伊達忠一
会議録に記録された「伊達忠一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,640 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 2004/03/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生4 件
- こども・子育て3 件
- 社会保障・年金2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 3,640 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第159回 参議院 予算委員会 第6号
○伊達忠一君 はい。 というようなことで、是非力強いひとつ答弁をお願いしたいと、こう思っております。
第156回 参議院 厚生労働委員会 第13号
○伊達忠一君 自由民主党の伊達忠一でございます。よろしくお願いいたします。 昨日も実は合同審査で、短い時間でございましたが、質問をさせていただいたわけでございますが、大変、この法案につきまして、私もちょっとこれ後手に回っているんではないかという実は感じがするわけでございますが、何といっても国民の健康、生命を守るということは一番私は大事なことでございまして、是非これらをむしろ先取りをした形の中で取り組んでいっていただければと、こう実はお願…
第156回 参議院 厚生労働委員会 第13号
○伊達忠一君 今、大臣がおっしゃったようなことを行政の方たちがやっぱりしっかりと認識を持って私は対応していかなきゃならぬと、こう思っているんです。 もちろん、私ども政治家もその役目を果たしていかなきゃならぬと、こう思っておりますけれども、政治家というのは、何というんですか、こういう委員会なり、またその省庁の関係にずっと何十年も実はいるわけではございません。そういうことからいけば、やっぱり厚生労働省のいわゆる方たちというのは、言わば定年ま…
第156回 参議院 厚生労働委員会 第13号
○伊達忠一君 是非それ、徹底してやっていただきたいと、こう思っております。 それから、区分についてちょっとお聞きをしたいんですが、なぜこうした医薬品まがいの健康食品がはんらんするかという、大きな私は一つに、原因としては、どこまでが食品でどこまでが医薬品かという区分がはっきりしていないことだろうと、私はこう思っております。医薬品と健康食品の区分にそのグレーゾーンがあるがゆえに、悪質な健康食品の販売業者はそのグレーゾーンでの違反すれすれの表…
第156回 参議院 厚生労働委員会 第13号
○伊達忠一君 それを是非ひとつ、一般の方にも分かるような形で研究していただいて、早々にひとつ取り組んでいただきたいと、こう思っております。 実はこういうことを申し上げながら、私もそうなんですが、どちらかというと糖尿系で、うちの家内もあれが効くだのこれが効くだのと言って、よく、恐らくここにおいでの先生方も何らかの習慣病を持っていて、私も清水谷の宿舎にいるんですが、朝になると皆さん各々のを持ってくるんですね、これ効くと言ったりして。こういう…
第156回 参議院 厚生労働委員会 第13号
○伊達忠一君 いや、だから信頼のある食品はいいんだけれども、先ほどから副大臣と私お話ししていることは、医薬品との境というものは非常に紛らわしいから、そのグレーゾーンぎりぎりに悪質業者というのは利用してくるんだよということを言っているから、これは私は、素人が聞いたら医薬品だと思うよ、正直言って。あなたはそんなことを言っているけれども。 だから、今、副大臣が、その辺を今学識者といろいろと協議をやって、一般の消費者の方にも分かりやすいように何…
第156回 参議院 厚生労働委員会 第13号
○伊達忠一君 これは副大臣、見ていますか。あるでしょう。
第156回 参議院 厚生労働委員会 第13号
○伊達忠一君 副大臣だとか大臣が検討すると言っているんだから、そんな教科書みたいなことを、正当性のようなことを言ったって駄目ですよ、それ。その辺ひとつ、大臣も含めてひとつしっかりお願いしたい、こう思っております。 副大臣、団体は、この辺のこっちの方の食品の団体の意見を聞いたら、これ改善できませんよ。
第156回 参議院 厚生労働委員会 第13号
○伊達忠一君 是非そういう適切な識者の皆さん方の御意見を聞いて、ひとつお願いしたい、こう思っております。 それでは、最後に表示の制度についてでございますが、実は昨年、いろんな偽称事件が起きまして、食品に対する不信というものが非常に高まってまいりました。そこで、国民生活動向調査というんですか、そこで調査したところ、信頼できないというのと、どちらかというと信頼できないというのと合わせると六七%ぐらいの方が表示に対する信頼をしていないんですね…
第156回 参議院 厚生労働委員会 第13号
○伊達忠一君 是非ひとつ早急に取り組んでいただきたい。大臣、副大臣にお願いいたします。 これで終わります。
第156回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第5号
