伊藤忠治
会議録に記録された「伊藤忠治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,796 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1997/05/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政12 件
- 宇宙3 件
- 労働・賃金3 件
- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会77 件・77%
- 郵政民営化に関する特別委員会16 件・16%
- 懲罰委員会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
- 憲法調査会2 件・2%
※ 全 1,796 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 衆議院 内閣委員会 第4号
○伊藤委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第140回 衆議院 内閣委員会 第4号
○伊藤委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。鰐淵俊之君。
第140回 衆議院 内閣委員会 第4号
○伊藤委員長 次に、石崎岳君。
第140回 衆議院 内閣委員会 第4号
○伊藤委員長 次に、池端清一君。
第140回 衆議院 内閣委員会 第4号
○伊藤委員長 木島日出夫君。
第140回 衆議院 内閣委員会 第4号
○伊藤委員長 次に、岩國哲人君。
第140回 衆議院 内閣委員会 第4号
○伊藤委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第140回 衆議院 内閣委員会 第4号
○伊藤委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 アイヌ文化の振興並びにアイヌの伝統等に関する知識の普及及び啓発に関する法律案について採決をいたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第140回 衆議院 内閣委員会 第4号
○伊藤委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第140回 衆議院 内閣委員会 第4号
○伊藤委員長 この際、本案に対し、御法川英文君外五名から、附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。金田誠一君。
第140回 衆議院 内閣委員会 第4号
○伊藤委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第140回 衆議院 内閣委員会 第4号
○伊藤委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、北海道開発庁長官から発言を求められておりますので、これを許します。稲垣北海道開発庁長官。
第140回 衆議院 内閣委員会 第4号
○伊藤委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 衆議院 内閣委員会 第4号
○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第140回 衆議院 内閣委員会 第4号
○伊藤委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時十九分散会 ————◇—————
第140回 衆議院 逓信委員会 第5号
○伊藤(忠)委員 今回の電波法の一部改正案の中身ですが、一つは包括免許制度の導入、二つは認定点検事業者制度の導入だと思います。これは規制緩和策でありまして、つまり、利用者にとってどういう利便を受けるのか、中身を具体的にまず質問をいたします。
第140回 衆議院 逓信委員会 第5号
○伊藤(忠)委員 免許の簡素化によって、電波の使用料、今もお触れになりましたが、これが安くなる。それから申請手数料、これも安くなるのですね。加えて、証明手数料も変化があるのですか、安くなるのですか、そのあたりを簡単にひとつお願いします。
第140回 衆議院 逓信委員会 第5号
○伊藤(忠)委員 証明手数料というのは、二年後に改定すると言われましたが、現在幾らですか。五千円か六千円ですか、一件につき。
第140回 衆議院 逓信委員会 第5号
○伊藤(忠)委員 証明手数料は、私がいただいた資料でいきますと、書面申請の場合は百五十五万、これは申請を一括してやるのだと思います、書類申請ですから、百五十五万。それから、試験申請に係る証明手数料は一台三千八百円、こういうふうに理解しているのですが、そういうことですか。特段、別にいいのです、これはこだわりません。
第140回 衆議院 逓信委員会 第5号
○伊藤(忠)委員 続けて聞くんですが、電波使用料の六百円のコストへそれから申請手数料五千八百円、これは、多く束で持ってきた場合には一個当たりが安くなりますが、あるいはその証明手数料も二年後には改定になるわけですが、この金額というのは、中身はどういうふうに決まるんですか。時間の関係がありますから、時間をとるようでしたら別にいいんですが、やはりこれ聞いておかないと、いやこれはもう実費なんだと、その辺を聞きたいわけですよ。