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民社党衆議院
総発言数
2,187
直近の所属会派
民社党
直近の役職
直近の発言日
1947/11/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 石炭対策特別委員会68 件・68%
  • 交通安全対策特別委員会20 件・20%
  • 商工委員会8 件・8%
  • 商工委員会石炭対策特別委員会連合審査会2 件・2%
  • 大蔵委員会2 件・2%

※ 全 2,187 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,187 20 を表示
日本社会党1947/11/06

1衆議院 鉱工業委員会 第29号

○伊藤委員長 御繼續願います。深津君。

日本社会党1947/11/06

1衆議院 鉱工業委員会 第29号

○伊藤委員長 大體本會議のある場合におきましても、議長の許可をとつておりますし、なお深津君の質疑を大體今日で終了するまでやろうという大體申合せをしておりますので、なお繼續中に理事のお方御相談を願います。暫時休憩して理事會を開きます。 午後二時四十七分休憩 ――――――――――――― 午後三時十分開議

日本社会党1947/11/06

1衆議院 鉱工業委員会 第29号

○伊藤委員長 休憩前に引續き會議を開きます。 岡田春夫君から議事進行について發言を求められておりますので、これを許します。岡田春夫君。

日本社会党1947/11/06

1衆議院 鉱工業委員会 第29号

○伊藤委員長 それではただいまの同田君の議事進行に對する發言は、明日適當な機會に委員長これを許すことにいたします。 本日はこの程度に止めまして、明七日午前十時より會議を開くこととして、これにて散會いたします。 午後三時十三分散會

日本社会党1947/11/04

1衆議院 鉱工業委員会 第28号

○伊藤委員長 これより會議を開きます。 まず最初に前回生越委員より、御發議がありました本委員會に關する日本放送協會のラジオ・ニユースの件について報告をいたします。同報告は十月三十一日の夜第一放送のニュースの時間に放送されたものでありまして、その文句は「臨時石炭鑛業管理法案は、衆議院鑛工業委員會で審議を始めてから一箇月餘りも經過しているが、質疑は各黨一名ずつ終つただけであるので、明日の鑛工業委員會では、あるいは與黨側から質疑打切りの動議が…

日本社会党1947/11/04

1衆議院 鉱工業委員会 第28号

○伊藤委員長 さらに生越君からの御發議もありましたので、本委員會の權威を、審議を通じてきわめて明瞭にいたすように、委員長といたしましても注意をいたしたいと思つております。大矢君。

日本社会党1947/11/04

1衆議院 鉱工業委員会 第28号

○伊藤委員長 次に質疑者深津玉一郎君

日本社会党1947/11/04

1衆議院 鉱工業委員会 第28号

○伊藤委員長 靜肅に願います。

日本社会党1947/11/04

1衆議院 鉱工業委員会 第28号

○伊藤委員長 深津君は質疑はそれで全部終了でございますか。

日本社会党1947/11/04

1衆議院 鉱工業委員会 第28号

○伊藤委員長 まだ開會をいたしまして一時間經ちませんので、先ほど生越委員からも本委員會にとかくの誤解を受けないようにという發議がありましたので、委員長も委員會が大いに能率をあげ、その能率を通じて委員會の權威をあらしめて、そういう誤解のないようにしたいと、こういうように考えておりますので、いま二、三十分ひとつ深津君に御繼續をお願いいたします。

日本社会党1947/11/04

1衆議院 鉱工業委員会 第28号

○伊藤委員 理事會等で自由黨からの切なる御相談があつたそうでございまして、從いまして、明日は經濟力集中排除法の連合審査のために會議が開かれませんので、明日以後はひとつ一層御精勵をしていただくように、それを特に委員長からお願いをいたしておきます。 本日はこの程度に止めまして、明後日午前十時から會議を開くことにいたしまして、本日はこれにて散會をいたします。 午後零時四分散會

日本社会党1947/11/01

1衆議院 鉱工業委員会 第27号

○伊藤委員長 これより會議を開きます。 前會に引續き臨時石炭鑛業管理法案を議題とし、質疑を繼續いたします。この際委員諸君の御了解を願つておきたいのは、前會をもつて一通り各黨代表質疑は終了いたしましたから、本日以後の質疑について、理事諸君と打合せいたしました結果、質疑の順位は政黨順とし、日本社會黨、民主黨、日本自由黨を二まわりしたとき國民協同黨ということとし、その際小會派の發言をあらためて決定するということといたしました。各委員諸君の質疑…

日本社会党1947/11/01

1衆議院 鉱工業委員会 第27号

○伊藤委員長 生悦住君に…。

日本社会党1947/11/01

1衆議院 鉱工業委員会 第27号

○伊藤委員長 生悦住君の質疑の繼續中でありますから、適當なときに委員長はこれを許すことにいたします。

日本社会党1947/11/01

1衆議院 鉱工業委員会 第27号

○伊藤委員長 委員長は適當のときにお許しいたします。

日本社会党1947/11/01

1衆議院 鉱工業委員会 第27号

○伊藤委員長 どうかひとつ質疑者からの希望でもありますから、御清聽を願います。

日本社会党1947/11/01

1衆議院 鉱工業委員会 第27号

○伊藤委員長 この際生越君から議事進行について發議を求められておりますので、これを許します。生越君。

日本社会党1947/11/01

1衆議院 鉱工業委員会 第27号

○伊藤委員長 ただいま生越君から、本委員會にとつてきわめて重大なる發議がありましたので、私も生越君と同一に考えております。さようなことがもしあつたとするなら、それは本委員會の審議の權能を冒涜するものであると委員長も考えております。私といたしまして、政府の方からもちろんさようなことを聞いたこともありません。また同僚議員の中からも、さようなことは聞いたことはありません。それはまつたく夢のような話を今聞いておるのでありますが、委員長においては…

日本社会党1947/11/01

1衆議院 鉱工業委員会 第27号

○伊藤委員長 委員長の方で、先ほど申しましたように、取調べまして、お知らせいたしますから、ひとつ御承知を願います。

日本社会党1947/11/01

1衆議院 鉱工業委員会 第27号

○伊藤委員長 承知いたしました。そのようにいたします。 午前中の會議はこの程度に止めまして、本日は本會議もないのでございます。從いまして、午後一時半より會議を開くことにいたしまして、暫時休憩をいたします。 午後零時十五分休憩 —————————————