○伊達忠一君 済みません、お先に。申し訳ございません。 何回かこういう参考人においでいただいてあれしたんですが、今日は特に、いつも参考になるんですが、今日は特に本当に参考になりました。お忙しいところ、お越しをいただきまして、本当に心からお礼申し上げたいと存じます。 自由民主党の伊達忠一でございます。 それでは、二、三点、先生方に質問をさしていただきたいと、こう思っております。順次、星野先生からずっと片岡先生それから中井先生というふうに質…
第156回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第5号
○伊達忠一君 終わります。
第156回 参議院 内閣委員会、厚生労働委員会、農林水産委員会連合審査会 第1号
○伊達忠一君 自由民主党の伊達忠一でございます。よろしくお願いいたします。 私は、今回提案されましたこの法案、こういうものを一日も早く実現すべく、こう願っていた一人でございまして、完璧なものでなくても早く国民の皆さん方に精神的な支え、そんななるようなものを私は作ってあげたい、こう思っていたところでございます。 と申しますのも、私は一昨年の参議院選挙で北海道選挙区から当選をさせていただきました。御存じのように、北海道拓銀、拓殖銀行が破綻し…
第156回 参議院 内閣委員会、厚生労働委員会、農林水産委員会連合審査会 第1号
○伊達忠一君 私は、これは国民生活の上で一番大事なことだと、こう思っているんです。いろいろと道路を造ったり橋を造ったり、そういうことも大事でしょうけれども、やはりこれはもう、ひいてはやっぱり健康、生命にかかわる問題だけに、私は、これはやっぱりもう省庁挙げて真剣に私は取り組んでいかなきゃならぬと、こう思っているところでございます。 それから、原産地の表示についてちょっとお伺いをしたいんですが、いわゆる例えばオーストラリアから牛を輸入すると…
第156回 参議院 内閣委員会、厚生労働委員会、農林水産委員会連合審査会 第1号
○伊達忠一君 それはやっぱり、はっきり消費者が分かりやすい、そうじゃなかったら、どっちが長かったかなんというのは大体消費者は分からないんですから、これはもう売れやすい方に、高い値段の付く方にもうどんどんどんどん名前変えて出荷したって分からないわけで、それは是非ひとつこれからも検討していただきたいと、こう思っております。 それから、先ほどは、今ほどは食品の表示でございましたが、今度は原産地の表示についてお聞きをしたいんですが、いわゆるいろ…
第156回 参議院 内閣委員会、厚生労働委員会、農林水産委員会連合審査会 第1号
○伊達忠一君 通告してあったのですが、すべて質問できないでお許しいただきたいと思います。 それで、私は最後に、これは答弁いただきたいんですが時間ないものですから結構なんですが、今、大臣から表示ウオッチャーの、監視員の問題も出ました。 要するに、罰則は今回原産地の表示偽装については強化されたんですが、私はやっぱり、食のGメン的なそういう人たちにもう少し権限を与えて、そして監督を厳しくしていくということが私は必要だろうと、こう思っております…
第156回 参議院 厚生労働委員会 第10号
○伊達忠一君 自由民主党の伊達忠一でございます。 まずもって、大変お忙しい中に当委員会に参考人としてお三方においでをいただきまして、心からお礼を申し上げます。特に佐藤さん、私も北海道でございますので、遠くからおいでいただきましたことに敬意を表したいと思っております。 ところで、今、雇用保険、今議題になっている課題について三方からいろいろと御意見をいただきました。確かに、こういう制度を改正するときには私は意見があって当たり前だと、こう思っ…
第156回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○伊達忠一君 おはようございます。自由民主党の伊達忠一でございます。 今日は、政府参考人また副大臣、大臣もおいででございますが、御苦労さまでございます。順次質問をさせていただきますので、よろしくお願いしたいと思います。 まず、質問に先立ちまして今、中川委員から視察の報告がございました。私も北海道の一人として、大変お忙しい、一月の十四、十五ですから、本当に議員の皆さん方にとっては大変な忙しい日程の中をおやりいただきまして、納沙布岬までお越…
第156回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○伊達忠一君 そういうとらえ方もあるんでしょうけれども、私は前進をするスタートにしたいという気持ちは分かるんですが、やっぱり前進がなかったら、私は位置に付いてだけじゃ意味がないと思うんです。やっぱり、スタートを切らなかったら、これは国民も私は理解をしないんじゃないかと、こう思うんですが。 そういう点から申し上げれば、川口大臣が大臣として十四年ぶりというんですから、全く、今までの大臣の交代というのは一年ぐらいが多かったわけで、ざっとあれす…
第156回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○伊達忠一君 ちょっとそのときの心境も聞いたんですが、ちょっとお答え、なかったんですが、会見での、新たな一歩を踏み出さなきゃならぬということを感じたと。