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各派に属しない議員議長参議院
総発言数
3,640
直近の所属会派
各派に属しない議員
直近の役職
議長
直近の発言日
2004/10/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 3,640 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,640 20 を表示
自由民主党国土交通大臣政務官2004/10/26

161参議院 国土交通委員会 第1号

○大臣政務官(伊達忠一君) 大臣政務官を拝命いたしました伊達忠一でございます。 主に国土関係、北海道開発関係、そして土地対策の総合的な推進に当たることになりました。 委員長を始め皆さん方の御指導を心からお願い申し上げます。 ありがとうございます。

自由民主党国土交通大臣政務官2004/10/22

161衆議院 国土交通委員会 第1号

○伊達大臣政務官 おはようございます。大臣政務官を拝命いたしました伊達忠一でございます。 主に国土関係の施策、そしてまた北海道開発関係の施策について担当することになりました。 先生方の御指導を心からお願い申し上げて、ごあいさつにかえます。よろしくお願いします。(拍手)

自由民主党2004/06/03

159参議院 厚生労働委員会 第22号

○伊達忠一君 私は、国民年金法等の一部を改正する法律案、年金積立金管理運用に……法案及び年金等の雇用安定等に関する法律案の一部を改正する法律案の質疑を終結し、討論を省略して、直ちに採決に入ることに……(発言する者多く、議場騒然、聴取不能)

自由民主党2004/05/27

159参議院 厚生労働委員会 第20号

○伊達忠一君 おはようございます。自由民主党の伊達忠一でございます。よろしくお願いいたします。 今審議されているこの年金法案、大変国民の関心も高いわけでございまして、それだけに、マスコミにおいても各社が大体一日一社ぐらいずつどこでも取り上げて書いておられるということでございまして、今日も実は読売新聞に百十四万人強の方が重複しているということを書いてございまして、将来、年金を満額受け取れない可能性もあるというようなこと出ていたんですが、こ…

自由民主党2004/05/27

159参議院 厚生労働委員会 第20号

○伊達忠一君 今日、私もしばらくぶりなものですから数多く通告させていただいてございますが、持ち時間もありますので、場合によっては時間が来ますと飛ばして質問をさせていただくということもございますので、御了承いただきたいと思っております。 じゃ、次に、先般、五月六日の三党合意というのがございますが、これは年金の一元化の問題を含めた社会保障、今大臣が言われたような制度を一体的に見直すということも盛り込まれておりますし、その附則には、税だとか保…

自由民主党2004/05/27

159参議院 厚生労働委員会 第20号

○伊達忠一君 今、大臣から詳しく説明がございまして、次に私も自営業も含めた中の一元化についてもお聞きしようと思ったんですが、それを含めた中での大きな答弁をいただきましたので、次の問題をちょっと省かさせていただきますが、私どももこの一元化について何回か検討したことがございます。正直言ってこれは大変なことだと私は思うんです。どこまでの範囲でやるかというような問題もございますけれども、やはりこれもしかし三党の中でも合意をして、十九年をめどに一…

自由民主党2004/05/27

159参議院 厚生労働委員会 第20号

○伊達忠一君 正に大臣の言うとおりだと、こう思っております。私どももしっかりひとつ議論をしてやっぱりいかなきゃならぬと、こう思っております。 そこで、公的年金の制度の問題なんですが、もちろん年金を受け取っておられる今の高齢者の方々のことも大事ですけれども、その制度を支えておられる今の現役世代にとって、そういう人にこそやっぱり信頼と納得ができるものでなければ、これからずっと長く持続可能な仕組みとはならないんじゃないかと、こう思うんですが、…

自由民主党2004/05/27

159参議院 厚生労働委員会 第20号

○伊達忠一君 そのとおりだと、こう思うんです。私も正直言って若いとき年金というのは非常に関心がなかったと、今振り返るとそう思うんですが、やっぱり政治に参画をするようになって、また年金をもらって生活をしている人たちと接するようになってやはり関心が高まって、更にいい制度にしてあげようという実はことに自分自身もなってきたんだなということを感じるわけでございますが、そんなことから、今の二十代、三十代の人たち、冒頭申し上げたように、六十五歳になっ…

自由民主党2004/05/27

159参議院 厚生労働委員会 第20号

○伊達忠一君 確かに私もそうだと思うんです。ですから、苦しいけれども、事業主としてやっぱり協力しながらいい制度を将来的に残していきたいと、こう思って我々もひとつ協力しながら頑張っているところでございますが。 それと、今、後半、局長が言われたように、若い人たちがやっぱり参加をして、やっぱり理解をしていくということも非常に大事なわけでございまして、例えば、厚生年金の保険料の負担額が将来受け取る金額との差というものが、格差というのが非常にござ…

