伊藤大三
会議録に記録された「伊藤大三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 434 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 建設省河川局次長
- 直近の発言日
- 1953/03/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会65 件・65%
- 経済安定委員会16 件・16%
- 決算委員会13 件・13%
- 水害地緊急対策特別委員会4 件・4%
- 通商産業委員会2 件・2%
※ 全 434 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第15回 参議院 建設委員会 第18号
○説明員(伊藤大三君) 現在は同額の補助を出しておりません。
第15回 参議院 建設委員会 第18号
○説明員(伊藤大三君) ちよつとお待ち下さい、今年変つたか知れませんから……。只今申上げましたのを訂正いたします。実は従来十分の五でございましたのを、今年から河川も十分の六になりました。それと歩調を合せまして十分の六になりました。訂正いたします。
第15回 参議院 建設委員会 第17号
○説明員(伊藤大三君) 今頂きました。
第15回 参議院 建設委員会 第17号
○説明員(伊藤大三君) 先ほどもちよつと御意見がありましたので、その点も一緒に私のほうの意見を……。 我々のほうとして前に考えておりました、例えば海岸保全の場所の問題でございまするが、我々といたしましては全海岸線をその保全区域に入れようという考えはなく、結局背後の国土保全という点を主力といたしまして、そういう問題からしてよく保全区域の指定を考えて行きたいと思いますので、全海岸線という考えでなく、特にまあ差しずめの問題といたしまして、現在…
第15回 参議院 建設委員会 第17号
○説明員(伊藤大三君) たまたまこの法案と我々の考えておりました法案との内容の考え方が同じにでき上つておりますので、我々の建設省としてのお話を申上げますれば、第一点の、例えば利害関係が数町村にわたるときという問題でございますが、これはまあ二つの場合があると存じますのですが、結局背後地の二つの町村に利害関係がある場合と、そうして前の一線は一市町村にいたしましても、その後に他の町村が利害関係のある場合が一つある。もう一つは今のように、一線が…
第15回 参議院 建設委員会 第17号
○説明員(伊藤大三君) 五十メートルのあとに背後地が非常にあり、耕地があり人家があり、道路があるわけであります。そこの区域が二町村に跨る場合がありますから、そういうような場合を申上げたわけでございます。
第15回 衆議院 経済安定委員会 第9号
○伊藤説明員 建設省の省議の問題でありますが、省議におきまして論議いたす場合もありまするし、省議にかけなくて話を進める場合もありまして、大体省議にかけるような場合は法令案などでたまにかかるのがあります。この場合におきます水利権の問題につきましては、省議にはかけなかつたのであります。
第15回 衆議院 経済安定委員会 第9号
○伊藤説明員 この問題の決定につきましては、大臣とわれわれ河川局の者と集まりまして、御相談申し上げて決定せられたわけであります。
第15回 衆議院 経済安定委員会 第9号
○伊藤説明員 確実な日は、また間違いがありました場合には訂正させていただきますが、私の記憶によりましては、閣議の前の日か、その前の日あたりだつたかと存じております。
第15回 衆議院 経済安定委員会 第9号
○伊藤説明員 その通りでございます。
第15回 衆議院 経済安定委員会 第9号
○伊藤説明員 普通の事務の書類の処理につきましては、ただいま仰せのよな形式をとつて参るのでありまするか、この問題の決定につきましては、このいわゆる強権発動の問題はもみにもんでおつたわけでございますので、そういうような事務的な書類を下からつくつて行くということでなく、首脳部が集まりましてその方針を決定いたしたわけでございますので、そのような事務的な書類を処理して、判を押して行くというような段階はとつていなかつたのであります。
第15回 衆議院 経済安定委員会 第9号
○伊藤説明員 閣議において決定になりまして、いわゆる水利権の取消し並びに許可の書類を下からつくり上げて持つて参つたわけであります。
第15回 衆議院 経済安定委員会 第9号
○伊藤説明員 方針がきまりましてかり、その方針に基いて今のような書類をつくる場合もございます。下から書類をつくつて、それから大臣の決裁をもらう場合もあります。この場合におきましては、方針を首脳部で決定をいたしまして、それから事務的な書類は下からつくり上げて参つたわけでございます。
第15回 衆議院 経済安定委員会 第9号
○伊藤説明員 今の事務的な書類は、下から書類を全部つくりまして、最後に大臣の判をもらつたわけですが、この方針の決定ということは、今申し上げますように首脳部で一応決定いたしまして、その方針によつて、それから閣議も経まして、その趣旨に基いて書類をつくつて参りました。こう申し上げております。
第15回 衆議院 経済安定委員会 第9号
○伊藤説明員 揚川の問題でございますが、揚川は一番下流にあります関係で、逆調整の問題で、相当研究を要する問題がありますのと、地盤の調査とかいうような、そういういろいろな調査がまだ十分でないということだと思います。
第15回 衆議院 経済安定委員会 第9号
○伊藤説明員 水利権の付与の問題につきましては、法的にそういうことは私らとしては必要ないと考えるわけであります。なおその問題につきまして、慎重の態度をとらなければならぬという意味が閣議の線に出まして、閣議においてこの決定を見たわけでありまして、閣議には安本の長官も出ておられることと私は存ずるのでありますから、この最高の責任者が出ておられまするところへお諮りしてあるという以上、この連絡をもつて一応の連絡はついたと、こう考えるわけでございま…
第15回 衆議院 経済安定委員会 第9号
○伊藤説明員 先ほど佐々木政府委員から御説明もございましたように、決定いたしておりますものにつきましては、優先という意味で、その電源開発会社の只見川の地点につきまして、上田、本名については、これはもう電源開発会社の範囲外においてやるものとせられて取扱つた、こう私も考えておるわけであります。
第15回 衆議院 経済安定委員会 第9号
○伊藤説明員 私の申しましたことに、もし誤解が持たれましたならば、私もその点についておわびしなければならないのでございますが、もちろん電源開発調整審議会が成立いたしまして、たといほかの会社が水利権を持つておる場所につきましても、電源開発会社においてやるということが決定になりますれば、決定の線に沿いまして、これを変更なりあるいは取消しなりいたして参らなければならないと存じまするが、その当時におきましては、電源開発促進法の施行令も実はまだ未…
第15回 衆議院 経済安定委員会 第9号
○伊藤説明員 公共事業令五十九条に基いて、公益事業委員会から県へ意見が述べられます場合において、建設省に相談になる、こういうことになるわけでありまして、むしろ建設省といたしましては、この点受動的な問題でございます。決してこれをたてにとる、こういう意味ではございませんが、そういうような立場に立つております。それからこの点につきまして、建設省といたしましては、閣議の直前までというものは、この条件的な措置をとるかとらぬかということの態度を十分…
第15回 衆議院 経済安定委員会 第9号
○伊藤説明員 五十九条のその条文は、知事から公益事業委員会へ意見を求める規定でございまして、建設大臣からその公益事業委員会に意見を求める規定ではございません。河川法に基きますところの認可の処分、それが私の方に参りまするのと、それから公益事業委員会の方から知事さんの方へ意見が行く、二つが知事さんの方に参るのでございます。