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公明党衆議院
総発言数
3,028 件
直近の所属会派
公明党
直近の役職
—
直近の発言日
1967/04/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会100 件・100%

※ 全 3,028 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,028 件中 8 件を表示
公明党1967/04/21

第55回 衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○伊藤(惣)分科員 十五、六年ぐらいが大体めどだということを聞きましたが、次に、この三次防とさらに在日米軍との関係については、どのように移行するのか、ちょっとその点を伺いたいと思います。

公明党1967/04/21

第55回 衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○伊藤(惣)分科員 最近の在日米軍はふえているのか減っているのか、お伺いしたいと思います。

公明党1967/04/21

第55回 衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○伊藤(惣)分科員 二次防の初年度と今度の三次防の初年度である現在と比較しまして、米軍は減っているかふえているか、その点お伺いします。

公明党1967/04/21

第55回 衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○伊藤(惣)分科員 いわゆる日本の防衛力が増強されて米軍の勢力が減少していくということは、だんだんに自主防衛の方向にあると解釈してもよろしいでしょうか、その点見解をお願いいたします。

公明党1967/04/21

第55回 衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○伊藤(惣)分科員 そうしますと三次防は自主防衛体制の一歩前進である、そのような整備計画である、そのようにいま考えられるわけでありますが、そうなりますと、安保条約との関連についてどのような見解、また態度で臨むかということについてお伺いしたいと思います。

公明党1967/04/21

第55回 衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○伊藤(惣)分科員 ここで安保の長期固定化または自動延長という問題がありますが、しかし自主防衛への前進であるというふうに考えていくならば、自衛の範囲を当然越える可能性がある。そうなるといわゆる防衛の範囲を越えるのではないかという点についていろいろ問題があるのではないかと思うのです。その点の見解についてまたお願いします。

公明党1967/04/21

第55回 衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○伊藤(惣)分科員 この問題についてはいろいろまたありますから、次の内閣委員会で質問したいと思います。 さらに三次跡におきましては兵器や装備が近代化されていくわけでございますが、それに並行する隊員の処遇の問題を考えているかどうか、お伺いしたいと思います。

公明党1967/04/21

第55回 衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○伊藤(惣)分科員 私は、今回の三次防の問題につきましては、兵器の近代化よりも隊員の処遇、特に福利厚生、事故等の補償に対しての改善をすみやかに促進することが非常に重要である、このように考えております。 時間がまいりましたので、以上をもって質問を終わりたいと思います。