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日本社会党(第二控室・右)郵政省郵務局業務課長参議院衆議院
総発言数
19,104 件
直近の所属会派
日本社会党(第二控室・右)
直近の役職
郵政省郵務局業務課長
直近の発言日
1949/07/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会56 件・56%
  • 法務・地方行政・厚生連合委員会12 件・12%
  • 社会労働委員会9 件・9%
  • 外務委員会9 件・9%
  • 内閣・法務連合委員会7 件・7%
  • 予算委員会公聴会6 件・6%

※ 全 19,104 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

19,104 件中 20 件を表示
日本社会党1949/07/29

第5回 参議院 法務委員会 閉会後第9号

○委員長(伊藤修君) ではこれを以て散会いたします。 午後零時二分散会 出席者は左の通り。 委員長 伊藤 修君 理事 岡部 常君 宮城タマヨ君 委員 大野 幸一君 齋 武雄君 遠山 丙市君 深川タマヱ君 來馬 琢道君 松村眞一郎君 説明員 法務府事務官 (檢務局調査課 長) 横井 大三君

日本社会党1949/07/27

第5回 参議院 法務委員会 閉会後第8号

○委員長(伊藤修君) それじやこれより法務委員会を開会いたします。 本日は前回政府より御説明を願うことになつておりました米子事件に対するところの政府の最終的見解の御説明を願うことにいたします。

日本社会党1949/07/27

第5回 参議院 法務委員会 閉会後第8号

○委員長(伊藤修君) 松村さん、よろしうございますか。

日本社会党1949/07/27

第5回 参議院 法務委員会 閉会後第8号

○委員長(伊藤修君) 他に御発言ありませんですか。

日本社会党1949/07/27

第5回 参議院 法務委員会 閉会後第8号

○委員長(伊藤修君) 最後にお伺いして置きますが、米子事件に鑑みまして、こういう事犯についての將來の檢察陳に対して、取扱い方法について再度訓令を出される御意思があるかどうか伺います。

日本社会党1949/07/27

第5回 参議院 法務委員会 閉会後第8号

○委員長(伊藤修君) それでは別に御意見ありませんか……本日はこの程度におきまして、散会いたします。 午前十一時四十九分散会 出席者は左の通り。 委員長 伊藤 修君 理事 岡部 常君 宮城タマヨ君 委員 大野 幸一君 齋 武雄君 深川タマヱ君 來馬 琢道君 説明員 法務府事務官 (檢務局長) 高橋 一郎君 法務府事務官 (人権擁護局 長) 大室 亮一君

日本社会党1949/07/02

第5回 参議院 法務委員会 閉会後第7号

○委員長(伊藤修君) それではこれより法務委員会を開きます。本日は國鉄のストの事情、並びにその後の経過及び八月及び九月におけるところの労働攻勢に対する治安維持の面について、政府において如何なる対策があるかという点、並びに最近におけるところの福島、平、若松あたりの暴動に関して如何なる措置があるかというような問題につきまして、政府委員の御説明を伺いたいと思います。

日本社会党1949/07/02

第5回 参議院 法務委員会 閉会後第7号

○委員長(伊藤修君) 今の大野委員の動議に対して、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1949/07/02

第5回 参議院 法務委員会 閉会後第7号

○委員長(伊藤修君) では本委員会は祕密会と決定いたします。 午前十一時祕密会に移る

日本社会党1949/07/02

第5回 参議院 法務委員会 閉会後第7号

○委員長(伊藤修君) それでは國鉄の方から……

日本社会党1949/07/02

第5回 参議院 法務委員会 閉会後第7号

○委員長(伊藤修君) 列車妨害の事件について……

日本社会党1949/07/02

第5回 参議院 法務委員会 閉会後第7号

○委員長(伊藤修君) 質問は後にいたします。では法務廳の方。

日本社会党1949/07/02

第5回 参議院 法務委員会 閉会後第7号

○委員長(伊藤修君) それでは國警本部警備部長の樺山さんから一つ……

日本社会党1949/07/02

第5回 参議院 法務委員会 閉会後第7号

○委員長(伊藤修君) 福島の中で、裁判所の中でも一つデモがあるんじやないですか。

日本社会党1949/07/02

第5回 参議院 法務委員会 閉会後第7号

○委員長(伊藤修君) 大体以上で、経過はお伺いいたしたのですが、御質問の方はどうぞ。

日本社会党1949/07/02

第5回 参議院 法務委員会 閉会後第7号

○委員長(伊藤修君) 鉄道の方にお伺いいたしますが、遵法運動に対する対策は何かお持ちですか。

日本社会党1949/07/02

第5回 参議院 法務委員会 閉会後第7号

○委員長(伊藤修君) この運動を強く押されるというと、列車は止まつてしまうというように考えますが、どうですか。

日本社会党1949/07/02

第5回 参議院 法務委員会 閉会後第7号

○委員長(伊藤修君) 鉄道の修理箇所もこれは修理箇所だからといつて、列車の運行を除行するとか、止めるとかというようなことになれば、ダイヤは殆んど乱れてしまうでしようし、或いは機関車を修理させるとか、年限が來ておるから放り込んでしまうということになると、事実上鉄道は止まることになりはしませんか。

日本社会党1949/07/02

第5回 参議院 法務委員会 閉会後第7号

○委員長(伊藤修君) 業務命令だけでは賄えないと考えるのですか。

日本社会党1949/07/02

第5回 参議院 法務委員会 閉会後第7号

○委員長(伊藤修君) それだけで賄えるのですか。