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内閣安全保障室長参議院衆議院
総発言数
1,021
直近の所属会派
直近の役職
内閣安全保障室長
直近の発言日
1980/11/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会29 件・29%
  • 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会公聴会16 件・16%
  • 憲法調査会15 件・15%
  • 予算委員会15 件・15%
  • 災害対策特別委員会8 件・8%
  • 予算委員会公聴会8 件・8%

※ 全 1,021 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,021 20 を表示
防衛庁人事教育局長1980/11/20

93参議院 内閣委員会 第9号

○政府委員(佐々淳行君) 仰せのとおりでございます。

防衛庁人事教育局長1980/11/20

93参議院 内閣委員会 第9号

○政府委員(佐々淳行君) そのとおりでございます。

防衛庁人事教育局長1980/11/20

93参議院 内閣委員会 第9号

○政府委員(佐々淳行君) 突然のお尋ねでございますので、事実関係の資料をちょっと持ち合わせておりません。

防衛庁人事教育局長1980/11/20

93参議院 内閣委員会 第9号

○政府委員(佐々淳行君) 大変小さいスライド写真でございまして、ちょっと直ちには確認いたしかねます。

防衛庁人事教育局長1980/11/20

93参議院 内閣委員会 第9号

○政府委員(佐々淳行君) 委員長。

防衛庁人事教育局長1980/11/20

93参議院 内閣委員会 第9号

○政府委員(佐々淳行君) いま委員長の御指名がございましたので、事務当局から一言申し上げさせていただきます。

防衛庁人事教育局長1980/11/20

93参議院 内閣委員会 第9号

○政府委員(佐々淳行君) 事務当局から、従来の指導方針についてちょっと説明させていただきます。 この種の行事に自衛官が参加をする場合につきましては、先ほど来先生御指摘のような基本原則あるいは長官御説明申し上げましたような基本方針によりまして、宗教的行事に公的な資格では参加しない、私人の資格で参加をすると、こういうことが第一。それから、玉ぐし料であるとかあるいはその他の香料等はポケットマネーから支出すること。そういう種々の注意をいたした上…

防衛庁人事教育局長1980/11/04

93衆議院 内閣委員会 第7号

○佐々政府委員 お答えいたします。 そういう意味はございません。

防衛庁人事教育局長1980/11/04

93衆議院 内閣委員会 第7号

○佐々政府委員 お答えいたします。 御指摘のように千七百余件に及んでおりますが、その約三分の二は帰隊時間におくれたとかあるいは若干遅刻したとか、そういういわゆる部内におけるところの勤務規律違反でございます。また私用の際の車によるところの交通違反もかなりな件数に上っております。御指摘のようないわゆる破廉恥な事件、これはまことに遺憾なことでございまして、何とか指導、教養を徹底してこういう事故をなくしたいと考えておりますが、これは二百数十件と…

防衛庁人事教育局長1980/10/30

93衆議院 内閣委員会 第6号

○佐々政府委員 お答えいたします。 まず、予備自衛官の充足状況でございますが、五十四年度末には一〇〇%となっておりましたが、九月末現在九五・四%、三万七千七百七十八名でございます。質につきましては、御承知のように予備自衛官の採用対象が士長以下の者については三十七歳未満、それ以上の三曹以上及び尉官につきましては、当該階級の自衛官の停年の年齢に二歳を加えた範囲内で採用をいたしておるところでございますが、予備自衛官の質について、こういう採用上…

防衛庁人事教育局長1980/10/30

93衆議院 内閣委員会 第6号

○佐々政府委員 お答えいたします。 昨年の改正によりまして、従来予備自衛官は月額二千円をいただいておりましたのが三千円ということになりましたので、三万六千円ちょうだいいたしております。

防衛庁人事教育局長1980/10/30

93衆議院 内閣委員会 第6号

○佐々政府委員 お答え申し上げます。 法の定めによりますと年二十日以内ということになっておりますのですが、実は就職をした先の会社等におきまして、たとえば有給休暇が二十日間程度である場合、これをフルに予備自衛官としての訓練に使うことはなかなか困難でございまして、そういう社会的な制約のため現行の五日間ということになっておりまして、これが十分であるということは私どもは申し上げかねるわけでございますが、この五日間の訓練の中で、本来予備自衛官に期…

