といたしましては、物調法に基きまして、いろいろ訓令を出しております。実施の方法は、それは責任の省がございます。それは農林省と商工省と、御承知のように長年の問題なんであります。でございますからして、これをできるだけ平和な方法において解決したいと思いますが、これはやはり國民全体にも関係する問題でございますか…
第5回 参議院 農林委員会 第14号
○説明員(佐久洋君) その辺は、御賣業者については一定の審議会というものを作りまして、その審議会で以て過去の経驗とか、店補とか、私は詳しく知りませんが、資本能力とか、九項目ぐらい掲げまして、その要件を充した者が一應審議会にかける業者になるのであります。そうして審議会にかかつた中から審議委員が更に審査をしまして、そうして残つた者が結局商工大臣から指定されて登録御賣業者になる。地方の方は選挙でやるそうです。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第52号
○佐久證人 はい、佐久でございます。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第52号
○佐久證人 はい、昭和二十一年の八月から二十二年の五月の末までです。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第52号
○佐久證人 私が最初に赴任しましたときの局長は池田鉄三郎という人だと記憶しております。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第52号
○佐久證人 そのあとで石田磊という人が局長になりました。それから私が現在の職に轉任する間際に、今の鉄鋼局長をやつております始関という人が鉱山局長になりました。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第52号
○佐久證人 私の前は山地八郎でした。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第52号
○佐久證人 田中茂と申します。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第52号
○佐久證人 現在は経済安定本部の動力局の次長をやつております。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第52号
○佐久證人 私がやりました仕事の大部分は、結局兵器処理で扱つておる資材の配分であります。その間に昭和二十二年の三月だと思いますが、内務省と一緒に兵器処理関係の経理監査をやりました。あとは普通の資材配分事務ですから、ルーエング・ワークです。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第52号
○佐久證人 はい、結局内務省と商工省と両方でやつたことになるわけです。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第52号
○佐久證人 ありました。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第52号
○佐久證人 それは私の課の一班ですから、結局所管としては私のところでやつておつたのです。鉱政課でいろいろ兵器処理の仕事もやつておりますし、一般の非鉄金属の配給の仕事をやつております。また鉱業法の施行という仕事もやつております。そのほかに鉱山局全体の庶務的な仕事もやつでおります。そういう班がおのおのあるわけです。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第52号
○佐久證人 特別委員会の委員ではありますが、それの主管の課ではないと記憶しております。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第52号
○佐久證人 私は実は特別委員会というものは一度も出たことはありませんし、たしか鉱政課長が特別委員であるとは聽いたことがあるのですが、実際に委員会でどういうことをやつたか知りません。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第52号
○佐久證人 これは委員会のめいめいが、どういう仕事を担当しておるというような性質の委員会ではないと思います。