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日本社会党(第二控室・右)郵政省郵務局業務課長参議院衆議院
総発言数
19,104 件
直近の所属会派
日本社会党(第二控室・右)
直近の役職
郵政省郵務局業務課長
直近の発言日
1950/02/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会56 件・56%
  • 法務・地方行政・厚生連合委員会12 件・12%
  • 社会労働委員会9 件・9%
  • 外務委員会9 件・9%
  • 内閣・法務連合委員会7 件・7%
  • 予算委員会公聴会6 件・6%

※ 全 19,104 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

19,104 件中 20 件を表示
日本社会党1950/02/02

第7回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(伊藤修君) では次に第一六号商法改正案要綱に関する請願、第一二二号郡山市に仙台高等裁判所支部設置の請願、第二五七号栃木県小山町に簡易裁判所および検察庁設置の請願、第五七号商法中一部改正に関する請願、以上四件を一括議題に供します。それでは請願の要旨を専門委員から伺うことにいたします。

日本社会党1950/02/02

第7回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(伊藤修君) 右両件に対する……。

日本社会党1950/02/02

第7回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(伊藤修君) では本件につきましては、御承知の通り近く下級裁判所に関する改正法律案が出るようなふうにも聞いておりますから、その際に考慮することにいたしまして、本日はこの程度にして置いては如何です。御異議はありませんですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/02/02

第7回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(伊藤修君) それでは商法改正に関する陳情及び請願が出ておりますが、これは御承知の通り近く商法改正法律案が出ますから、その際に同時に審査することにいたしたいと存じますが、御異議ありませんですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/02/02

第7回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(伊藤修君) それではさよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1950/02/02

第7回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(伊藤修君) この報告はお願いできますか。

日本社会党1950/02/02

第7回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(伊藤修君) それじや御報告をお願いすることにいたします。

日本社会党1950/02/02

第7回 参議院 法務委員会 第2号

○委員長(伊藤修君) では本日はこの程度にして散会いたします。次回は追つて通知いたします。 午後零時二十二分散会 出席者は左の通り。 委員長 伊藤 修君 理事 鬼丸 義齊君 宮城タマヨ君 委員 大野 幸一君 岩木 哲夫君 來馬 琢道君 松井 道夫君 松村眞一郎君 政府委員 法務政務次官 牧野 寛索君 検 事 (検務局長) 高橋 一郎君 事務局側 常任委員会專門 員 長谷川 宏君 説明員 檢 事 (檢務局刑事課 長) 宮下 明義君 最高裁…

日本社会党1949/12/05

第7回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(伊藤修君) これより法務委員会を開きます。 前回より検察及び裁判の運営等に関する調査会が設けられておりましたが、第六国会を以て終つている次第です。第七国会におきましては改めてこの調査会を設けたいと存じます。調査の目的は、日本の置かれたる現状に立脚して検察及び裁判の民主的運営と能率的処理の増進を企図し、これを阻む事実の有無を調査して不当なものがあるときは、その立法的対策を講ずる等適切な措置をとることを以て目的とする次第であります…

日本社会党1949/12/05

第7回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(伊藤修君) 御異議ないものと認め、ここに調査をいたすことに決定いたします。 —————————————

日本社会党1949/12/05

第7回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(伊藤修君) 本調査に当りましては、一般の検察官の不正及び非行等、或いは暴力行為等に関して従来調査して参つた事項は、本委員会において一般的にこれを調査することにいたしまして、只今趣旨の点で申上げましたごとき事項、即ち刑事訴訟法の運用に関する調査、司法制度に関する調査、青少年犯罪に関する調査、この三つの各小委員会を設けたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1949/12/05

第7回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(伊藤修君) では三つの小委員会を各設けることにいたします。 この小委員の割当、その人名等は、委員長にお委せを願うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1949/12/05

第7回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(伊藤修君) ではさよう取り計らうことといたします。 —————————————

日本社会党1949/12/05

第7回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(伊藤修君) 尚この調査に関しまして、休会中議員を派遣いたしたいと存じますが、御異議はございませんでしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1949/12/05

第7回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(伊藤修君) では議員を派遣することに決定いたします。その派遣の地及び日時、その員数等は、委員長に御一任を願うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1949/12/05

第7回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(伊藤修君) では委員長が決定して、御通知申上げることにいたします。 では本日はこれを以て散会いたします。 午前十一時三十二分散会 出席者は左の通り。 委員長 伊藤 修君 理事 鬼丸 義齊君 宮城タマヨ君 委員 鈴木 安孝君 遠山 丙市君 深川タマヱ君 來馬 琢道君 松村眞一郎君

日本社会党1949/12/03

第6回 参議院 本会議 第25号

○伊藤修君 只今議題となりました刑事補償法案につきまして、委員会の審議の経過並びに結果について御報告申上げます。 新憲法は御承知の通り、第三十一條から第三十九條までの規定におきまして、刑事司法事件についての事前の手続について愼重なる行為を要求しておる次第であります。而して過ちを未然に防止することに憲法それ自体が努めておる次第であります。第四十條におきましては、何人も抑留又は拘禁された後、若し無罪の裁判があつた場合におきましては、これに対…

日本社会党1949/12/03

第6回 参議院 本会議 第25号

○伊藤修君 只今議題となりました請願三件につきまして、委員会の経過並びに結果について御報告申上げます。 釈放者に衣類を支給するの件、奈良地方裁判所葛城支部を甲号支部に昇格の件、福岡地方裁判所田川支部を甲号支部に昇格の件、以上三件につきまして委員会におきましては愼重審議の結果、請願の趣旨誠に適切なるものと認めまして、これを採択し、内閣に送付すべきものと決定いたしました次第であります。以上御報告申上げます。(拍手)

日本社会党1949/12/03

第6回 参議院 法務委員会 第7号

○委員長(伊藤修君) それではこれより法務委員会を開きます。 請願第三百六十二号を審査いたします。速記を止めて。 午後二時四分速記中止 —————・————— 午後二時二十四分速記開始

日本社会党1949/12/03

第6回 参議院 法務委員会 第7号

○委員長(伊藤修君) それじや速記を始めて。仙台市大年寺山に東北少年院設置反対の請願について、只今現地調査出張の泉專門員より詳細御報告がありました。これに対して御質疑がある方は御質疑をお願いいたします。