伊藤忠治
会議録に記録された「伊藤忠治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,796 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1996/12/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政12 件
- 宇宙3 件
- 労働・賃金3 件
- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会77 件・77%
- 郵政民営化に関する特別委員会16 件・16%
- 懲罰委員会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
- 憲法調査会2 件・2%
※ 全 1,796 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第139回 衆議院 内閣委員会 第1号
○伊藤委員長 これにて両案についての趣旨の説明は終わりました。 ―――――――――――――
第139回 衆議院 内閣委員会 第1号
○伊藤委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。石井啓一君。
第139回 衆議院 内閣委員会 第1号
○伊藤委員長 次に、金田誠一君。
第139回 衆議院 内閣委員会 第1号
○伊藤委員長 次に、木島日出夫君。
第139回 衆議院 内閣委員会 第1号
○伊藤委員長 次に、深田肇君。
第139回 衆議院 内閣委員会 第1号
○伊藤委員長 これにて両案に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――
第139回 衆議院 内閣委員会 第1号
○伊藤委員長 この際、一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案に対し、木島日出夫君から修正案が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。木島日出夫君。 ――――――――――――― 一般職の職員の給与に関する瞥律等の一部を改 正する法律案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第139回 衆議院 内閣委員会 第1号
○伊藤委員長 これにて修正案についての趣旨の説明は終わりました。 この際、本修正案について、国会法第五十七条の三の規定により、内閣の意見を聴取いたします。武藤総務庁長官。
第139回 衆議院 内閣委員会 第1号
○伊藤委員長 これより両案及び修正案を一括して討論に付するのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案及びこれに対する修正案について採決いたします。 まず、木島日出夫君提出の修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第139回 衆議院 内閣委員会 第1号
○伊藤委員長 起立少数。よって、木島日出夫君提出の修正案は否決されました。 次に、原案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第139回 衆議院 内閣委員会 第1号
○伊藤委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第139回 衆議院 内閣委員会 第1号
○伊藤委員長 起立多数。よって、本案は原案の とおり可決すべきものと決しました。 ―――――――――――――
第139回 衆議院 内閣委員会 第1号
○伊藤委員長 この際、ただいま議決いたしました一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案に対し、御法川英文君外四名から、附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。倉田栄喜君。
第139回 衆議院 内閣委員会 第1号
○伊藤委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第139回 衆議院 内閣委員会 第1号
○伊藤委員長 起立多数。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、総務庁長官から発言を求められておしますので、これを許します。武藤総務庁長官。
第139回 衆議院 内閣委員会 第1号
○伊藤委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第139回 衆議院 内閣委員会 第1号
○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
第139回 衆議院 内閣委員会 第1号
○伊藤委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四分散会 ――――◇―――――
第138回 衆議院 内閣委員会 第1号
○伊藤委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび内閣委員長に選任されました伊藤忠治でございます。 御承知のとおり、当委員会は、内閣を中心といたしまして、行政機構、恩給、公務員制度等国の基本にかかわる重要な諸問題を所管いたしております。加えて、今日、行政改革は緊急を要する大きな課題であり、本委員会に寄せられる国民の期待は一層局まっております。 私も、その職員の重要性を認識するとともに、公正かつ円満な…
第138回 衆議院 内閣委員会 第1号
○伊藤委員長 これより理事の互選を行います。 理事の員数は、議院運営委員会の決定の基準のとおり八名とし、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