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自由民主党衆議院両院
総発言数
2,560
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
2002/05/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会27 件・27%
  • 外務委員会18 件・18%
  • 予算委員会第二分科会18 件・18%
  • 憲法調査会安全保障及び国際協力等に関する調査小委員会9 件・9%
  • 国家基本政策委員会8 件・8%
  • 郵政民営化に関する特別委員会7 件・7%

※ 全 2,560 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,560 20 を表示
自由民主党2002/05/09

154衆議院 憲法調査会地方自治に関する調査小委員会 第3号

○伊藤(公)小委員 神野先生、大変貴重な御報告をいただきまして、ありがとうございました。地方分権のこれまでの歴史、また日本の税体系というものを大変わかりやすく御説明をいただきまして、ありがとうございました。 日本の税体系が集権的な分散システム、こういうものを、行政任務と課税権というものを見直していくべきだというようなお話がございましたが、私は、つたない自治省の政務次官で、実は全国の三千二百市町村に補助金をつけるという仕事を担当したことも…

自由民主党2002/05/09

154衆議院 憲法調査会地方自治に関する調査小委員会 第3号

○伊藤(公)小委員 もう一点伺いたいと思いますが、先生の御指摘をされたグラフの中にもございましたし、いろいろな資料を見ますと、それぞれの国にはそれぞれの税体系があるわけです。 国のシステムによって非常に税のあり方が違うわけでして、日本は、地方の歳入に占める自主財源の割合が四割だ、国税は六割。地方が丸く数字で言えば四割、それが補助金をつけて逆になっていくということで、先ほど先生も御指摘をされましたとおり、地方は非常に仕事をやっている、しか…

自由民主党2002/05/09

154衆議院 憲法調査会地方自治に関する調査小委員会 第3号

○伊藤(公)小委員 ありがとうございました。

自由民主党2002/03/28

154衆議院 憲法調査会地方自治に関する調査小委員会 第2号

○伊藤(公)小委員 自由民主党の伊藤公介でございます。 大変貴重な御意見をいただきまして、ありがとうございました。いろいろな意味でこれから参考にさせていただきたいと思います。 ところで、私はかつて自治省の政務次官で、当時、三千二百三十二市町村にいろいろな算定をして補助金をつけるという仕事をしたこともございました。その後、国土庁で仕事をさせていただきまして、いわゆる日本全国どこでも平等に、均衡ある国土政策を推進するというような仕事もさせて…

自由民主党2002/03/28

154衆議院 憲法調査会地方自治に関する調査小委員会 第2号

○伊藤(公)小委員 時間がありませんので、もし一言でというのもちょっとあれなんですが、最近、東京都が外形標準課税について、その条例が違法だという司法の判断が下されました。この問題は、いずれにしても司法の手で、さらに東京都は法廷闘争をするということであります。しかし、この問題はともかくとして、自治体が受益と負担ということを考えて自主的に税を考えていくという方向は、私はむしろそういう方向を尊重していくべきだと思いますが、時間が来て大変恐縮で…

自由民主党2002/03/28

154衆議院 憲法調査会地方自治に関する調査小委員会 第2号

○伊藤(公)小委員 ありがとうございました。

自由民主党2002/03/28

154衆議院 憲法調査会地方自治に関する調査小委員会 第2号

○伊藤(公)小委員 自民党の伊藤公介です。 先ほど、先生いらっしゃったら、そのときに私はちょっと伺いたいと思ったんですけれども、きょうは市町村合併のことがテーマでいろいろ議論になりましたが、市町村の役割、あり方がこれから変わっていくということになりますと、必然的に、都道府県のあり方をこれからどういうように考えていくかということが間違いなく大きなテーマになっていくんだろうというふうに私は思います。 自由民主党の中に道州制を実現する議連があ…

自由民主党2002/03/14

154衆議院 憲法調査会政治の基本機構のあり方に関する調査小委員会 第2号

○伊藤(公)小委員 自由民主党の伊藤公介でございます。 きょうはどうもありがとうございます。 私は、先生と首相公選については考えを異にする者でありますが、先生のいろいろな著書も読ませていただきましたが、そういう意味では、しかしいろいろ参考になります。 制度というものは、変わればそれがすべていいわけではなくて、それぞれの制度は、あるところはいいし、あるところはマイナーな点もある。しかし、総合的にどちらの方がその国の政治システムに合っている…

