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日本社会党(第二控室・右)郵政省郵務局業務課長参議院衆議院
総発言数
19,104 件
直近の所属会派
日本社会党(第二控室・右)
直近の役職
郵政省郵務局業務課長
直近の発言日
1949/11/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会56 件・56%
  • 法務・地方行政・厚生連合委員会12 件・12%
  • 社会労働委員会9 件・9%
  • 外務委員会9 件・9%
  • 内閣・法務連合委員会7 件・7%
  • 予算委員会公聴会6 件・6%

※ 全 19,104 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

19,104 件中 20 件を表示
日本社会党1949/11/11

第6回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(伊藤修君) 又比較いたしますと、一体どのくらいの重責になつているのですか、処理ができるのかできないのか、全国では相当の未済事件があるらしいのですが、そういう点も、一体裁判官は遊んでいるのかやつているのか分らないですから、そういう点をこの際広く我々知つて置きたいと思います。甚だしいところになりますと、四千件くらい貯めているところがあるらしいですね。仕事をせずに給料を貰つているのが……

日本社会党1949/11/11

第6回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(伊藤修君) 尚参考のために二十年なら二十年でよろしいですから、その当時の成績を比較したものを頂きたい。

日本社会党1949/11/11

第6回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(伊藤修君) それでは本日はこの程度で散会いたします。 午後二時五十四分散会 出席者は左の通り。 委員長 伊藤 修君 委員 大野 幸一君 大野木秀次郎君 遠山 丙市君 深川タマヱ君 來馬 琢道君 松井 道夫君 松村眞一郎君 政府委員 法務政務次官 牧野 寛索君 検 事 (法制意見第四 局長) 野木 新一君 検 事 (検務局長) 高橋 一郎君

日本社会党1949/10/24

第5回 参議院 法務委員会 閉会後第10号

○委員長(伊藤修君) それでは只今より法務委員会を開きます。檢察裁判等に関する調査に関しまして、休会中調査いたしました事項について御報告をお願いすることにいたします。

日本社会党1949/10/24

第5回 参議院 法務委員会 閉会後第10号

○委員長(伊藤修君) 只今の鬼丸さんの前回の委員会においてお取調するようにとお命じになりましたが、調査員の方で照会いたしましたところが、東京では最低千円、最高五十万円という例はあるそうです。それから北海道で保証書で百万円という例はあるそうですが、目下全國に照会しておりますから、追つて分り次第回答する、こういう御返事であります。大野君。

日本社会党1949/10/24

第5回 参議院 法務委員会 閉会後第10号

○委員長(伊藤修君) 次に福井縣に出張いたしましたことについて申上げます。遠山さんがお出でになりませんから、私から御報告申上げます。 調査事項といたしましては、暴力團関係及び少年犯罪関係並びに賣春関係、これが一般調査事項でありまして、北陸地方の調査としては初めての事実であつたのでありますが、同地方は一般的に暴力團の横行跋扈する事実が顯著なものがあつたのでありまして、これを詳細に調査して参つたのであります。殊に朝鮮人の密輸出入事件がありま…

日本社会党1949/10/24

第5回 参議院 法務委員会 閉会後第10号

○委員長(伊藤修君) 次に閉会中におけるところの暴力團関係に関するところの小委員会の経過並びに結果を小委員長として御報告申上げます。小委員会は與えられましたいわゆる現下の集團暴力行爲に対し如何なる対策がありや否や、殊にこれに対して現行法規において賄い得るや否や、若し賄い得ざるとするならば如何なる法的措置が考えられるか、こういう事項につきまして小委員会を数回開いた次第であります。小委員会の先ず第一の運営といたしましては、警察及び檢察、法務…

日本社会党1949/10/24

第5回 参議院 法務委員会 閉会後第10号

○委員長(伊藤修君) 先程申上げました通り、現在の社会状態から考えまして、何らかのこれに対して手当をしなくてはならん。それに対しましては政府当局、即ちその衝に当る人において、尚暴力團に対するところの取締を強化するというのも一つの方法であろうと考えられます。そしてその場合において現行法規のみによつてこれが治安維持ができるかどうかという点も、これらの取締当局の直接の意見を聽いた次第であります。現行法規によつては多々不便の点があつて到底その完…

