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出入国在留管理庁長官参議院衆議院
総発言数
809 件
直近の所属会派
—
直近の役職
出入国在留管理庁長官
直近の発言日
2021/03/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会52 件・52%
  • 予算委員会40 件・40%
  • 外交防衛委員会5 件・5%
  • 行政監視委員会2 件・2%
  • 決算委員会1 件・1%

※ 全 809 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

809 件中 20 件を表示
出入国在留管理庁長官2021/03/12

第204回 参議院 予算委員会 第10号

○政府参考人(佐々木聖子君) 正確性を期した上で、できるだけ早く調査を遂げます。

出入国在留管理庁長官2021/03/12

第204回 参議院 予算委員会 第10号

○政府参考人(佐々木聖子君) 私ども、本庁から名古屋出入国在留管理局に職員を派遣して聞き取り等々を行っています。その際、もちろん、残っている書類等について収集の上、精査、分析をするという作業を行っています。もとより、できるだけ早く調査を遂げます。

出入国在留管理庁長官2021/03/12

第204回 参議院 予算委員会 第10号

○政府参考人(佐々木聖子君) まず私どもで調査を尽くした上で、もちろん、これは以前の案件もそうですけれども、医師等専門家の方々にその所見を伺うという作業はすることになります。

出入国在留管理庁長官2021/03/12

第204回 参議院 予算委員会 第10号

○政府参考人(佐々木聖子君) 今私どもでできる調査を行い、それに対して外部の方の御意見をいただくということはやっていく予定でございます。

出入国在留管理庁長官2021/03/12

第204回 参議院 予算委員会 第10号

○政府参考人(佐々木聖子君) 正確な情報を得るのに何が必要かということを検討の上、今御指摘の点も含めまして適切に対応してまいります。

出入国在留管理庁長官2020/01/30

第201回 参議院 予算委員会 第2号

○政府参考人(佐々木聖子君) 入管法上、一定の罪につき訴追されていること又は逮捕状、勾留状等が発せられているなどの一定の事由があるとして関係機関から当庁に対して通知があった外国人が出国しようとした場合には、入国審査官は二十四時間に限り当該外国人の出国の確認を留保する、つまり出国をさせないことができることとされており、そのことが出国の審査ブースで分かる仕組みになっています。 仮にカルロス・ゴーン被告人が出国確認手続を経ていれば、出国を止め…

出入国在留管理庁長官2019/06/03

第198回 参議院 決算委員会 第9号

○政府参考人(佐々木聖子君) 当庁といたしましても、結核スクリーニングの適切な実施は重要であると考えておりまして、現在、厚生労働省等関係省庁とその実施に向けた検討を進めているところです。 御下問の結核スクリーニングの対象者につきましては、昨年二月に開催された厚生科学審議会結核部会において、我が国における外国生まれの結核患者は、フィリピンを始めとする上位六か国、すなわちフィリピン、中国、ベトナム、ネパール、インドネシア及びミャンマーで八割…

出入国在留管理庁長官2019/05/29

第198回 衆議院 法務委員会 第20号

○佐々木政府参考人 御示唆をいただきました在留資格認定証明書の交付でございますけれども、これは、個々の申請ごとに入管法令上の要件の適合性について審査し、その結果として、その要件に適合している場合にはそれが交付をされるものでございます。 したがいまして、各地方出入国在留管理局によって今御紹介をいただきましたように最終的な交付率に差異があったとしましても、それは個別の審査の結果ということでございまして、今御示唆をいただきましたように地方ごと…

出入国在留管理庁長官2019/05/29

第198回 衆議院 法務委員会 第20号

○佐々木政府参考人 お答えをいたします。 年末現在の収容者数で、平成二十五年が九百十四人、平成二十六年九百三十二人、平成二十七年一千三人、平成二十八年一千百三十三人、平成二十九年一千三百五十一人となっております。 後半の御下問ですが、平成三十年十二月末現在において、全国の地方出入国在留管理官署の収容施設に収容されていた被収容者総数千二百四十六人のうち、退去強制令書に基づく収容期間が六月以上の者は六百八十一人、全体に占める割合は五四・七%…