自由民主党2002/03/14

154衆議院 憲法調査会政治の基本機構のあり方に関する調査小委員会 第2号

○伊藤(公)小委員 もう時間がありませんけれども、ちょっと考え方だけ申し上げて終わりたいと思います。 例えば、直接皆さんが選ぶという意味では、各市長さんや知事はそうですね。私は、典型的なのは東京都の知事だと思います。石原慎太郎さんは、この国会の、派閥絡みでなければトップに立てない、そういう政界にもう嫌気が差して東京都知事になりました。しかし、東京都知事になりまして、石原さんは、もちろん知名度やいろいろなものがありますけれども、どんな政党…

自由民主党2002/03/14

154衆議院 憲法調査会政治の基本機構のあり方に関する調査小委員会 第2号

○伊藤(公)小委員 これは、一九八三年に大阪府の堺市が先駆けてやりました。それから数年おくれて、一九八五年に国で制定をすることになりました。 やはり住民といいますか国民の皆さんが選んだ首長というのは非常に決断が早い。そういうスピーディーなリーダーシップをとれるという意味でも、一度日本は、これだけさまざまなことがなかなかスピードアップできない中で、首相公選は考えてみるに値する制度ではないかというふうに私は思います。 もう時間が来たようです…

自由民主党2002/03/14

154衆議院 憲法調査会政治の基本機構のあり方に関する調査小委員会 第2号

○伊藤(公)小委員 ありがとうございました。

自由民主党2002/03/14

154衆議院 憲法調査会政治の基本機構のあり方に関する調査小委員会 第2号

○伊藤(公)小委員 きょうのやりとりの中で少し我が党のこともあるわけですけれども、小泉さんは極めて奇跡的な形で総理・総裁になられたと思います。これまでの自民党のいわゆる政策集団の中で選ばれるという形ではなくて、まさに国民の皆さん、そしてそれが党員の人たちを動かしてこういう新しいタイプのリーダーが生まれた。 それはある意味では、首相公選を私は推進している立場ですけれども、その評価は、何年かたって検証するときがあると思いますが、少なくとも小…

自由民主党2002/03/05

154衆議院 予算委員会 第20号

○伊藤(公)委員 第四分科会について御報告申し上げます。 本分科会は、文部科学省所管について審査を行いました。 主な質疑事項は、産学官連携の推進方策、小中一貫教育及び中高一貫教育に対する文部科学省の取り組み姿勢、注意欠陥・多動性障害の児童生徒に対する教育のあり方、国立大学改革の推進方策、伝統文化尊重の必要性、読書教育に対する支援の必要性などであります。 なお、その詳細につきましては会議録により御承知願いたいと思います。 以上、御報告申し…

自由民主党2002/03/04

154衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○伊藤主査 これより予算委員会第四分科会を開会いたします。 開会に先立ちまして、民主党・無所属クラブ及び日本共産党所属の本務員に御出席を要請いたしましたが、出席が得られません。 再度事務局をして御出席を要請いたさせますので、しばらくお待ちをいただきたいと思います。 速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由民主党2002/03/04

154衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○伊藤主査 速記を起こしてください。 御出席を要請いたしましたが、出席が得られません。やむを得ず議事を進めます。 平成十四年度一般会計予算、平成十四年度特別会計予算及び平成十四年度政府関係機関予算中文部科学省所管について、前回に引き続き質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。遠藤和良君。

自由民主党2002/03/04

154衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○伊藤主査 これにて遠藤和良君の質疑は終了いたしました。 次に、岩崎忠夫君。

自由民主党2002/03/04

154衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○伊藤主査 これにて岩崎忠夫君の質疑は終了いたしました。 次に、林省之介君。

自由民主党2002/03/04

154衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○伊藤主査 これにて林省之介君の質疑は終了いたしました。 この際、暫時休憩いたします。 午前十時四十六分休憩 ————◇————— 午後五時開議

自由民主党2002/03/04

154衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○伊藤主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 民主党・無所属クラブ及び日本共産党所属の本務員の御出席が得られません。やむを得ず議事を進めます。 他に質疑の申し出がありません。 これにて本分科会所管の審査はすべて終了いたしました。 これにて散会いたします。 午後五時一分散会

自由民主党2002/03/01

154衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○伊藤主査 これより予算委員会第四分科会を開会いたします。 開会に先立ちまして、民主党・無所属クラブ及び日本共産党所属の本務員に御出席を要請いたしましたが、御出席が得られません。 再度事務局をして出席を要請いたさせますので、しばらくお待ちをいただきたいと思います。 速記をとめてください。 〔速記中止〕