P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
民社党衆議院
総発言数
2,187
直近の所属会派
民社党
直近の役職
直近の発言日
1947/11/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 石炭対策特別委員会68 件・68%
  • 交通安全対策特別委員会20 件・20%
  • 商工委員会8 件・8%
  • 商工委員会石炭対策特別委員会連合審査会2 件・2%
  • 大蔵委員会2 件・2%

※ 全 2,187 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,187 20 を表示
日本社会党1947/11/23

1衆議院 鉱工業委員会 第36号

○伊藤委員長 三日間開かれなかつたこと、委員長の責任ではありません。それは今村君もすでに苦勞人であつて、それぞれ事情もおわかりになつておることでありまして、委員長一個でいかんともすることのできない諸般の事情にあつたこと、さらに二十二日の問題等につきましては、委員長事故はあの日はなかつたのであります。委員長は午前中さようにはつきり午後から開くということを宣言をしたのでありますから、委員長は事故はありません。

日本社会党1947/11/23

1衆議院 鉱工業委員会 第36号

○伊藤委員長 有田委員にちよつとお伺いをいたしますが、委員長不信任の決議をされたことを正當なりとお考えになつて、その處置を議長に一任されるということになりますと、本委員長としてこの議事を進めることに、はなはだ遺憾を感ずるのであります。過半數の委員諸君が不信任をもつてやられるということになりますと、本委員長をしては議事進行上重大でありますから、明らかに徹囘されるということを宣言をしていただきたいと思います。その宣言をしていただくまでは、委…

日本社会党1947/11/22

1衆議院 本会議 第63号

○伊藤卯四郎君 ただいま院議によりまして…… [発言する者多し]

日本社会党1947/11/22

1衆議院 本会議 第63号

○伊藤卯四郎君(続) 臨時石炭鉱業管理法案の鉱工業委員会における審査の中間報告を求められましたから、ここに簡單に御報告を申します。 本案は、九月二十五日に本院に提出され即日本委員会に付託せられて以來、同月二十七日商工大臣より議案の趣旨について説明を聽取し、同月三十日より審査を開始し、本日までに実に五十六日間にわたり委員会を開いて、審議を重ねること二十四回…… [発言する者多し]

日本社会党1947/11/22

1衆議院 本会議 第63号

○伊藤卯四郎君 そのうち、自由党委員に十六回の質議を與えておるのであります。審査の参考に資するために公聽会を開くこと四日間、さらに理事会を開いて本案審査の円滑なる議事の進行をはかること前後三十二回に及んでおりますが、この間、御承知のごとく会期切迫の今日にありまして、審査終了の見透しは全然つかないという現状であります。この点、委員長といたしまして、誠に遺憾の次第でございます。 本案は御承知のごとく、本院に提出します以前におきましても、昨年…

日本社会党1947/11/17

1衆議院 鉱工業委員会 第35号

○伊藤委員長 これより會議を開きます。 前會に引續き臨時石炭鑛業管理法案を議題とし、質疑を繼續いたします。神田博君。

日本社会党1947/11/17

1衆議院 鉱工業委員会 第35号

○伊藤委員長 ちよつと神田君、質疑中でありますが、先ほど御相談しておきましたように、商工大臣が約束の時間がきたので退席したいということでありますから、大臣に關する以外の質疑をお願いします。

日本社会党1947/11/17

1衆議院 鉱工業委員会 第35号

○伊藤委員長 それは先ほど御相談しましたように、兩大臣ともきうは都合が惡いということです。政府委員に對する質疑があつたら御繼續願います。

日本社会党1947/11/17

1衆議院 鉱工業委員会 第35号

○伊藤委員長 一應政府委員に質疑していただきまして、質疑の都合上どうしても大臣でなければならぬということでしたら、御相談することにいたします。

日本社会党1947/11/17

1衆議院 鉱工業委員会 第35号

○伊藤委員長 神田君のせつかくのお希望でもありますので、本日はこの程度に止めまして、明日午前十時から會議を開くことにいたしまして、本日はこれにて散會いたします。 午後二時三十分散會

日本社会党1947/11/15

1衆議院 鉱工業委員会 第34号

○伊藤委員長 これより會議を開きます。 この際委員の異動がありましたので御報告をいたします。岡田春夫君が委員の辭任を申し出でられ本日議長より辭任を許可せられました。同君辭任に伴いまして、本日議長において菊川忠雄君が本委員會に指名せられました。以上御報告をいたします。 なお委員を辭任せられました岡田春夫君は理事でありましたので、理事の補缺選任を行わなければなりません。

日本社会党1947/11/15

1衆議院 鉱工業委員会 第34号

○伊藤委員長 ただいまの青柳君の動議に御異議ありませんか。

日本社会党1947/11/15

1衆議院 鉱工業委員会 第34号

○伊藤委員長 御異議なしと認めます。それでは松本七郎君を理事に指名いたします。 これより引續き臨時石炭鑛業管理法案を議題とし、質疑を繼續いたします。神田君。

日本社会党1947/11/15

1衆議院 鉱工業委員会 第34号

○伊藤委員長 ただいま神田君から、委員長に對して質問がごさいました。ごもつともの質問と存じます。實は本委員會の一層の審議の能率を上げるために、各黨との連絡の關係、それぞれ黨の事情等がありまして、昨日と今日の午前中開き得なかつたことを、御了承願いたいと思います。

日本社会党1947/11/15

1衆議院 鉱工業委員会 第34号

○伊藤委員長 從來緊急な場合には、委員長が理事各位のところをそれぞれお訪ねしまして連絡をとり、御了承を得ておつたのでありますけれども、先ほど理事會を開きましたところ、そういう方法でなく、今後はそれぞれ時間等をおいて理事會を開いて、その理事會によつてすべてをきめてくれるようにという理事から御意見が出ましたので、委員長も今後はそういうような方法で取扱うことを御協議したような次第であります。御了承を願います。

日本社会党1947/11/15

1衆議院 鉱工業委員会 第34号

○伊藤委員長 ただいま十二日の西尾官房長官談の件につきましては、政府から正式にはもちろん、西尾官房長官からも、さような正規な申込みというものを、委員長は受けておらぬのであります。またさような申込みを受けましても、本委員會は獨自の審議權をもつておるのでありますから、いつ質疑を打切るとか、いつ終了するとかいうことは、本委員會において決定するものでありますから、その點を十分尊重して委員長は議事を進行したい、こう考えております。

日本社会党1947/11/15

1衆議院 鉱工業委員会 第34号

○伊藤委員長 神田君の質疑を繼續中に西尾官房長官に出席を求めることにいたします。

日本社会党1947/11/15

1衆議院 鉱工業委員会 第34号

○伊藤委員長 ただいま手續をいたしました。

日本社会党1947/11/15

1衆議院 鉱工業委員会 第34号

○伊藤委員長 神田君から長々と詳細にわたつて御報告を兼ねてあつたようでありまするが、それはもう神田君も非常に苦勞人でおられるので、各人が外においてそういうことを言つておる點については、それぞれ政治家として十分お察しのあるところだと思います。さらにそういう修正案というものが、政府側に出されてあるかどうかという點は、政府則に對する點は私はわかりませんが、少くとも本委員會におきまして、さようなものを何ら正式に私どもが知るところでない。またさよ…

日本社会党1947/11/15

1衆議院 鉱工業委員会 第34号

○伊藤委員長 商工大臣、答辯ありますか。