日本社会党1949/10/24

第5回 参議院 法務委員会 閉会後第10号

○委員長(伊藤修君) そうです。調査研究をするという。

日本社会党1949/10/24

第5回 参議院 法務委員会 閉会後第10号

○委員長(伊藤修君) そうです。

日本社会党1949/10/24

第5回 参議院 法務委員会 閉会後第10号

○委員長(伊藤修君) そうでございます。

日本社会党1949/10/24

第5回 参議院 法務委員会 閉会後第10号

○委員長(伊藤修君) 九名です。

日本社会党1949/10/24

第5回 参議院 法務委員会 閉会後第10号

○委員長(伊藤修君) 七月二十九日です。私は、岡部君、宮城君、大野君、齋君、遠山君、深川君、來馬君、松村君の九名です。

日本社会党1949/10/24

第5回 参議院 法務委員会 閉会後第10号

○委員長(伊藤修君) 若し立法を必要とするならば、それを調査研究して、その案を勿論作るということになると考えます。

日本社会党1949/10/24

第5回 参議院 法務委員会 閉会後第10号

○委員長(伊藤修君) 岡部君、松村君、遠山君、深川君、齋君、私の六名です。そのときに同時に少年犯罪に対する委員会ができたわけであります。二つに割つたわけであります。勿論そのときの委員会には速記録がついておりますから……

日本社会党1949/10/24

第5回 参議院 法務委員会 閉会後第10号

○委員長(伊藤修君) 以上を以ちまして小委員会の報告は終るということにお願いして置きまして、尚集團暴力に関しまして過去一年間本委員会において調査いたしました今日までの調査の集積ですね、今まで皆さんが御調査になりましたやつを要約した中間報告的な報告書は作つてありますから、これをも議題にして報告いたしたことにして差支ありませんか。それで後にこれをずつと、これはここで読んでおるということも大変ですから、各委員にお廻しいたしますから眼を通して頂…

日本社会党1949/10/24

第5回 参議院 法務委員会 閉会後第10号

○委員長(伊藤修君) お答えいたしますが、次の第二の問題は、これはいずれも衆議院の訴追委員会において然るべくお扱いになると思いますが、これは当法務委員会はその御処置があることを持つてから考えても差支ないことと考えます。それから第一の問題は、先に皆さんの御研究によりまして一應の法務委員会の意見というものは発表してありますから、それ以上尚詳細に発表するかどうかということは皆さんの御協議によつて然るべく取計らいたいと思います。ちよつて速記を止…

日本社会党1949/10/24

第5回 参議院 法務委員会 閉会後第10号

○委員長(伊藤修君) 速記を始めて、それではこれを以て委員会を終ります。 午前十時四十四分散会 出席者は左の通り。 委員長 伊藤 修君 理事 鬼丸 義齊君 委員 大野 幸一君 齋 武雄君 深川タマヱ君 來馬 琢道君 松井 道夫君 星野 芳樹君 常任委員会專門 員 泉 芳政君

日本社会党1949/08/22

第5回 参議院 法務委員会集団的暴力行為に関する小委員会 閉会後第1号

○委員長(伊藤修君) これより法務委員会の集團的暴力行爲に関する小委員会を開きます。本日は、この種犯罪に対するところの時別立法措置を必要とする考えからして、これに対するところの調査研究を進めておる次第でありますが、この種犯罪に対しまして第一線にお働き下さるところの当局から、実際面についての現行法上の隘路、又特別措置に対していろいろの御希望なり御意見を伺いたいと存じております。先ず國警本部の桐山君からお伺いいたします。

日本社会党1949/08/22

第5回 参議院 法務委員会集団的暴力行為に関する小委員会 閉会後第1号

○委員長(伊藤修君) 一番初めの四十八時間に対して御意見を伺いましたが、然らばどのくらいの時間を必要とするかということについて、御意見がありましたら、伺つて置きたい。