出入国在留管理庁長官2019/05/29

第198回 衆議院 法務委員会 第20号

○佐々木政府参考人 申しわけありません。ちょっと手元にございません。

出入国在留管理庁長官2019/05/29

第198回 衆議院 法務委員会 第20号

○佐々木政府参考人 過去五年の御下問の数について御報告をいたします。 まず、隔離件数でございますけれども、平成二十六年二百二件、二十七年百七十五件、二十八年百八十五件、二十九年二百九十五件、平成三十年につきましては、概数ではありますけれども、四百七件となっています。 それからもう一つ、戒具の使用件数でございますけれども、平成二十六年五十五件、二十七年十七件、平成二十八年十六件、平成二十九年が三十三件、平成三十年につきまして、概数で四十五…

出入国在留管理庁長官2019/05/29

第198回 衆議院 法務委員会 第20号

○佐々木政府参考人 平成二十六年から平成三十年までの間に収容施設の中でお亡くなりになられた方が六件です。そのうち自殺に当たりますものは、平成三十年の一件です。

出入国在留管理庁長官2019/05/29

第198回 衆議院 法務委員会 第20号

○佐々木政府参考人 平成十九年から平成三十年までの死亡事案の総数、十四件です。そのうち自殺に当たりますものが、平成二十年の一件、平成二十一年の一件、平成二十二年の一件、そして先ほど御報告しました平成三十年の一件です。

出入国在留管理庁長官2019/05/29

第198回 衆議院 法務委員会 第20号

○佐々木政府参考人 被収容者によって、収容中に体調に不調を来される、その要因は、今の御指摘の点も含めましてさまざまと認識をしております。ですからこそ、長期収容が病状の悪化につながることのないように、医療ですとか、あとカウンセリングの充実などを図るようにしています。

出入国在留管理庁長官2019/05/29

第198回 衆議院 法務委員会 第20号

○佐々木政府参考人 この具体的な方の仮放免の適否ということについては申し上げられないのですけれども、まさに御指摘のとおり、健康上の問題で治療が必要な場合あるいは収容に耐えられない健康状態である場合には、人道上の観点から、仮放免制度を弾力的に運用することにより、収容の長期化をできるだけ回避するように、柔軟に対応を行っているところでございます。

出入国在留管理庁長官2019/05/29

第198回 衆議院 法務委員会 第20号

○佐々木政府参考人 今の御下問のケース、年間数件程度と認識をしています。 各年の正確な依頼件数につきましては、先日報道がございましたこともありまして、現在、各地方出入国在留管理局に事実関係の調査を指示し、精査中でございます。

出入国在留管理庁長官2019/05/29

第198回 衆議院 法務委員会 第20号

○佐々木政府参考人 退去強制手続に際しまして、個々の事案における家族関係等の正確な把握には努めておりますけれども、お尋ねのような形で、ほかの機関の取扱いにつきまして正確な件数を把握することは難しく、統計としてはございません。

出入国在留管理庁長官2019/05/29

第198回 衆議院 法務委員会 第20号

○佐々木政府参考人 お答えをいたします。 今御紹介をいただきました通達を重ねて出していることもございまして、家族面会、いわば仕切りのない部屋での面会につきましては、積極的に、原則、家族の要望があれば仕切りのない部屋で面会をさせているところでございますけれども、被収容者本人が希望されない場合には、その部屋での家族面会はいたしておりません。

出入国在留管理庁長官2019/05/29

第198回 衆議院 法務委員会 第20号

○佐々木政府参考人 今御紹介いただきました紙を出してこの取扱いを始めたのは昨年からでございまして、それで戻ってこられた、再入国をされた方が出始めているところでございますが、まだ統計としてとってはおりません。

出入国在留管理庁長官2019/05/24

第198回 衆議院 法務委員会 第19号

○佐々木政府参考人 在留資格、日本人の配偶者等に該当いたします。