住博司
会議録に記録された「住博司」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 388 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1997/04/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金6 件
- デジタル行政1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生委員会71 件・71%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会17 件・17%
- 文教委員会8 件・8%
- 逓信委員会4 件・4%
※ 全 388 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 衆議院 厚生委員会 第18号
○住委員 終わります。
第140回 衆議院 厚生委員会 第18号
○住委員長代理 岡田克也君。
第140回 衆議院 厚生委員会 第18号
○住委員長代理 ちょうど二十人おります、私も含めて。
第140回 衆議院 厚生委員会 第18号
○住委員長代理 委員長も入っています。
第140回 衆議院 厚生委員会 第17号
○住委員長代理 次に、江渡聡徳君。
第140回 衆議院 厚生委員会 第17号
○住委員長代理 児玉健次君。
第140回 衆議院 厚生委員会 第16号
○住委員長代理 佐藤剛男君。
第140回 衆議院 厚生委員会 第16号
○住委員長代理 許可いたします。
第140回 衆議院 厚生委員会 第16号
○住委員長代理 後刻理事会において協議いたします。 根本匠君。
第140回 衆議院 厚生委員会 第16号
○住委員長代理 次に、池坊保子さん。
第140回 衆議院 厚生委員会 第16号
○住委員長代理 児玉健次君。
第140回 衆議院 厚生委員会 第16号
○住委員長代理 秋葉忠利君。
第140回 衆議院 厚生委員会 第8号
○住委員 きょうは二回目の、臓器移植についての法案審議でございます。脳死者として死を約束された人と、移植希望者として死に直面しながら生を希求している人、この二つの生と死、この問題を考えながらきょうは質問をさせていただきたいというふうに思います。 まず、ドナーとその家族についての視点からお尋ねをしたいと思います。 死者との別れというのはだれでもあると思うのですけれども、家族にとっては、お医者さんにも看護婦さんにもわからない人間関係がその背…
第140回 衆議院 厚生委員会 第8号
○住委員 今、中山先生がおっしゃったとおりだと思うのですね。やはり体の温かみというものに一縷の望みをつなぎながらというお気持ちがある。 しかし、今までの議論を聞いておれば、脳死状態を人間の死と見るのか、あるいは死にかけている重症の脳機能障害者というふうに見るのか、そこはいろいろと扱いは違ってくるのだと思いますけれども、一たん脳死状態と宣告をされてしまったらその状況からの回復は不可能ということでは恐らく一致している。私は、今までその議論を…
第140回 衆議院 厚生委員会 第8号
○住委員 改めてお伺いをいたしますけれども、今までよく出てまいりました竹内基準というのは、脳死を判定するための基準であって、社会的に脳死を死とする、判定をするためのものではないということは御確認できると思うのです。ただ、死の三徴候、心臓死を含め三徴候、これを死と定義づけた法律もないわけですから、そういう中で脳死を人の死とする法律案を出した根拠というのは、やはり何回聞いてもよくわからない部分があるのですね。私もそのことから考えたときに、脳…
第140回 衆議院 厚生委員会 第8号
○住委員 それでは、よく私も評論家の立花隆さんの本を読むことがあるのですが、立花さんが脳の器質死という言い方をされていますね。脳血流が停止しているということを確認しなければそれは脳死と言えないのではないのか、簡単に言えばそういうことだったと思いますが、このためには相当重装備の検査機器が必要だというふうに聞いておるのですけれども、その点は正しいのでしょうか。 それから、脳の器質死という立花さんのお考えに対する評価について、提出者のお考えを…
第140回 衆議院 厚生委員会 第8号
○住委員 そこのところ、要するに、どこをもってして脳死と判定するのかということが広くわかっていただけませんと、それは、第一例日、第二例日はかなり厳格にされるというふうに思いますけれども、それが頻繁に起きてきたときに、本当にそれが保障できるのだろうかという疑問点がどうしても残ってしまったときには大変不幸な道を歩むのではないか、私はそんなふうに思うのですね。 したがって、先ほどのコーディネーターの話もそうでしょうし、それから、判定に際するい…
第140回 衆議院 厚生委員会 第8号
○住委員 それでは次に、法案では本人の書面による意思表示ということが臓器摘出の必要条件となっておりますけれども、例えば、書面による意思表示が難しいと考えられます知的障害者であるとか子供の場合はどのように判断をされるのでしょうか、そのことももう一度確認をしておきたいと思います。
第140回 衆議院 厚生委員会 第8号
○住委員 先ほどから中山提出者のお話で、脳死と判定された患者の法的な取り扱いの場合、二回目の判定が死亡時点と考えるのが当然だというふうに思うわけですけれども、二回目の判定時とする、これを適切だとお答えになっているその根拠というのはどこなんでしょうか。一回目と二回目の時間の経過というのがございますけれども、一回目と二回目で状況が余り変化していないときにどちらの方を死亡時刻とするのか、そのことについてはどのようなお考えなんでしょうか。
第140回 衆議院 厚生委員会 第8号
○住委員 このことについても、例えば遺族だとか病院の都合によって時間が変動するようなことがあったら、これは将来的に大変な問題になる。そのことはぜひ確認をしておかなければならないことだと思うのです。 それから、ちょっと唐突な意見なんですけれども、例えば、さっき、みとりの現場といって、家族が本人の体の温かみをもって、まだ生きているのだ、生きているのだ、こういうふうに思っていて、そして意思確認をしているときに、お父さんは、いいですよ、本人が意…