防衛庁人事教育局長1980/10/30

93衆議院 内閣委員会 第6号

○佐々政府委員 お答えいたします。 自衛官の募集につきましては、先生御指摘のとおり若年労働者の需給関係が大変逼迫しておりますので、募集に種々の努力を要することは御指摘のとおりでございます。 現在どの程度の充足率かと申し上げますと、今年度の自衛官の補充計画は平均充足率、陸上自衛隊は八六%、海上自衛隊及び航空自衛隊九六%を目標として現在のところ欠員補充を行っております。 九月末現在の数字を申し上げます。陸上自衛隊においては定員十八万人に対し…

防衛庁参事官1980/04/26

91衆議院 安全保障特別委員会 第2号

○佐々政府委員 お答えいたします。 ただいま先生御質問のように、五十三年の十一月以来、米空軍とは十五回共同訓練を実施をしております。そのうち御指摘のような訓練があったことは事実でございますが、アメリカに提供した訓練空域をアメリカ空軍が使っておるわけでございまして、今回の日米共同訓練はいずれも自衛隊の訓練空域におきましてアメリカ軍の協力を得て異機種間戦闘機訓練を実施したものでございまして、別に違法な行為だとは考えておりません。

防衛庁参事官1980/04/26

91衆議院 安全保障特別委員会 第2号

○佐々政府委員 お答えいたします。 航空自衛隊に提供された空域において米軍が訓練を行うということになると御指摘のとおりかもしれませんけれども、航空自衛隊が日米共同訓練を実施する場合に、異機種間戦闘訓練をやるためアメリカの協力を得ておるわけでございますから差し支えないと考えております。

防衛庁参事官1980/04/26

91衆議院 安全保障特別委員会 第2号

○佐々政府委員 ただいまの勝手に使用しておるということでございますが、航空自衛隊の要請に基づいて協力をしていただいておるわけでございますので、問題ないと思います。

防衛庁参事官1980/04/26

91衆議院 安全保障特別委員会 第2号

○佐々政府委員 お答えいたします。 リムパックの成果につきましては、従来のハワイ派遣訓練では得られなかったところの艦隊レベルにおける対潜、対空、対水上打撃戦及び電子戦訓練にかかわるアメリカの最新の戦闘技術を習得することができ、非常に成果があったと聞いております。 また、この訓練の最後の段階におきまして、誘導武器評価施設を利用してのミサイル、魚雷等の発射訓練がございましたが、ミサイルにおきましては、ダイレクトヒットということで、基本的な技…

防衛庁参事官1980/04/22

91参議院 内閣委員会 第9号

○政府委員(佐々淳行君) お答え申し上げます。 ただいまの八十四条の領空侵犯措置についての検討状況でございますが、御指摘のように、予算委員会におきまする答弁で、領空侵犯措置は、複数機が領空侵犯をしてきた場合、それが領空侵犯なのか武力攻撃の始まりなのか、まだわからない段階においては八十四条が機能をするであろうと、領空侵犯措置として対処することができるであろうと、このように御答弁申し上げた次第でございますが、百機、二百機という規模の攻撃につ…

防衛庁参事官1980/04/22

91参議院 内閣委員会 第9号

○政府委員(佐々淳行君) ただいまの御指摘にございましたような事態につきましては、国際慣例は必ずしも統一されておりません。その国の力関係あるいは政策によりまして、たとえば伝えられております昔のアメリカのU2型機のソ連上空偵察行動に対するソ連の措置は撃墜ということだったわけでございますし、また、大韓航空の領空侵犯に際してソ連がとった措置も、これもやはり警告を繰り返した上領空侵犯機を目標として射撃をし、そのために不時着をしたと、このような事…

防衛庁参事官1980/04/17

91衆議院 決算委員会 第15号

○佐々政府委員 お答え申し上げます。 お尋ねの件は、いわゆる有事に際しての自衛隊の行動にかかわる自衛隊法の適用の問題、すなわち、いま有事法制という形で一昨年の九月二十一日から統一見解に基づきまして研究を進めておる問題点、及び平時における警戒行動に伴う領海侵犯あるいは八十二条の海上警備行動、この権限、任務等を明確にしてはどうかという御質問であろうかと存じます。 この問題につきましては、昨年も御答弁申し上げておりますが、一昨年の九月二十一日…