伊藤忠治
会議録に記録された「伊藤忠治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,796 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1997/03/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政12 件
- 宇宙3 件
- 労働・賃金3 件
- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会77 件・77%
- 郵政民営化に関する特別委員会16 件・16%
- 懲罰委員会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
- 憲法調査会2 件・2%
※ 全 1,796 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 衆議院 内閣委員会 第3号
○伊藤委員長 池端清一君。
第140回 衆議院 内閣委員会 第3号
○伊藤委員長 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二十六分休憩 ――――◇――――― 午後一時三分開議
第140回 衆議院 内閣委員会 第3号
○伊藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。木島日出夫君。
第140回 衆議院 内閣委員会 第3号
○伊藤委員長 深田肇君。
第140回 衆議院 内閣委員会 第3号
○伊藤委員長 奥田敬和君。
第140回 衆議院 内閣委員会 第3号
○伊藤委員長 これにて両案に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――
第140回 衆議院 内閣委員会 第3号
○伊藤委員長 これより両案に対する討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。瀬古由起子君。
第140回 衆議院 内閣委員会 第3号
○伊藤委員長 これにて両案に対する討論は終局いたしました。 ―――――――――――――
第140回 衆議院 内閣委員会 第3号
○伊藤委員長 これより採決に入ります。 まず、地域改善対策特定事業に係る国の財政上の特別措置に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第140回 衆議院 内閣委員会 第3号
○伊藤委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、総務庁設置法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第140回 衆議院 内閣委員会 第3号
○伊藤委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 衆議院 内閣委員会 第3号
○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ――――◇―――――
第140回 衆議院 内閣委員会 第3号
○伊藤委員長 去る六日、人事院より国会に国家公務員法第二十三条の規定に基づく研究業務に従事する一般職の職員の任期を定めた採用等に関する法律の制定についての意見及び国と民間企業との間の人事交流を適正に実施するための一般職の職員の身分等の取扱いに関する法律の制定についての意見の申し出があり、同日、議長より当委員会に参考送付されましたので、御報告申し上げます。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二…
第140回 衆議院 逓信委員会 第3号
○伊藤(忠)委員 民主党の伊藤でございます。 地上波テレビ放送のデジタル化問題についてお伺いをしたいと思うのです。今月の十日に郵政省が、地上波テレビ放送のデジタル化を二〇〇〇年から二〇〇五年の間に導入をするというふうな従来の方針を前倒しして二〇〇〇年以前に導入する、こういうふうに急遽方針を変更されたわけですが、非常に唐突に感じているわけでして、なぜ急がなければいかぬのかなと私は疑問を持っています。といいますのは、BS放送などだったら特定…
第140回 衆議院 逓信委員会 第3号
○伊藤(忠)委員 放送行政局の立場からすればそういうことになると思うのですが、これは方針というか、政策として決めて、縛り込んで、このときまでには全部やれよというような厳しいものなのですか。なかなかそう簡単にいかないと僕は思っているのですよ。ですから、流れはわかっているのですが、まとめて統一的にやろうというのは大変無理があるし、いろいろとハレーションが起こるだろうということを僕は言っているので、そこのところは視聴者も納得するような格好でや…
第140回 衆議院 逓信委員会 第3号
○伊藤(忠)委員 いずれにしても、議論はしっかりやって、お互いに理解し合ってやっていけるようにしなきゃいかぬと思いますので、きょうのところは時間の関係で議論が足りませんが、引き続き私も議論に参加をさせていただきたいと思います。 以上、終わります。
第140回 参議院 内閣委員会 第2号
○衆議院議員(伊藤忠治君) ただいま議題となりました国家公務員法の一部を改正する法律案につきまして、提案の趣旨及び内容を御説明申し上げます。 御承知のように、在籍専従制度は、しばらくの間、国家公務員法に規定されず、人事院規則で手当てされておりましたが、ILO第八十七号条約批准に伴う昭和四十年の国家公務員法の改正によって法律上明文化されることとなったものであります。 当初、在籍専従期間は、在職期間を通じ三年を超えない期間とされておりました…
第140回 衆議院 本会議 第16号
○伊藤忠治君 ただいま議題となりました三法律案のうち、まず、恩給法等の一部を改正する法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、恩給受給者に対する処遇の適正な改善を図るため、平成八年における公務員給与の改定及び消費者物価の動向その他の諸事情を総合勘案し、恩給年額を平成九年四月分から〇・八五%引き上げるほか、各種加算額等についても所要の改定を行おうとするものであります。 本案は、二月十七日本委員…
第140回 衆議院 内閣委員会 第2号
○伊藤委員長 これより会議を開きます。 恩給法等の一部を改正する法律案を議題としま す。 趣旨の説明を聴取いたします。武藤総務庁長官 。 ————————————— 恩給法等の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第140回 衆議院 内閣委員会 第2号
○伊藤委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 —————————————