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自由党一般社団法人大日本猟友会会長衆議院
総発言数
227 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
一般社団法人大日本猟友会会長
直近の発言日
1997/03/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会32 件・32%
  • 環境委員会24 件・24%
  • 決算行政監視委員会13 件・13%
  • 建設委員会12 件・12%
  • 地方行政委員会9 件・9%
  • 文教委員会6 件・6%

※ 全 227 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

227 件中 7 件を表示
新進党1997/03/04

第140回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○佐々木(洋)分科員 新進党の佐々木洋平です。 きょうは、大臣ほか皆さん方に、ちょっと変更しまして、新食糧法について御質問をさせていただきます。 大臣にお伺いしますが、戦後の農政の象徴とも言われます食管制度が抜本的に改正され、新食糧法が施行されましてはや二年を迎えることに相なりました。これは、基本的に言いますと、政府食管から農協食管への移行ということになろうかと思います。 具体的には、米の構造的な過剰を事前に抑えるということも含めて農協…

新進党1997/03/04

第140回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○佐々木(洋)分科員 ただいま大臣から評価は時期尚早という話がございましたけれども、お示しがあったわけです。 実は、昨日の新聞に、岩手県の東和町で九八年度の生産調整を廃止する、そして減反については農家の自主性に任せるというような方針が出されたわけでございます。これは、私から言わせれば、この新食糧法に対する異議ありということではないのかなというふうに受けとめます。 そこで、この東和町の問題については最後にコメントを大臣からいただきたいと思…

新進党1997/03/04

第140回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○佐々木(洋)分科員 今いろいろ御説明があったわけですが、それに対していろいろ意見もありますけれども、時間の関係で先に進ませていただきます。 次に、生産調整についてお伺いしたいと思うのですが、先ほど岩手県の東和町の問題を指摘いたしましたけれども、まさに、農協主体の生産調整というのは、私は限界に来ているんじゃないかなと。地方自治体も一緒に入っていますけれども、限界があるのではないかなという感じがしてならないわけでございます。確かに全国ベー…

新進党1997/03/04

第140回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○佐々木(洋)分科員 ちょっと前段の部分の認識についての御答弁がなかったのですが、時間がないですから、次に進めさせていただきます。 次は、政府と農協の守備範囲の明確化ということ、言い方がちょっと問題があると思いますけれども、これは、価格変動の防止をすべて農協でやるということは、本当に不可能に近い、無理があると私は思います。それは、価格の水準決定というのは市場価格に任せるにしても、やはり変動というものになりますと、非常に難しい問題がある。…

新進党1997/03/04

第140回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○佐々木(洋)分科員 全く時間がございませんので、項目だけ質問させていただきます。 まず、国境調整の問題についてでございますけれども、いずれ、三年後にWTOの新ラウンドが始まるわけでございますけれども、現行の輸入数量制限でいくのか、あるいは関税化でいくのかということをもう既に報告を出さなければならないのではないか、それによっては大きく米対策も変わってくるだろうと思いますが、これは大臣からお伺いしたいと思います。 それから、先ほど援助につ…

新進党1997/03/04

第140回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○佐々木(洋)分科員 大臣から、WTOの方向だけ。

新進党1997/03/04

第140回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○佐々木(洋)分科員 どうもありがとうございました。終わります。