自由民主党2004/05/27

159参議院 厚生労働委員会 第20号

○伊達忠一君 そういった、今局長言ったようなことは確かに現実に言葉として出ておりますし、率直な意見の中には、我々の時代になったら、若い人たちがよく言うのは、年金もらえる、本当に渡るんですかと言われる方までおられるので、その辺はやっぱりきちっと注意していかなきゃならぬと、こう思っております。 そんなことから、未納の問題についてちょっとお聞きをしたいのですが、運営部長おいででございますが、いわゆる平成十四年の結局納付率であるとか、そういうこ…

自由民主党2004/05/27

159参議院 厚生労働委員会 第20号

○伊達忠一君 これからの取組についてもお話をいただいたわけでございますが、確かに、こういう制度は地方分権推進委員会というところで仕分したんだろうと、こう思うんです。正直言ってすばらしい立派な方ばかりだけれども、このメンバー見ても。だけれども、こういう本当に詳細にわたって私は分かっている方というのはこの中に一人かそこらしかいないと思うんですよ。ですから、やっぱりそれについてはむしろ、あなたたちがプロなんだから、だからやっぱり主張するところ…

自由民主党2004/05/27

159参議院 厚生労働委員会 第20号

○伊達忠一君 ありがとうございます。よろしくお願いします。 終わります。

自由民主党2004/04/27

159参議院 厚生労働委員会 第14号

○伊達忠一君 おはようございます。自由民主党の伊達忠一でございます。 まず、質問に入る前に、大変朝早くからこうして多くの参考人の方にお越しをいただきましたこと、私からも心からお礼を申し上げたいと存じます。 御存じのように、実は先般、中医協をめぐる贈収賄事件が発生をいたしました。これは、審議会が舞台になった点でも、これは診療報酬改定がねらいだという点であっても、これは正に前代未聞のことであって、私自身も驚いておりますし、一番びっくりしてい…

自由民主党2004/04/27

159参議院 厚生労働委員会 第14号

○伊達忠一君 短く。

自由民主党2004/04/27

159参議院 厚生労働委員会 第14号

○伊達忠一君 申し訳ございません。時間、三十分しかございませんので、答弁される方、簡潔にひとつお願いしたいと、こう思っております。 ありがとうございました。まあこれは、お互いの国民の信頼を得るためにも、是非ひとつ御努力して、解明していきたい、改善していきたいと、こう思っております。 それで、先日もここで集中審議が実は行われたわけでございますが、そのときの保険局長の答弁についてお聞きをしたいと、こう思っておりますが、審議中、あの電話帳のよ…

自由民主党2004/04/27

159参議院 厚生労働委員会 第14号

○伊達忠一君 星野会長さんに、そのとおりなのかどうかだけでいいから、ちょっとお聞きしたい。

自由民主党2004/04/27

159参議院 厚生労働委員会 第14号

○伊達忠一君 私は、そのやり方であれだけの分厚いものをできるとは、先般、野党の皆さん方が質問されておられましたが、そのとおりだと思っております。だけれども、一回言ったことですから、そうではありませんということは言わないわけでございまして。 次に質問をしたいんですが、実は、平成十四年というのは史上初めてのマイナス改定ということがございました。しかし、歯科医師会における掛かり付け歯科医初診料というのがいわゆる今回のいろんな事件の舞台になった…

自由民主党2004/04/27

159参議院 厚生労働委員会 第14号

○伊達忠一君 私は、あれだけのやっぱり増収になる、これは、決して私は要件を緩和して増収になることを実は反対しているんじゃないんです。是非私はしてあげたい、してあげてほしいと願っている一人なんです。ただ、やり方に私は問題があると思うんです。 恐らく臼田会長さんも、そういうことをやっておられて、決していいことだと思っていないわけですから、国がやっちゃ駄目だということをやっているわけですから、やがてばれたときには自分は逮捕されるな、こんなこと…

自由民主党2004/04/27

159参議院 厚生労働委員会 第14号

○伊達忠一君 そうしたら、さっき言ったような、一項目ずつにきちんと委員に説明をして検討しているということじゃないんでしょう、これは。 それで、そういうような、例えば国立病院なんかでこういう例があるんだけれども、予算がないんでとにかくこれを下げてくれと言ってやっているのたくさんあるんです。そういうものが実勢価格として取られて、自分たちが言って、それだから検査を下げるんだというような、そんな程度のものかい、検査というのは。これだけ重要視され…

自由民主党2004/04/27

159参議院 厚生労働委員会 第14号

○伊達忠一君 私は薬はそれでいいと思うんですよ。アリナミンはあなたが持ったって触ったって、藤井先生が触ったってアリナミンはアリナミンなんだ、二十五ミリは二十五ミリなんだよ。引田天功だってそんなもの変えることはできないんだよ。検査というものは生き物なんだよ、生き物。精度管理というのをきちっとやらなかったら大変な医療に禍根を残しちゃうんですよ、これは。だから、東大病院だって今特区を申請して、そこでしかない技術、それが診断に物すごい重要だとい…