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民社党衆議院
総発言数
2,187
直近の所属会派
民社党
直近の役職
直近の発言日
1947/11/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 石炭対策特別委員会68 件・68%
  • 交通安全対策特別委員会20 件・20%
  • 商工委員会8 件・8%
  • 商工委員会石炭対策特別委員会連合審査会2 件・2%
  • 大蔵委員会2 件・2%

※ 全 2,187 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,187 20 を表示
日本社会党1947/11/15

1衆議院 鉱工業委員会 第34号

○伊藤委員長 神田君に御相談いたしますが、なるべくひとつ法案について審議を進めていただきたいと思います。

日本社会党1947/11/15

1衆議院 鉱工業委員会 第34号

○伊藤委員長 靜粛に願います。

日本社会党1947/11/15

1衆議院 鉱工業委員会 第34号

○伊藤委員長 鑛工業委員會におきまして、不肖この委員長が一番勤勉の出席率であることをお認めになつていただきたいと思います。

日本社会党1947/11/15

1衆議院 鉱工業委員会 第34号

○伊藤委員長 本會議が開會されましたので、暫時休憩いたします。 午後二時三十一分休憩 —————————————

日本社会党1947/11/13

1衆議院 鉱工業委員会 第33号

○伊藤委員長 これより開議を開きます。 前會に引續き臨時石炭鑛業管理法案を議題とし、質疑を繼續いたします。この際淵上委員より議事進行について發言を求められているので、これを許します。淵上房太郎君。

日本社会党1947/11/13

1衆議院 鉱工業委員会 第33号

○伊藤委員長 生越君の委員長に對するお尋ねの點は、どうも私はそのことを委員長としてお答えすべきであるかどうかということをはなはだ疑問に思うのでありますが、政府原案にしろ、委員各位からどういう修正案が出るにしろ、それは本委員會において審議の結果解決をされる問題でありまして、一委員長が修正案をどうであるとか原案をどうであるとか言うのは、それは越權的なことでありまして、各委員のそれぞれ審議權があるのであります。さらにまた修正する權能もあるので…

日本社会党1947/11/13

1衆議院 鉱工業委員会 第33号

○伊藤委員長 これは申し上げるまでもないと思いますが、お互い國會議員として、政府から提出されてあります法律案にしましても、それをたとえば委員會外にあつて獨自の立場で檢討し合つてみるということは、これまた國會議員としての當然の務めではないか。しかしながら、それが委員會にもち出される場合において、委員多數の賛成を得なければ、それは通過するものでもありませんし、また全體として取上げられる問題でもないのであります。この委員會外にあつて、各自が國…

日本社会党1947/11/13

1衆議院 鉱工業委員会 第33号

○伊藤委員長 委員長は委員會においてはきわめて公正無私の立場に立つて法案の審査運營能率を上げることに努めなければなりません。委員會外にあつて、一政治家、一國會議員として勉強する點において、これを拘束される必要はないと、委員長は認めております。

日本社会党1947/11/13

1衆議院 鉱工業委員会 第33号

○伊藤委員長 靜肅に願います。靜肅に願います。

日本社会党1947/11/13

1衆議院 鉱工業委員会 第33号

○伊藤委員長 神田君にちよつと御相談申しておきたいと思うのですが、神田君も御承知のように、配炭問題の方は、本委員會に配炭公團法の一部を改正する法律案が付記されておりますので、本法案は御承知のように石炭増産法でありますから、その眞髄に觸れてひとつ御進行になるようにお願いします。

日本社会党1947/11/13

1衆議院 鉱工業委員会 第33号

○伊藤委員長 靜肅に願います。

日本社会党1947/11/13

1衆議院 鉱工業委員会 第33号

○伊藤委員長 有田君靜肅に願います。

日本社会党1947/11/13

1衆議院 鉱工業委員会 第33号

○伊藤委員長 神田君にちよつと御相談しますが、政府側の御答辯はお聽きの通りであります。この點において、一向議事の進行せないことは、はなはだ議事進行上遺憾でありまして、さらに法案の内容にわたつて御進行を願います。

日本社会党1947/11/13

1衆議院 鉱工業委員会 第33号

○伊藤委員長 お靜かに願います。

日本社会党1947/11/13

1衆議院 鉱工業委員会 第33号

○伊藤委員長 靜肅に願います。

日本社会党1947/11/13

1衆議院 鉱工業委員会 第33号

○伊藤委員長 一時間そこそこしか進められておりませんけれども、せつかくの神田君の御希望でありますから、午前中の會議はこの程度に止めまして、午後一時から會議を開くことにしまして、暫時休憩をいたします。 午後零時五分休憩 ―――――――――――――

日本社会党1947/11/08

1衆議院 鉱工業委員会 第31号

○伊藤委員長 これより會議を開きます。 前會に引き臨時石炭鑛業管理法案を議題とし、質疑を繼續いたします。深律玉一郎君。

日本社会党1947/11/08

1衆議院 鉱工業委員会 第31号

○伊藤委員長 この際高倉定助君から緊急質疑を求められておりますので、これを許します。高倉定助君。

日本社会党1947/11/08

1衆議院 鉱工業委員会 第31号

○伊藤委員長 高倉君よろしゆうございますか。

日本社会党1947/11/08

1衆議院 鉱工業委員会 第31号

○伊藤委員長 それでは庄忠人君の質疑は午後から行うことにいたしまして、午前中の會議は、この程度に止めることにいたしまして、午後一時から會議を開くことにいたします。暫時休憩をいたします。 午後零時四分休憩 ————————————— 午後一時四十三分開議