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日本社会党(第二控室・右)郵政省郵務局業務課長参議院衆議院
総発言数
19,104 件
直近の所属会派
日本社会党(第二控室・右)
直近の役職
郵政省郵務局業務課長
直近の発言日
1949/11/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会56 件・56%
  • 法務・地方行政・厚生連合委員会12 件・12%
  • 社会労働委員会9 件・9%
  • 外務委員会9 件・9%
  • 内閣・法務連合委員会7 件・7%
  • 予算委員会公聴会6 件・6%

※ 全 19,104 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

19,104 件中 20 件を表示
日本社会党1949/11/25

第6回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(伊藤修君) そうするとその償還に充てないで、自分が使つた場合には相続違反として限定承認の効力を全般的に失うことになりましようか。

日本社会党1949/11/25

第6回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(伊藤修君) そうすると讓渡禁止と矛盾することになりませんか。

日本社会党1949/11/25

第6回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(伊藤修君) 今はなくなりましたが、前時代に、華族の世襲財産というものがありまして、これは相続の場合に特別な扱いを受けておつたことは御承知の通りであります。本案の請求権も、華族の世襲財産とやや似たものがありはしないかというふうに考えられますので、讓渡禁止にするならば、限定承認の場合にも相続財産からはその意味において除外して考えた方が適当じやないかというふうに考えられますので、その点先ず明確にして置きたいと思います。

日本社会党1949/11/25

第6回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(伊藤修君) 松井さんまだ沢山ありますれば、次回にお讓り願いたいと思います。

日本社会党1949/11/25

第6回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(伊藤修君) この三百三十七條乃至三百三十九條の場合をも含むように、若し修正されるとするならば、政府の方は異議はないですか……ちよつと速記を止めて…… 〔速記中止〕

日本社会党1949/11/25

第6回 参議院 法務委員会 第3号

○委員長(伊藤修君) それでは速記を始めて。本日はこの程度にいたしまして散会いたします。 午後三時五十三分散会 出席者は左の通り。 委員長 伊藤 修君 理事 鬼丸 義齊君 委員 大野 幸一君 齋 武雄君 鈴木 安孝君 遠山 丙市君 來馬 琢道君 松井 道夫君 松村眞一郎君 星野 芳樹君 国務大臣 国 務 大 臣 殖田 俊吉君 政府委員 法制意見長官 佐藤 達夫君 検 事 (検務局長) 高橋 一郎君

日本社会党1949/11/19

第6回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(伊藤修君) ではこれより法務委員会を開きます。 本日は、刑事補償法案、少年法の一部を改正する法律案、裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案、検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案、以上四件を一括議題に供します。前回に引続き質疑を継続いたします。

日本社会党1949/11/19

第6回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(伊藤修君) 大野委員よりのこの前の質問に対して御回答を一つお願いします。

日本社会党1949/11/19

第6回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(伊藤修君) それではよろしうございますか、……では本日はこれを以て散会いたします。 午後零時三十五分散会 出席者は左の通り。 委員長 伊藤 修君 理事 鬼丸 義齊君 委員 大野 幸一君 齋 武雄君 鈴木 安孝君 來馬 琢道君 松井 道夫君 松村眞一郎君 政府委員 検 事 (検務局長) 高橋 一郎君 説明員 検 事 (検務局調査課 長) 横井 大三君

日本社会党1949/11/11

第6回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(伊藤修君) それではこれより法務委員会を開きます。先ず大野委員より発言を求められておりますから、これを許可いたします。

日本社会党1949/11/11

第6回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(伊藤修君) では少年法の一部を改正する法律案、刑事補償法案、裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案、検察官の俸給等に関する法律の一部改正する法律案、以上四案を議題に供します。先ず少年法の一部を改正する法律案について政府委員の提案理由並びに内容の御説明をお願いいたします。

日本社会党1949/11/11

第6回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(伊藤修君) それでは質疑は後に一括してお願いすることにいたしまして、次に裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案、並びに検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案について提案理由並びに内容を御説明願います。

日本社会党1949/11/11

第6回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(伊藤修君) 次に刑事補償法案について提案理由並びに内容を御説明願います。

日本社会党1949/11/11

第6回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(伊藤修君) 尚これより逐條について簡單に御説明願いたいと思います。

日本社会党1949/11/11

第6回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(伊藤修君) では以上四案について、これより質疑に入ります。

日本社会党1949/11/11

第6回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(伊藤修君) 只今の答弁は留保することにいたします。

日本社会党1949/11/11

第6回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(伊藤修君) 四條の一項では一律に二百円以上というので下を括つているのですが、三項で下を括らないという立法理由は……

日本社会党1949/11/11

第6回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(伊藤修君) 今の大野君の質問に対しましてはよく調査して後日御答弁を願うことにいたします。他に御質問ありませんか。裁判官及び検察官の報酬及び俸給に関する法律案に関する資料は別に出ないのですか。

日本社会党1949/11/11

第6回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(伊藤修君) それから俸給の資料でありますとか、それから処理されたものとか未済のものとか、そういう仕事の面におけるところの統計を渡して頂けないでしようか。でき得れば過去におけるところの例えば戰前の二十年なら二十年当時の裁判官検察官の仕事の量……

日本社会党1949/11/11

第6回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(伊藤修君) 全体でいいですね。