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民社党衆議院
総発言数
2,187
直近の所属会派
民社党
直近の役職
直近の発言日
1947/10/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 石炭対策特別委員会68 件・68%
  • 交通安全対策特別委員会20 件・20%
  • 商工委員会8 件・8%
  • 商工委員会石炭対策特別委員会連合審査会2 件・2%
  • 大蔵委員会2 件・2%

※ 全 2,187 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,187 20 を表示
日本社会党1947/10/31

1衆議院 鉱工業委員会 第26号

○伊藤委員長 これより會議を開きます。 前會に引續き、臨時石炭鑛業管理法案を議題とし、質議を繼續いたします。前田正男君。

日本社会党1947/10/31

1衆議院 鉱工業委員会 第26号

○伊藤委員長 午前中の會議はこの程度に止めることにいたしまして、午後一時半から再開をいたします。暫時休憩いたします。 午後零時二十七分休憩 ————————————— 午後二時一分開議

日本社会党1947/10/31

1衆議院 鉱工業委員会 第26号

○伊藤委員長 休憩前に引續き會議を開きます。前田君。

日本社会党1947/10/31

1衆議院 鉱工業委員会 第26号

○伊藤委員長 その件につきましては、先般淵上君から同じく議事進行について御發議がありましたときに、委員長の方から、はつきりお答えを申し上げておいたはずであります。それをさらに繰返して申し上げておきますが、政府の方で明年度のものを山別につくるとしても、從來からのやり方の方式として、各山との間に十分それぞれ協議をされまして、政府との間にそこにまとまつたものをして、一つの明年度の出炭の計畫數量の案ということになるのであつて、この廣い炭田の多く…

日本社会党1947/10/31

1衆議院 鉱工業委員会 第26号

○伊藤委員長 よろしいかよろしくないかということは、私が申し上げたことによつて淵上君が御判斷の上、御決定を願いたいと思います。 本日はこの程度に止めまして、次會は明十一月一日午前十時より會議を開くこととし、本日はこれにて散會いたします。 午後三時二十九分散會

日本社会党1947/10/30

1衆議院 鉱工業委員会 第25号

○伊藤委員長 これより會議を開きます。 前會に引續き臨時石炭鑛業管理法案を議題とし、質疑を繼續いたします。この際淵上房太郎から發言を求められておりますので、これを許します。

日本社会党1947/10/30

1衆議院 鉱工業委員会 第25号

○伊藤委員長 第一の明二十三年度の山別出炭計畫の豫想表について、資料要求をされてありました件につきましては、政府側にただちに委員長として要求をいたしておるのであります。政府側の方は政府側としてつくるにあたつても、從來からのやり方としても、やはり各山のそれぞれの協議機關等を經まして、その山別の報告書等をまとめて、初めて出炭計畫の數量をつくるということになつておるので、明年度分を各山別にそういう通知をいたしまして、その出炭豫算表を出させて、…

日本社会党1947/10/30

1衆議院 鉱工業委員会 第25号

○伊藤委員長 昨日の委員會開會の件は、先ほど申し上げた通りであります。淵上郡御承知の通り、大體本會議のある日は開かないということで、今までずつとやつてきておりますし、たまたまちようど昨日ああいう本會議を開かねばならないようなことにもなつておりました。御承知のように複雑にもなつておりましたので、個人的に、先ほど申し上げましたように、理事各位の方々の御意見を伺いましたところが、贊成であるということであつたのでありますから、委員長專斷でなかつ…

日本社会党1947/10/30

1衆議院 鉱工業委員会 第25号

○伊藤委員長 ちよつとお待ちください。一應發言については理事各位と御相談をするということになつております。

日本社会党1947/10/30

1衆議院 鉱工業委員会 第25号

○伊藤委員長 有田君から、本委員會の石炭國管は非常に重要な問題であるから、大いに精勵能率をあげるという御信念に立つての鞭撻でありますから、その御鞭撻を今後一層委員長は精勵するように了承いたしておきます。

日本社会党1947/10/30

1衆議院 鉱工業委員会 第25号

○伊藤委員長 靜肅に願います。

日本社会党1947/10/30

1衆議院 鉱工業委員会 第25号

○伊藤委員長 本日の會議はこの程度で散會することといたします。 午後零時二十四分散會

日本社会党1947/10/29

1衆議院 財政及び金融委員会商業委員会鉱工業委員会連合審査会 第4号

○伊藤委員長 これより前囘に引續き連合審査會を開きます。 本日より經濟力集中排除法を議題とし、質疑に移ります。赤松明勅君。

日本社会党1947/10/29

1衆議院 財政及び金融委員会商業委員会鉱工業委員会連合審査会 第4号

○伊藤委員長 ちよつと速記を止めてください。 〔速記中止〕

日本社会党1947/10/29

1衆議院 財政及び金融委員会商業委員会鉱工業委員会連合審査会 第4号

○伊藤委員長 速記を始めてください。

日本社会党1947/10/29

1衆議院 財政及び金融委員会商業委員会鉱工業委員会連合審査会 第4号

○伊藤委員長 ただいまお聞きのように、中崎君から發議がありまして、先ほど理事各位と、御相談をいたしまして、法案全體にわたる大體と、法案のそれぞれ逐條につきまして、併せて質疑を行つていただきたいという打合わせになつておりますから、そのつもりで質疑を進めていただきたいと思います。

日本社会党1947/10/29

1衆議院 財政及び金融委員会商業委員会鉱工業委員会連合審査会 第4号

○伊藤委員長 次會は公報をもつてお知らせいたします。 本日はこれにて散會いたします。 午後零時二十一分散會

日本社会党1947/10/28

1衆議院 財政及び金融委員会商業委員会鉱工業委員会連合審査会 第3号

○伊藤委員長 これより財政及び金融委員會、商業委員會、鑛工業委員會連合審査會を開きます。 本日は委員諸君の御推薦によりまして私が委員長を勤めることと相なりました。よろしくお願いいたします。 それでは經濟力集中排除法案を議題とし、前會に引續き、ただいまより懇談會に入ります。 ————◇————— 〔午前十時四十六分懇談會に入る〕 〔午後零時二十二分懇談會を終る〕 ————◇—————

日本社会党1947/10/28

1衆議院 財政及び金融委員会商業委員会鉱工業委員会連合審査会 第3号

○伊藤委員長 懇談會はこの程度で終ります。 次會は公報をもつて御通知いたします。 本日はこれにて散會いたします。 午後零時二十二分散會 ————◇—————

日本社会党1947/10/28

1衆議院 財政及び金融委員会商業委員会鉱工業委員会連合審査会 第3号

○伊藤委員長 これより懇談會を開きます。 本案實施については持株會社整理委員會の笹山委員長より忌憚なき御意見を承ることにいたします。笹山忠夫君。