伊藤顕道
会議録に記録された「伊藤顕道」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,591 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1967/11/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛38 件
- 宇宙34 件
- 労働・賃金15 件
- 社会保障・年金14 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会100 件・100%
※ 全 6,591 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第56回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号
○委員長(伊藤顕道君) 次に、太田農林省官房参事官。
第56回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号
○委員長(伊藤顕道君) 次に、坂野建設省河川局長。
第56回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号
○委員長(伊藤顕道君) 以上で説明を終わります。 これより以上の説明に対する質疑を行ないます。御質疑のある方は、順次御発言を願います。
第56回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号
○委員長(伊藤顕道君) 本基本問題に対する質疑は、本日はこの程度といたしますが、本委員会における未解決の課題については、今後も本委員会において検討を進める必要があり、政府においても向後引き続き積極的に取り組んで、これが早期解決に最善の努力をいたすよう希望いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十分散会
第56回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号
○伊藤顕道君 私は去る九月四日の当委員会で、そのとき給与担当大臣である総務長官が都合でお見えにならなかった事情もあって、官房長官、そうして人事院総裁を中心に若干の質問をしたわけであります。しかしながら、いろいろの経過から見て、まだ具体的に何らのまとまったお答えは全然なかったわけで、それからもう約四十日も経過しておるわけですから、六人委員会、その他関係大臣で完全実施の線に向かって——これは完全実施と言っても、これはきわめて当然な要求である…
第56回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号
○伊藤顕道君 従来から政府は口を開けば、必ず申し合わせたように、人事院勧告は尊重するということを言い続けてきたわけです。にもかかわらず、昭和三十五年から三十八年度までは御承知のように十月一日実施、三十九年度から昨年までは九月一日実施と、それぞれ一方的に容赦なく実施の時期を切り捨てておるわけです。この切り捨てられた分を計算すると、どなたが計算してもわかるわけですが、大体三十二カ月という長い間の切り捨て期間となるわけです。これは公務員一人当…
第56回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号
○伊藤顕道君 先ほども御指摘申し上げたように、政府は口を開けば、勧告の内容は尊重する、こういうことを言い続けてきておりますが、勧告の内容は尊重するけれども、実施の時期については、財源が苦しいから、財源がないからということで値切ってきたことは、先ほど申し上げたとおりです。ところが、これは私が言いたいことは、決して財源に関係があるのではなくして、政府にいわゆる完全実施しようとする誠意がないということはもう明確だと思うのです。 その一つの例と…
第56回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号
○伊藤顕道君 いまのような勧告の形では財源にたよらざるを得ない、財源問題になってしまう。こういうことをいま初めてこの場で気づいたわけじゃないでしょう。もうずいぶん前から、何年も前からこの問題については完全実施の方向で政府は検討するということになっておったわけです。何年たっても結局同じことを繰り返すだけだ。何ら策のない方策が決定せられてきたわけです。財源財源と言われますけれども、三公社五現業の場合でも、相当財源には苦しみながらも、大蔵大臣…
第56回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号
○伊藤顕道君 大蔵大臣と総務長官。まず総務長官から。
第56回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号
○伊藤顕道君 自治大臣お見えになりましたが、これまた時間的にはたいへん時間が要るので、一、二の問題にしぼってお伺いしたいと思います。 まずお伺いしたいのは、地方公務員とか、あるいは地方公営企業の職員の給与の改定についても、これは当然公務員公平の原則に基づいて国家公務員に準じて政府は財源措置をとるのが理の当然だと考えられるわけです。そこでお伺いするわけですが、まずお伺いしたいのは、財源確保のために自治大臣としては今日までどのような努力をさ…
第56回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号
○伊藤顕道君 地方公務員についてのお答えは私了解できるわけですが、公営企業の職員についてはもちろん法的にはそのように何ら制約はないわけです。だがしかし、公務員公平の原則ということはやはりどこまでもその精神はとってもってこれを取り入れなければならないということは、そういうことは当然だと思うのです。したがって、地方公務員についてはもちろんですが、公営企業職員についても、働く意欲を喪失させないためにも、いわゆる公平を守るのがどこまでもこれがほ…
第56回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号
○伊藤顕道君 そこで、時間がございませんから、最後に一点だけ強く要望を兼ねてお伺いしておきたいと思うわけです。 そこで、自治大臣としてのやるべきことは、この給与改定について人事院勧告を完全実施するために要するいわゆる地方財源ですね、これをいかにして確保するか、この一点に帰すると思うのです、要約すれば。そこで、いま申し上げたように、一方、地方財政はきわめて窮迫しておるのだからやむを得ないということではなくて、窮迫しておればおるほど、ことほ…
第56回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(伊藤顕道君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 まず、このたびの羽越水害におきまして多数の犠牲者が出ましたことは、まことに痛ましい限りであります。つきましては、逝去されました方方の御冥福を祈るため、黙祷をささげたいと存じまするので、御起立をお願いいたします。 黙祷始め。 〔総員起立、黙祷〕
第56回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(伊藤顕道君) 黙祷終わります。 —————————————
第56回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(伊藤顕道君) 委員の異動についてお知らせいたします。 去る四日、和田鶴一君が委員を辞任され、その補欠として小柳牧衞君が選任され、昨六日、藤田正明君が委員を辞任され、その補欠として白井勇君が選任されました。 また本日、近藤英一郎君及び白木義一郎君が委員を辞任され、その補欠として伊藤五郎君及び小平芳平君が選任されました。 —————————————
第56回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(伊藤顕道君) 次に、本日の理事会の結果について御報告いたします。 本日の議事については、先般、新潟、山形両県の集中豪雨による被害調査のため派遣されました際の報告を聴取した後、新潟、山形、並びに福島各県の八月の集中豪雨による災害対策に関する件について、関係政府当局に質疑を行なうことになりましたので、御了承願います。 —————————————
第56回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(伊藤顕道君) 災害対策樹立に関する調査を議題といたします。 先般当委員会が行ないました、新潟、山形両県における八月の集中豪雨による被害の実情調査のための委員派遣について御報告願います。
第56回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(伊藤顕道君) 御苦労さまでした。 次にただいま報告に引き続き、新潟、山形並びに福島各県における被害の実情とその対策について関係政府当局の説明を求めます。 まず、総理府からお願いいたします。
第56回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(伊藤顕道君) 次に、建設省にお願いいたします。古賀河川局長。
第56回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(伊藤顕道君) 次に、農林省にお願いいたします。太田参事官。